|

2025年10月3日(金)国際交流イベント開催🦑

みなさんこんにちは🌞

I EDU NET メルボルン店で韓国の秋夕(チュソク)をユニークにお祝いする
異文化交流イベントを開催します🎉

📅 日時:10月3日(金)午後3時 – 午後5時
📍 場所:I EDU NET HQ | Ground Floor, 310 King St, Melbourne VIC 3000

チュソクとは、日本でいうお盆のようなもので、
故郷で家族と先祖の墓参りをして、先祖と豊穣への感謝を示すのが習わしです。

世界中からメルボルンに集まった参加者と出会って、ゲームで盛り上がり、楽しい思い出を作っちゃいましょう✨
しかも参加は無料!

✅ 参加には事前登録が必要です
下記リンクからお申し込みください。定員に達し次第受付を終了します。(先着順です!)

👕 ドレスコード:緑の服 or ジャージ
「イカゲーム」の主人公風に、なにか緑のものを身につけてきてください🟢
体を動かすゲームもあるので、動きやすい服装でご参加ください。

友達づくりのきっかけに!
誰でも参加できる交流イベントですので、ぜひお気軽にご参加ください🦑

👇お申し込みはこちらから👇

 


留学に関するお問い合わせは世界中どこからでも🌍
下記フォーム、または、LINE、電話、メール等にてお気軽にお声がけください🙋‍♀️

LINE ID: @mjg5222u

I EDU NET             
(I EDU NET
留学ネット・オーストラリア メルボルン店) 

Tel :+61 03 8626 9340 / +61 03 8626 9300 (日本語でどうぞ)
E-mail : japan@studyau.net

Web : studyau.net/japan
Instagram: @
iedunet_japan
Facebook: オーストラリア留学のIedu japan留学ネットメルボルン支店
I EDU NETスタッフブログ: www.studyau.net/japan/blog

Similar Posts

  • オーストラリア高校留学 憧れの寮生活

    この記事は2023年7月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。READ 約13分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次    今年の4月の末からオーストラリアの  メルボルンで女子校に通い始めました!   こんにちは!私は今年の4月末からオーストラリア、メルボルンで女子校に通っています。 普段は学校からトラム*で10分ほどに位置する学生寮で楽しく暮らしています 今回は私が生活している寮について取り上げて紹介していこうと思います           これがトラムです。メルボルンではメジャーな交通手段です     寮ではご飯を食べたり 勉強したり おしゃべりしたり ショッピングに行ったり 何もかもを友達と過ごすことができます。まるで毎日がお泊まり会のようです!   寮の目の前の通りには何本かトラムが通っていて交通の弁もよく、また、たくさんのお店が並んでいるのでショッピングを楽しむことができます。   電車の駅も近いのでシティへもお手軽にいけます   お寿司やさんや日本のスーパーもいくつかお店を構えています 日本のお寿司屋さんとはとても違っていてお寿司ロールの中にはフライドチキンやチーズなどが入っていたりします 私のお気に入りはとびっこアボカドです          毎週日曜には、徒歩五分のところのスーパーマーケットの駐車場でサンデーマーケットが開かれていて退屈することはありません         寮では20人ほどの学生が生活しています。 中国や香港などのアジア圏からの学生もいればオーストラリアの田舎の方からの学生もいて様々な文化が混在していますが、ほとんどがオーストラリア出身です。 みんな明るく毎日寮の中には笑いが絶えません     私は留学中はホームステイではなく寮で生活したいなと思っていました。 なぜなら、寮なら私と同じ境遇にいる人にたくさん会えるからです みんなが私と同じように親元を離れ生活しています。 私がホームシックにならなかったのはそのおかげであると思います   また、ホームステイだと親切でない人に当たってしまったり、ホストと合わなかったりする可能性があると思ったからです。 実際、何人かの私の友達はホストと合わず、しんどい思いをしたと聞きました         寮生活   おはよう 毎朝寮のスタッフさんが各部屋を周って起こしに来てくれます…

