|

新コース!School Based Education Support

この記事は2021年12月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。

みなさん、こんにちは!

I EDU NET留学ネットです

国境が開くかと思えば、オミクロン株の発生ですぐに閉まったり…

まだまだ安定しないオーストラリアです

早めに落ち着いてほしいものです(切実!!!)

さて、今日は新しいコースのご紹介!

Certificate IV in School Based Education Support

というコースのご紹介となります。

このプログラムでは:

教師または他の教育専門家の指導の下、さまざまな教室環境で児童の学習をサポートするためのスキルや知識を学んでいきます。

主な内容は以下のとおり

教室でそれぞれの生徒の進歩状況に合わせてサポート
各教科で学習サポートが必要な生徒へのサポート
障害を持つ学生の学習をサポート
教師と一緒に教育および学習プログラムを計画
計画の実施をサポート
eラーニングのサポート
などなど。

教室で担任の先生のサポートをするのが主な役割ですね

このコース修了後に目指せる職業は以下のとおり

教育助手
ティーチャーアシスタント
先住民自動のサポートティーチャー
先住民の言語と文化のティーチングアシスタント
多文化補佐官

このコースはChildcareなどを勉強する方のためのコースで、Cetificate III in Early Childhood Education and Care とDiploma of Early Childhood Education and Careの間に入れることができますよ

またはこのコースだけを現況することも可能

コース内には100時間以上の実習が組み込まれており、オーストラリア学校で実際にサポートとして派遣されます

すごく実践的なコースですよね

入学には

日本の高校卒業以上(もしくは同等の資格)とIELTS5.5(すべての分野で5.0以上)

が必要です。

オーストラリアでは1クラス大体20人強の児童・生徒が一緒に勉強をしますが、発達障害などのある生徒も一緒に勉強することも多く、こういったサポートもかなり需要のある職業となります

さらに詳しい情報をお知りになりたい方はまでお問い合わせください。

留学に関するお問い合わせは世界中どこからでも

下記からお気軽にどうぞ

お問い合わせは、下記LINE、電話、メール等にて。

 I EDU NET
(I EDU NET
留学ネット・オーストラリア メルボルン支店) 

Tel :+61 (0)3 8626 9340 / +61 (0)3 8626 9300 (日本語でどうぞ)

E-mail : japan@studyau.net
Web : studyau.net/japan

公式Lineからのお問い合わせ: @mjg5222uでID検索
Instagram: iedunet_japanで検索
Facebook: オーストラリア留学のi 留学ネットメルボルン支店で検索
I EDU NETスタッフブログ: www.studyau.net/japan/blog

Similar Posts

  • 学生ビザ以外にも勉強できるビザはあるのか?!

