*留学体験談* コロナにも負けず学生ビザでがんばる学生さん 第5弾!

この記事は2021年3月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。

みなさん、こんにちは

メルボルンもコロナのワクチン接種が始まりました。以前のように海外に行き来できるようになってほしいですね、、、、

コロナにも負けず学生ビザでがんばる学生さんの体験談、第5弾です!

5人目は、

お名前:K.Y さん学校名:①Lonsdale Institute②International House(IH)

コース名:①General English

②J-Shine

ビザの種類:ワーホリ2年目 学生ビザ

① I EDU NET 留学ネットをどのようにお知りになりましたか?

I EDU NET留学ネットは知り合いから教えてもらって、ウェブサイトから連絡をとって留学相談をしてもらいました。

② なぜ学生ビザを申請しようと思われましたか?

セカンド ワーキングホリデーVISAで来て、知り合いのお子さんの世話をさせてもらってました。日本でも子供の保育にかかわる仕事をしていたので、英語で家族がどのように子供に接しているのか、オーストラリアで子供の教育はどんな風なのかということに興味をもちその体験ができてとても有意義なワーキングホリデーでした。ただコロナのロックダウンにちょうど居合わせてしまい、日本に帰国するべきか迷ったのですが、この機会に今までさけていたきちんと学校に通って、自己流でない英語(笑)を習ってみたくなり、学生ビザできちんと勉強しようと思ったのがきっかけです。どうせ勉強するのであれば何か日本に持って帰れるもの、英語の修了書や資格などを取得していくことをやってみようかなとずっと考えていたので、やることを決意して残りました。

③ なぜ今の学校とそのコースを選択されましたか?

まずコロナの影響もあって、きちんと学校で教えてもらって英語を学んでみたいと思ったのと、自分の英語がどのレベルなのかもわからなかったので、学校からの修了書をもらおうと思い、一番日常会話が学べるGeneralEnglishコースをLonsdale Insituteで学ぶことにしました。コロナ禍で普段の授業料よりもかなりお安い値段で受けれたこと、週3日の時間割だったことが決め手です。また日本に帰国後も子供に関する仕事をしようと思った時に、海外に住んでいたという経験をいかすのであれば、英語を子供に教えられるようになるか、ネイティブの先生のサポート役になれたら就職先もより広がると思い、調べてみてみつけたJ-shineのコースも一般英語を受講後にとることを決めました。メルボルンではJshineコースは1校しか開講されておらず、それがInternational House (IH)でした。

④ 学生ビザの期間をおしらせください。

ビザ期間10ヶ月 語学学校5か月ちょっと、JShineコース6週間です。

⑤ 今の学校・コースはどうですか?

一般英語のコースでは、初日のレベルチェックテストでIntermediateとUpperIntermediateの間といわれてどちらから開始したい?と聞かれたので、じゃあUpperで!と答えてUpperからのスタートになりました。(笑)学校っていうものにあまりよい印象をもっていなかった私ですが、始めてみると思いのほかとても楽しくて、1週間があっという間に過ぎていく感じでした。日本人は数人だけで、いろんな国籍の人がいて英語力も私よりもずっと高くて、で話す、話す。でもそんな環境だったからこそ楽しく続けてこれたような気がします。ずっとオンラインでしたが、無事にUpper Intermediateの修了書をもらいました。人生初!です。今はJshineのコースが始まり、児童教育に関してでとても興味があることなので楽しいです。子供に教える程で自分の授業を計画し発表する機会もあるので、すごくタメになります。これから2週間のチャイルドケアでの実習があるので、ワクワクドキドキしています。  こちらは今の状況もあって、私と日本からうけている日本人一人のみ?!先生から手厚く教えてもらえる環境でこれもラッキーだったなと思っています。今はあともう1年くらい留学を別のコースで延長することを考え中です.

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