  • |

    田舎と都会の大学 メリット・デメリット比較

    READ 約9分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 皆さん、こんにちは i Edu/留学ネット メルボルン支店です 大学を選ぶ際、どの地域にするのか色々悩まれるかと思います。オーストラリアは6つの州と2つのテリトリー(準州)に分かれていますので、州を選んだとしてもどの地域(田舎OR都会)にするかとても悩みますよね💦 今日はそんな皆さんが地域を選ぶ際の参考になればと思い 『田舎と都会の大学のメリット・デメリット比較』をご紹介させていただきます。 ※※各都市の特徴を知りたい方はココをクリックしてブログをご覧ください。 田舎の大学のメリット・デメリット <メリット> ここでの田舎の定義は移民局が定義しているエリアCategory2と3を指します。その定義についてはココをクリックしてご確認ください。加えて、各エリアの郵便番号を知りたい方は、ココをクリックしてください。  ローカル(現地)生・オーストラリア人が多い 都会と比較して留学生が少ない分、生活していく中でローカル生やローカルの方々と触れ合う機会が多いです。自然豊かでオーストラリアらしい風景が広がる田舎キャンパスはオーストラリア人との生活を思う存分楽しめます。  卒業生ビザ(Subclass485)の延長が可能になる 卒業生ビザ(Subclass485)を申請する際、田舎で勉強していた方は優遇され卒業ビザ+1年/2年の延長申請が可能になります。Category 2の方はプラス1年、Category 3の方はプラス2年 延長可。※カテゴリーの定義はココからご参照ください。 (こちらは2025年3月現在時点での情報です。移民局の発表により変更されることがございますので、 必ず最新の情報をご確認ください。)  永住権を申請する際の加算ポイントになる 基本的に自分の力で申請する永住権はポイント制となっています。田舎で勉強するとプラスで5ポイントとなるので、永住権を目指している方は田舎で勉強するだけでポイントが付くなんてこんな美味しい話はないですね。ポイント表を確認されたい方はココをクリックしてください。 (こちらは2025年3月現在時点での情報です。移民局の発表により変更されることがございますので、 必ず最新の情報をご確認ください。) *弊社は留学エージェントとなるため、ビザについては必ずビザエージェントにご確認ください。  仕事の競争率が低い 田舎の方が人口が少ない分、仕事の競争率が低いです。都会だと求人数も多いですが、その分ポジションが取り合いにもなるので、敢えて田舎を選ばれる方もいます。職種によっては1名の求人に都会ですと200人もの応募があることも仕事の競争率が低いところが良いという方は、田舎をご検討ください。  アコモデーションが安い これは日本も同じですが、田舎に行けば行くほど物価が安くなります。アコモデーションにも大きな違いが出ていて、安いところでは都心の約半分の金額で住めるところもあるようです。 予算を抑えて勉強したいという方にはお勧めです。 <デメリット>  都会と比べると不便 車がないとかなり不便です。電車が通っていないことも多く、基本的にバスを利用するかキャンパス内もしくはキャンパス付近での生活になることもあります。都心にあるようなショッピングモールも遠く、おしゃれな服屋さんに行く❗❗というのは難しいかもしれません。ただし、必要最低限の設備はキャンパス内にあるので、生活に困ることはありません。田舎暮らしが苦でない方にはお勧めですが、都会が大好きな方には不向きです。  他都市への旅行が難しい 公共交通機関があまり便利ではない+空港も遠いパターンがほとんどですので、他都市に移動や他国に旅行ということに、かなりの時間と労力がかかります。田舎で勉強する方は、それも念頭においておく必要がありますね。  学校数が少ない 都心と比較して、学校数は圧倒的に少ないので、学校の選択肢がかなり減ります。特定の学校に行くと決めている方はあまり関係ないですが、今から学校を比較していくという方にはあまりお勧めできません。 都会の大学のメリット・デメリット <メリット>  とても便利 公共交通機関が整っているので、車が無くても移動が簡単です。エリアによっては近場にショッピングモールがない可能性もありますが、基本的に電車やバス、トラム等で移動できる範囲にはあるので困ることはないと思います。日本大使館や免許等の書類関係手続きをする機関も都心には備わっているので、何かにつけ便利です。  学校の選択肢が多い 都心の方が田舎に比べ学校数が圧倒的に多いので、選択肢も必然的に増えます。選択肢は常に多い方が良いと思いますので、色々な学校から自分にあった学校を探したい方は都心をお勧めします。  イベントが多い 都心の方が市や州が開催するイベント数が圧倒的に多いです。都心の中でもメルボルンやシドニーは特にイベントが多く、ほぼ毎月どこかしらでイベントが開催されています。イベントに沢山参加し充実した生活を送りたい方は都心をお勧めします。  求人数が多い 日本も同じですが、田舎より都会の方が仕事の求人数が多いです。特定のポジションを獲得するには競争率はやはり高いですが、仕事の種類や求人の数自体は多いので、とりあえずバイトができたら良いという方は都心の方が仕事を見つけやすいかもしれませんね。加えて、大企業は都心に本社を構えていることが多いので、そういった企業をインターンシップ等で狙っている方は都心をお勧めします。 <デメリット>  ローカル生・オーストラリア人と触れ合う機会が比較的少ない オーストラリアでは都心部に70%以上の人々が住んでいるといわれており、ここには留学生、長期滞在の他国籍も数多く含まれていますので、アジア人が多い!とか一定の国籍の人ばかりみかけるなどの現象が地域によって多くあります。参加するコミュニティ、大学、コースによっては現地の人とのかかわりが少ないと感じるのは都市部のほうが多いです。  仕事(特定のポジション)の競争率が高い…