    この記事は2022年6月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。READ 約5分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 ✨皆さんこんにちは✨ I EDU NET留学ネットメルボルンです 6月ももう終わりですね!2022年が半年過ぎてしました 信じられないですね どんどん留学生の方が戻ってきているオーストラリアですが、コロナが終わって新しいことを始めたい!という思いの方も多いのか、学生ビザやワーキングホリデー以外のビザをお持ちの方からもご就学のご相談を頂くことが増えてきたように感じます ただ、弊社は留学エージェント、留学生扱いにならない方は日本人の方であってもご案内が難しくなってしまいます… オーストラリアの市民権・永住権をお持ちの方、パートナービザや就労ビザをお持ちの方でも永住権を取ってからのご就学をご検討の方へのご案内は残念ながらさせていただくことができません 弊社でご案内させて頂くことが可能なビザステータスを本日はご紹介させて頂きたいと思います 画像 まず、一般的に留学生と呼ばれる3つのビザ、学生ビザ・観光ビザ・ワーキングホリデービザについては以下よりご確認いただけます こちらは弊社でご案内させて頂くお客様の大半が該当されるのではないかと思います オーストラリアのビザに関して 今日はそのほかのビザもご紹介していきます まずは485(卒業生ビザ) 卒業生ビザで働きたい 485(卒業生ビザ)は規定の条件を満たしたコースを2年以上修了された方が申請できるビザですこのビザは期間は決まっているビザですが、稀にみる、なんでもできるビザ!です。就労条件も就学条件もなく、逆に何もしなくても良い、夢のようなビザです。そのためもちろん勉強することも可能! そして最近話題の408ビザ https://immi.homeaffairs.gov.au/visas/getting-a-visa/visa-listing/temporary-activity-408/australian-government-endorsed-events パンデミックビザ、と呼ばれていることも多いようです 408ビザはざっくり言って、コロナ禍で人手不足に陥ったオーストラリアを救済するために新しく導入されたビザで、重要産業(農業、医療、観光やホスピタリティ産業、高齢者介護もしくは食品加工業)に就労している一時滞在者の方が申請できるビザで、就労の制限があります。 ※上記はAustralian Government Endorsed Eventsのことを説明しております。 このビザ、多くの場合で就学制限がついていません!ということは、お仕事に支障がなければ勉強することも可能です夜間やパートタイムの語学コースなどは受講できる可能性大ですね そして最後に482または457ビザ(スポンサービザ) これらはオーストラリアの企業よりスポンサーを受けている方々のビザです これらのビザも408と同様に就学制限は基本的にありません。そのため各ビザの就労制限を害さなければ就学は可能ということになります。 上記のビザをお持ちの方々は一時滞在者扱いとなりますので、基本的には留学生と同じ条件、授業料でご就学が可能です Jessica Pan MARN: 1576687 I EDU NET留学ネット・メルボルンは、学校紹介・代理店手続きを無料で承る現地正規代理店です。 オーストラリア全土の大学・TAFE・語学学校との正規代理店契約を結んでいるので、どの都市にいらっしゃる方でもご相談いただけます お見積りは無料です!まずはお問い合わせください😊 クリックしてカンタン問い合わせ 留学に関するお問い合わせは世界中どこからでも 下記からお気軽にどうぞ お問い合わせは、下記LINE、電話、メール等にて。  I EDU NET (I EDU…

  • |

    オーストラリア入国カードの書き方

    この記事は2024年1月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。READ 約3分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 みなさん、こんにちは I EDU NET メルボルン支店です 今日は飛行機の中でテンパらない、入国カードの書き方はご案内します とっても簡単なので図と一緒にご紹介してきますね ※参考:日本航空 表面 1:    姓 2:    名 3:    パスポート番号 4:    搭乗機 5:    オーストラリア国内での滞在予定先(住所) ※ホテルやホームステイ先の住所を記載しましょう 6:    署名(パスポートと同じ署名) ※漢字のサインの場合は漢字で記入してください。 7:    日付(日/月/年〈西暦〉)ご注意 1.    質問項目をよくお読みの上、お客さまご自身でご記入ください。 2.    動植物品(食物も含む)を持っていて申告をしないと罰せられることがありますが、正しく申告すれば、持ち込み禁止の食物を持っていた場合でも、通常は没収されるだけで罰金とならずに済みます。 裏面 8:    オーストラリアにおける連絡先、電話・Eメールまたは住所・州名 9:    この航空機に搭乗した国 10:    職業( 「英語での職業記入例」参照) 11:    パスポートに記載されている国籍 12:    生年月日(日/月/年〈西暦〉) 13:    緊急時連絡先(家族、友人など)・氏名・Eメール・電話または郵送先住所 <Bを記入> 14:    滞在予定期間 15:    居住国 16:    訪問目的(いずれかにチェック) こんな紙一枚の入国カードですが、間違った申告をすると空港で足止めにあったり、最悪入国できない場合もあるのでしっかり確認して記入しましょう 飛行機の中には必ず1本ペンを持ち込むようにすると良いですよ 皆さんが無事にご入国されて、オーストラリアを満喫されますように…

  • |

    これからのビジネスはビッグデータ、ビジネスアナリティクスを勉強すべき!!

