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日本から受講OK!IELTSオンラインレッスン|短期スコアアップに効果的なチケット制

「IELTSの勉強をしたいけど、日本からじゃ難しい…」

「仕事や生活で忙しくて、毎日学校には通えない…」

そんな声にお応えして、

人気IELTS講師による【オンライン・チケット制レッスンプラン】がスタートしました!

これまで「わかりやすい!」「スコアにつながった!」と在校生や卒業生からも高い評価を受けてきたこのレッスン。普段はシドニーの学校で開講しており、大人気です✨

オンラインなので、日本や他州にお住まいの方も参加可能!
教室とライブでつなげて、講師やクラスメイトとリアルタイムで学べる臨場感も魅力です。(名物講師も魅力の1つです💡)

🌟IELTSチケット制オンラインレッスンの特徴

  • 好きな回数・タイミングで参加可能(要事前予約)
  • 1レッスン=1チケット(最大4時間)
  • 授業時間:月~金 17:15〜21:30(シドニー時間)
  • シドニー在住の方はキャンパス受講もOK

💁‍♀️こんな方におすすめ

  • IELTSスコアがビザ申請や進学に必要な方
  • 短期間でスコアアップを狙いたい方
  • 英語を再スタートしたい社会人や主婦の方
  • 独学に限界を感じている方
  • 空いた時間に英語力を磨きたい方
  • 毎日は難しいけど週に数回は勉強する時間を作りたい方

自分のペースで本場のIELTSレッスンを受けられる絶好のチャンス。
スコアアップはもちろん、ビジネスや実生活でも通用する英語力を一緒に身につけていきませんか?

学校やレッスンの詳細については、下記の公式LINEから気軽にお問い合わせください✨

※シドニーに学生ビザで滞在の方は、チケット制ではなくIn Classのコースをご受講ください
※使用期限は購入枚数により異なります
※最低購入枚数は4枚でございます


留学に関するお問い合わせは世界中どこからでも🌍
下記フォーム、または、LINE、電話、メール等にてお気軽にお声がけください🙋‍♀️

LINE ID: @mjg5222u

I EDU NET             
(I EDU NET留学ネット・オーストラリア メルボルン店) 

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  • 【2024年版】オーストラリアでアシスタントナース

    この記事は2024年2月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。皆さん、こんにちは I EDU NET留学ネット メルボルンです。 今日はアシスタントナースについてブログを書きます オーストラリアでアシスタントナースというと大きく分けて2種類ございます。 ① Health Services Assistance ② Individual Support(介護関係) 今日はこの二つに関して詳しく見ていきましょう。 アシスタントナースとは アシスタントナースと聞くと『病院での通勤』をイメージされる方が多いですが、大半は病院での勤務ではなく、老人介護施設や障がい者施設などがほとんどです。これはオーストラリアでアシスタントナースは介護系のお仕事を多く含む為、一般的なアシスタントナースの職としてAged Care(老人介護)だったりが主にあげられるからです。 介護施設でお仕事をする際に必要な資格は”Individual Support”で病院でお仕事する可能性はほぼなく、介護施設などの施設でのお仕事になります。 Individual SupportにはAged CareとDisabilityがありますので、障がい者施設でお仕事をご希望されている場合は、必ずDisabilityが含まれているコースを選択しましょう。 もし病院でお仕事をされたいという場合は、Health Services Assistanceのコースを目指すこととなります。こちらもCertificate IIIレベルのコースですが、こちらを修了している場合は病院で働ける可能性がおおきくなります。ただし、あくまでも可能性であって多くは病院ではなく、施設で就職されているケースの方が多いです。 各種コースについて では、各コースの特徴について説明します。 ① Certificate III in Individual Support こちらのコースは、6ヵ月~1年のコースですが、ほとんどの場合は1年で開講している学校が多いです。稀にワーホリビザ用の3ヵ月未満のコースを開講しているところがありますが、しっかり技術を身に着けたい場合は、1年コースを推奨します。 永住権が目指せるアシスタントナースですが、こちらのCertificate IIIが条件となっているので、Certificate IIIは必ず取得して頂くことになります。 ただし、理論上Certificate IIIのみでスポンサーさえ見つけられれば永住権を目指せるのですが、現実的ではなくスポンサーの時間稼ぎの為、技術の向上の為、Certificate IVやDiplomaを組み合わせる方の方が多いです。 ② Certificate III in Health Services Assistance こちらのコースも①のコースと期間は同じですが、開講している学校が極端に少ない為、あまり選択肢がありません。学費もその分比較的高いケースが多いです。 永住権を目指せる資格にはなりますが、やはりCertificate IVやDiplomaを組み合わせる場合の方が多いでしょう。*病院でお仕事をされる場合は永住権を目指すことが出来ませんのでご注意ください。必ずAged Care関係でお仕事をする必要がございます。 永住権への道 現時点では、Certificate IIIを取得後、スポンサービザを発行してくれる会社に就職をし、スポンサービザ(subclass 482)を経て永住権を目指すというパスウェイがあります。 このスポンサー探しに皆さん苦戦されますので、学生時代から準備はしておいた方が良いでしょう。アシスタントナースのコースは卒業生ビザ対象外のコースですので、学生ビザの後が中々見つからず苦戦される方、学生ビザを延長される方が多発しています。スポンサー探しに時間がかかることを過程して進路を決めましょう。 おまけ 最後にアシスタントナースのコースで有名な学校をご紹介致します。…

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    オーストラリアでデザイン・アートを学ぶ

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