  • 各種エンジニアコースの紹介🛠

    この記事は2023年12月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。READ 約8分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次   皆さん、こんにちは!I EDU NETメルボルンです   オーストラリアで需要も高く、給料も高いと言われているエンジニア職ですが エンジニアにもたくさんの種類があります 今回のブログでは各エンジニアコースを簡単に紹介します      Biomedical Engineering(医用生体工学) 電気・電子・システム工学を医学・生物学に応用することで、医療と生活の質を向上させることを学びます。 最新のテクノロジーを開発・利用し、実社会での学習経験を通じて知識を深めることができます。 卒業後の進路 Biomedical engineer Clinical engineer Medical device designer Medical electronics engineer  Civil Engineering(土木工学) インフラストラクチャーの計画、設計、建設、維持に必要な技術的専門知識と管理スキルを 実践的な職場学習を通して身につけることができます。 卒業後の進路 Civil engineer Civil design engineer Structural engineer Environmental engineer  Electrical and Electronic Engineering(電気電子工学) 電力システム設計、エレクトロニクス、制御システム、信号処理、組込みシステムなどの技術的専門知識を習得します。 インフラ設計、建設運営、メンテナンスのスキルと知識を、実社会で活用することを学びます。 卒業後の進路 Electronics engineer Communications…

  • |

    タックスファイルナンバー申請方法

    この記事は2024年1月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。READ 約4分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 皆さんこんにちは。I EDU NETです。 オーストラリアには続々と新しい学生さん、WHの方が入国されております。 ようこそ、オーストラリアへ! 先月から到着時に必要な内容を続々とのせておりますが(過去記事みてくださいねーー) 今日はタックスファイルナンバー(TFN)について オーストラリアのマイナンバー的存在タックスファイルナンバー(TFN)の 取得の仕方についてご説明させていただきます。 銀行を開く時や新しい場所で働く時、 そして会計年度末のタックスリターン(確定申告)に必要です。 オンラインで簡単に申請ができます! 申請前の注意点 移民局と税務署がつながっており、こちらに入国してからでないと TFNは申請できません。 働く条件がついているビザ保持者でないと TFNは申請ができません。 観光ビザや保護者ビザの方などは申請できませんのでご注意ください。 まずはTFN Online application で検索 またはこちらから                   入力内容はいたって簡単です。 1ページ目 Passport詳細(移民局に記録があるもの)、名前や生年月日性別などの個人情報 2ページ目 TFNに関しての質問内容 YES NO の質問で、始めてオーストラリアに来た方、         以前にTFNを申請したことがない方などはすべてNOになります。 3ページ目 オーストラリアの住所登録です。TFNは郵送で送られます。         自動で検索が出てくる機能がついておりますが、出てこない場合はマニュアルでの         記載も可能です。 4ページ目 携帯番号・家の電話、メールアドレスのどれか一つを記入 5ページ目 記入した内容の確認 で登録完了です。一応28日以内に郵送で送られてきますが 郵便事情がよろしくないオーストラリア 届かないこともしばしばです その場合は、申請したあとに画面上にでるReferenceNoを控えておいて、 ATO(オーストラリア税務署)に電話をしてみましょう。 本人確認ができれば、口頭で教えてくれます。(これも結構適当ですよね) Australian Taxation Office (ATO) TEL:13 28 61(オーストラリア国内) 電話対応時間:平日 8時~18時, 土曜日 10時~14時…

  • |

    Regional South Australiaで勉強したらビザはどうなるの?