    この記事は2021年8月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。READ 約5分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 皆さんこんにちは。 パラリンピックが始まりましたね。色々暗いニュースが続いている中、頑張る選手の姿は見ていて励みになります。中国は強いですねーーー日本も オーストラリアもぜひ頑張ってほしいです!! さて今日はビジネスコースの中でも新しい分野、『ビジネスアナリティクス』についてです。 このビジネスアナリティクスをインターネットで調べてみました。 蓄積された大量のデータを分析し、経験や勘だけでは思い付かない有益なルールを見出し「未来」を予測することまたはそのためのデータ解析手法のことを指します。現状起きている問題の原因を追究した上で、課題に対して次の最適なビジネスアクションを提示できることが最大の強み と出てきます。膨大な過去・未来のデータをどう読み込んでいくか?それをもとにビジネスの方針をどう提案していくか?などがカギとなるこの分野。近年注目されているビッグデータをどうビジネスに生かしていくことができるか?新しいビジネスの戦略方法になってきています。 オーストラリアでも次々にこのBusiness Analytics コースが開講されています。メルボルンにあるトップ8大学の一つ、Monash大学もその一つ。 Bachelor of Businessの中の一つの専攻としても勉強できますが、本格的にこの分野を学べるのはMasterコース(関連のある大学コース卒業で1.5年、大学コース卒業で2年)になります。 まずこのコースを勉強するにあたってStatistic(統計学)の知識が有用になります。大学でこの科目をとっていることが推薦されていますが、この分野での職務経験などでも大丈夫。もしこれがない方は“Data Science:Data-Driven Decision Making”という科目を事前に修得することで基本が補えます。 実際に勉強する内容は、統計学的考え方やデータの分析の仕方、この分野に必要なソフトウェアを使用してのデータ処理方法、予測の仕方などを学んで、ビジネスが抱える問題をどのように解決していくか、データを分析して解釈していく方法を実践的に学んでいきます。また実践で使用できるウェブアプリなども使用しながら様々なデータのパターンも見ていくことができます。 私はとても好奇心旺盛な性格です。なので新しいことを学ぶことが大好きです。さらなる進学を考えたときに、自分が何をすべきかかなり色々とリサーチをしました。もっと自分が学べるのはどこなのか?を知りたくて、そんな時にであったのがデータの世界でした。ある日NetflixでThe Great Hackというドキュメンタリーをみていました。これはどのようにデータが負の結果に使われているかというものでした。データは私たちにパワーを与えてくれるものですが、ただそれもどのように使うかによってきます。正しいことに使用し、社会的によいとされることに使用できると思います。私がMonashを選んだのは少人数のクラスで構成されていて、世界レベルの統計者によって教えられている環境だったからです。 Business Analyticsは今後かなりの勢いで伸びていく分野の一ついわれており、特にMonash大学の講師陣はFacebook、Amazon,AGL、ABSなどの大企業とコネクションのあるスタッフばかりです。これからの時代必須になってくる職業の一つとなってくるでしょう。世界的にみても今後のびていく職業の上位にBusiness Analyticsに関連のある職業があげられています。 このコースやダータについてさらに詳しくお知りになりたい方は以下のイベントに参加して情報をえることが可能です。(イベントは英語によるものになります。) もっとBusiiness Analyticsについてお知りになりたい方、コースの詳細などを聞いてみたい方、弊社までお気軽にお問い合わせください。 留学に関するお問い合わせは世界中どこからでも 下記からお気軽にどうぞ お問い合わせは、下記LINE、電話、メール等にて。  I EDU NET (I EDU NET留学ネット・オーストラリア メルボルン支店)  Tel :+61 (0)3 8626 9340 / +61 (0)3 8626 9300 (日本語でどうぞ) E-mail : japan@studyau.net Web :…

