学生ビザ500・規定変更確認日 · Melbourne

学生ビザの規定が変わりました。次の学業を一緒に準備しましょう。

ワーホリ後の学業、現在の課程修了、進学、家族同伴。学校・予算・入学時期を決める前に、ご自身の条件を確認してください。

01

ワーホリ417 / 462

オーストラリア国外からの申請準備

02

現在の学生ビザ500

主申請者・修了・例外を確認

03

同伴家族

限定された例外・経過措置を確認

最初に確認すること

今回の変更だけで現在の学生ビザが自動的に取り消されるわけではありません。02/10/2026より前に受理された申請は、申請時の規定で審査されます。

ワーホリと国外申請

417・462のワーホリ保持者は国内で学生ビザを申請できません。600・601・651・485など他の対象ビザも最新リストを確認してください。実際の学業目的、資金、入学計画を整えて国外申請を準備します。

国外申請が義務の場合、申請時とビザ発給時の両方で国外にいる必要があります。出国、審査待ち、再入国の時期と費用をまとめて計画してください。

追加の学生ビザ申請

現在の500ビザの主申請者による追加申請も原則は国外申請です。500の家族同伴者が自身の学業の主申請者になる場合とは区別します。主申請者向けの例外が同伴者にも適用されるとは限りません。

課程の修了:主課程または同じ教育機関の適格な代替主課程を、CoE終了日から追加12か月以内に修了するなどの法定条件を確認します。

修了後の進学:申請時の実際の主課程修了、次の一課程への登録、より高いAQF、必要な高等教育課程・教育機関の条件を確認します。ディプロマ→学士、学士→修士という名称だけでは判断できません。

非AQF主課程の修了後にAQF課程へ進む場合と、学校教育修了後に非AQF課程へ進む場合は別の条件です。博士・学校教育・政府後援・教育機関の提供停止にも個別の例外、証拠、期限があります。提供停止時の登録、12か月、繰り返し申請の条件も確認します。

家族と教育機関の変更

新規家族同伴は制限されます。博士、指定政府後援、資格を満たす太平洋・ASEAN学生、既存家族の経過措置を区別してください。共同申請には同じ場所での申請条件もあります。発給後に家族を追加するsubsequent entrant経路は廃止されました。

一般的な学校教育以外の主課程の転校制限は30/06/2027まで12か月です。学校教育の6か月、release・提供停止の例外、ビザ条件は別途確認してください。転校時のエージェント手数料規定も登録前に確認します。

相談前に準備するもの

  1. 現在の国・ビザ・主/同伴申請者区分・有効期限
  2. 教育機関・主課程・CoE・実際または予定の修了日
  3. 学業目標・英語・成績・総予算
  4. 該当する場合、家族のビザ・滞在地・以前の申請日

よくある質問

ワーホリ保持者は国内で学生ビザを申請できますか?

02/10/2026から417・462保持者は国内申請できません。国外申請義務の場合は発給時も国外にいる必要があります。

学生ビザの追加申請はすべて不可能ですか?

主申請者の追加申請は原則国外ですが、適格な修了・進学などの法定例外があります。現在の資料で条件を確認してください。

どこに相談できますか?

ビザ・滞在地・学校・修了日・学業目標をメルボルン本社の電話、メール、相談フォームでお知らせください。

公式資料

I EDU NET · Melbourne

現在の学業と次の準備を整理しましょう。

学校・入学・予算はI EDU NETメルボルン本社が相談を受け、個別のビザ確認は適切な資格を持つ専門家へつなぎます。

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