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オーストラリア入国カードの書き方

この記事は2024年1月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。

みなさん、こんにちは

I EDU NET メルボルン支店です

今日は飛行機の中でテンパらない、入国カードの書き方はご案内します

とっても簡単なので図と一緒にご紹介してきますね

※参考:日本航空

表面

1:    姓
2:    名
3:    パスポート番号
4:    搭乗機
5:    オーストラリア国内での滞在予定先(住所) ※ホテルやホームステイ先の住所を記載しましょう
6:    署名(パスポートと同じ署名) ※漢字のサインの場合は漢字で記入してください。
7:    日付(日/月/年〈西暦〉)ご注意
1.    質問項目をよくお読みの上、お客さまご自身でご記入ください。
2.    動植物品(食物も含む)を持っていて申告をしないと罰せられることがありますが、正しく申告すれば、持ち込み禁止の食物を持っていた場合でも、通常は没収されるだけで罰金とならずに済みます。
裏面

8:    オーストラリアにおける連絡先、電話・Eメールまたは住所・州名
9:    この航空機に搭乗した国
10:    職業( 「英語での職業記入例」参照)
11:    パスポートに記載されている国籍
12:    生年月日(日/月/年〈西暦〉)
13:    緊急時連絡先(家族、友人など)・氏名・Eメール・電話または郵送先住所
<Bを記入>
14:    滞在予定期間
15:    居住国
16:    訪問目的(いずれかにチェック)

こんな紙一枚の入国カードですが、間違った申告をすると空港で足止めにあったり、最悪入国できない場合もあるのでしっかり確認して記入しましょう

飛行機の中には必ず1本ペンを持ち込むようにすると良いですよ

皆さんが無事にご入国されて、オーストラリアを満喫されますように

オーストラリアでお待ちしております

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