  • オーストラリアで学べる美容関連コースご紹介

    この記事は2024年6月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。READ 約4分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 皆さん、こんにちは。I EDU NET留学ネットメルボルン支店です。 今日は日本人女子に人気の美容系コース(Beauty Therapy関連)のご紹介です。様々なコースが開講されています。 留学生がオーストラリアで勉強できる美容関連のコースは下記のようなものが主流です。 Hair dressing(美容師コース、女性・男性の髪スタイル、パーマ、カラーなど) Beauty Therapy(美容全般、フェイシャル・マッサージ・ネイル・メイク・脱毛など)人気 Nail Technology(ネイル全般、ジェル、アクリル、ネイルアートなど) Make-up(基本メイク、イベントなどのシチュエーションに応じたメイクなど) Remedial Massage(治療のためのマッサージ)人気 Aroma Therapy(アロマオイル、その効用、マッサージなど)人気 さて今回はさらに、上記のコースに加えて、さらなるスキルアップ、スキルの幅を広げたい方におすすめの以下のコースになります。 今まではオーストラリア人のみで、留学生には開講されてこなかったコースばかりですが、今の美容業界に必要なスキルをみにつけることができるラインナップ!がそろってきております。 Reflexology(リフレクソロジー) 足の裏を刺激して体の不調や美容効果を期待する健康療法を学びます。特定のニーズや健康上の懸念を解消するリラクゼーションやセラピーとしての療法を学ぶコースです。以前にもお問い合わせが結構あったコースですが、ついに学生ビザで就学可能!!です。 Screen and Media(特殊メイク) 映画やテレビ業界でのメイク、ヘアスタイルを学ぶコースです。自分の創作力をメイクやヘアーに生かしこういう業界での仕事を目指すスキルを身に着けたい方にお勧めのコースです。写真用メイク、カモフラージュメイク、撮影用メイクなど様々な技術やそれに関連する技術を学習します。 Skin Therapy (スキンセラピー) 基本的な美容技術に付け加えて、LEDセラピーやマイクロニードリング、ピーリング、マイクロダーマブレ―ション治療、IPLトリートメントなど様々な機器を使用して肌の質を向上させたり復元したりする技術を学びます。入学にはいくつかの教科を終えている必要があります。 Intense Pulsed Light and Laser for Hair Reduction(脱毛用IPLやレザー) 脱毛に関してレザーやIPLを使用したプログラムをデザインしたりそれを実践したり、美容トリートメントを実施できる技術をみにつけるコースです。入学に関してはDiploma レベルの美容や看護コース終了していてその後最低1年の経験があることが条件になります。 Cosmetic Tattooing (メイク用のタトゥー) メイク用タトゥーのための色の理論や色素を学ぶところから始まり、実際の眉用タトゥー、唇用タトゥー、頭皮・毛根用タトゥーを実際に施術できる技術を学びます。 様々な美容関連コースが増えてきて、紹介する側からしてもうれしい限りです。上記のコースに興味のある方はぜひ弊社までお問い合わせください。 留学に関するお問い合わせは世界中どこからでも 下記からお気軽にどうぞ お問い合わせは、下記LINE、電話、メール等にて。  I EDU…

  • ビジネスコースの課題ってどんなことをするの?

    この記事は2020年12月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。READ 約4分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 皆さん、こんにちはI EDU NET留学ネット、メルボルンです。 クリスマスはどんなクリスマスを過ごされましたか?家族や友人と過ごされた方は多いのではないでしょうか?そして年末年始はどのように過ごす予定ですか?今年は残念ながらコロナの影響で年越しの花火がないので、いつもと違った年越しになりそうです、、、毎年、人で溢れるシティもきっと今年は静かなのではないでしょうか 2020年最後のブログは何を書こうか色々考えました!今日はやはり人気のビジネスコースについて書きます←またビジネス?って思っているかもしれませんがお付き合いください。笑 今日は皆さんが気になる課題についてお話したいと思います!! もちろんコースの課題内容は学校やレベルによって異なりますが例として今日は簡単に書きたいと思います課題ってどんな内容?ビジネスコースってよく聞くけど自分で課題とかできるのかな?そう思っている人は必見です! 今日はCertificate IV in Businessの課題を例にどんな感じかお話していこうと思います。オーストラリアの学校は日本と比べるとプレゼンテーションがかなり多くあるかと思います。 プレゼンテーション課題例 ①お題は自分の好きなホリデーの場所、レシピ、スポーツや趣味などについて3-5分のプレゼンテーションを作る。 ②リサーチをしてそれをパワーポイントにまとめてプレゼンテーションとして発表する。例えば携帯会社を調べて、比べて発表する。 ③ひとつの会社をお題にして会社概要や会社としても目標は何かをまとめて発表する。 その他の課題例 ①CEOの海外出張の手配をする。滞在期間の旅程を全て立てる。(移動手段、航空会社によって異なるため預けられる荷物の重量や必要な書類は何かなど)海外の場合だとオーストラリアと法律など異なるため行き先の法律などを調べて注意点、出張の際に必要な書類や持ち物などをまとめて旅程を作る。 ②顧客のニーズに答えるにはどうすればいいか。自分の今までの職場や今働いている職場を元に問題に答える。 ③リーダーシップとは何か。いいリーダーとはどういう人か。そうなるためにはどうすればいいか。 こんな感じですなんとなくイメージはできましたか?この課題例もコースや学校によって異なり、ごくごく一部の内容です。少しでもビジネスで学ぶ課題内容が今日のブログでわかってもらえたらうれしいです。 皆様、2020年も大変お世話になりました。コロナの影響で世界中が大変なこととなり、まだ収束しない状況が続いていますが、2021年は少しでも状況が良くなることを祈ります。一日でも早く国境が開き、皆様のご留学やワーキングホリデーなどお手伝いできる日を楽しみにしております。 くれぐれもお体には気をつけて、どうぞいい年をお迎えくださいませ。 ビジネスコースにだって色んなコースがあります。詳しくはここから。 ご自身にあったコース選びはぜひI EDU NET留学ネットにご相談くださいませ I EDU NET留学ネット・メルボルン支店は、学校紹介・代理店手続きを無料で承る現地正規代理店です。 オーストラリア全土の大学・TAFE・語学学校との正規代理店契約を結んでいるので、どの都市にいらっしゃる方でもご相談いただけます お見積りは無料です!まずはお問い合わせください😊 Tel(オーストラリア国内): 61-3-8626-9340(日本人直通 Japanese Direct ) 日本からのフリーダイヤル: 00531-209640 現地エージェント · 相談無料 オーストラリア留学、メルボルンから直接サポートします 学校選びからビザ、到着後の生活まで。2001年設立、これまで5万人以上の留学生をお手伝いしてきました。手数料はいただきません。 LINEで無料相談 japan@studyau.net 日本チーム SNS lit.link Instagram Facebook…

  • |

    学びながら働ける、チャイルドケアの新しいキャリアパス👦

    READ 約3分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 こんにちは🌞 オーストラリアでチャイルドケアに携わりたい!と思われている方も少なくないはず。 チャイルドケアの仕事に興味はあるけど、「資格も取りたいし、経験も積みたい…」そんな方にぴったりのプログラムをご紹介します🙆‍♀️ その名も Job Pathway Program ! 対象のコースにお申し込みいただくと、学校運営のチャイルドケアセンターで週24時間の有給就業が保証され、資格取得と実務経験を同時に叶えられます💫 さらに、卒業後は200件以上のポジションから希望に合った進路をすぐに案内可能! 🚩対象コース 合計2年のコースなので、卒業ビザの取得も目指せます。 📍開講キャンパス ゴールドコースト・ブリスベン・タウンズビル・アデレード・メルボルンなど、全5都市6キャンパス。オーストラリア各地で学べるチャンスです🦘 🌟注目ポイント 学生ビザだと働ける時間が限られるため、なかなかキャリアに結びつくお仕事をゲットするのは難しいです。こちらのプログラムでは、キャリアに直結する仕事ができるうえに、なんと有給!!!資格をゲットしてすぐに働きたいと考えている方には、またとない近道です。 たいへん魅力的なコースのため、座席数には限りがあります。 少しでも興味がある方は、下記の公式LINEから早めにお問い合わせください♩ 留学に関するお問い合わせは世界中どこからでも🌍下記フォーム、または、LINE、電話、メール等にてお気軽にお声がけください🙋‍♀️ LINE ID: @mjg5222u I EDU NET             (I EDU NET留学ネット・オーストラリア メルボルン店)  Tel :+61 03 8626 9340 / +61 03 8626 9300 (日本語でどうぞ)E-mail : japan@studyau.net Web : studyau.net/japanInstagram: @iedunet_japanFacebook: オーストラリア留学のIedu japan留学ネットメルボルン支店I EDU NETスタッフブログ: www.studyau.net/japan/blog 現地エージェント · 相談無料 オーストラリア留学、メルボルンから直接サポートします 学校選びからビザ、到着後の生活まで。2001年設立、これまで5万人以上の留学生をお手伝いしてきました。手数料はいただきません。…