    この記事は2021年4月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。READ 約5分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 みなさん、こんにちは! I EDU NET留学ネットです 前回はGeneral Skilled Migration(ココから) について詳しく書きましたが今日はサウスオーストラリアで勉強すると、何を意味するのかについて書きたいと思います。 まずはReginal South Australiaとは何なのか? 南オーストラリア州、すべての地域のことを言います。アデレードの町でさえ田舎地方に含まれちゃうんです。ただ郊外によっては異なるカテゴリーに分類されていることをお忘れなく。 イミグレーションの郵便番号リストに記載があるように南オーストラリア州の郵便番号はカテゴリー2の「都市と主要地域センター」分類され、残りはカテゴリー3の「地域センターとその他の地域」に分類されます。 ユニークなコースを学ぶことができる 南オーストラリア州には、国内の中でも素晴らしい観光地がいくつかあります。オーストラリアの「フェスティバルステート」として知られ、芸術、文化、音楽、食べ物、スポーツを祝うイベントがたくさん開催されています。そのため、南オーストラリア州の学校ではユニークなコースを提供しています。 例として、バロッサ地方は世界でも優れたワインと観光地域の一つとして国際的に有名です。そのため、地域の教育機関が一流のワイン関連コースを提供するのに唯一適、適しています。TAFE SAのバロッサキャンパス(ヌリオッパ)では、ワインメイキングやバロッサワインスクールなど、留学生が利用できるワインとスピリッツのショートコースを提供しています。ウイスキーアンバサダーコースでは歴史、地理、生産についても学ぶためジンやwぃスキーのテイスティングスキルを教えてもらえます。 アデレードの有名なワイン地域でフルタイムで学ぶことを希望しているであれば、TAFE SAの観光、ホスピタリティ、イベント管理の学士号がピッタリなコースとなります。 アデレード市に戻ると、アデレード大学でワインビジネスやブドウ栽培とワイン学の学士号、フリンダース大学の国際ビジネス(ワイン、スピリッツ、観光)の学士号、南オーストラリア大学のビジネス(観光とイベント管理)の学士号を学ぶことができます。 南オーストラリア州周辺の教育提供者は、医療、ビジネス、再生可能エネルギー、ホスピタリティ、教育、法律の科目やコースでも有名です。 南オーストラリア州の生活費はどれくらいかかるの? 正確な生活費に関してはすむ地域によって異なりますが南オーストラリア州は比較的、手頃な価格で住むことができます。アデレードに住むとなっても、大都市のメルボルンやシドニー比べるとかなり安いです。具体的な統計によるとアデレードの生活費はシドニーよりも約23%、メルボルンよりも21%低いです。市内中心部から離れて住む場合は更に生活費を抑えることができます。 ビザはどのように利点があるの? 田舎地方で学ぶと多くの利点があります。主な利点としては永住権取得です。コース修了後にオーストラリアに長く滞在したい思いがあるのであれば、南オーストラリアで勉強すると実現するかもしれません。 修了後に留学生に最も人気のあるビザのひとつが卒業生ビザです。大学生や大学院を修了した留学生の大半が取得できるビザです。このビザを申請すると18ヶ月から5年の滞在が可能です。地域キャンパスの登録されている大学・大学院の教育期間を卒業した場合、セカンド卒業生ビザの申請が可能となります。これは他の田舎地方でのビザ申請する資格を得ることができるかもしれません。 サブクラス491はココや494の詳細についてはココから。General Skilled Migrationについてココから。 学校やコース、留学に関するお問い合わせはI EDU NET留学ネットまで 留学に関するお問い合わせは世界中どこからでも 下記からお気軽にどうぞ お問い合わせは、下記LINE、電話、メール等にて。  I EDU NET (I EDU NET留学ネット・オーストラリア メルボルン)  Tel :+61 (0)3 8626 9340 / +61 (0)3 8626…

  • |

    大学・大学院コースをお手軽に!プライベートカレッジで取得!

    READ 約5分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 皆さん こんにちはI EDU NET メルボルン支店です。 本日は意外と知られていないプライベートカレッジの大学・大学院コースについて です。 大学・大学院で勉強してみたいけど、費用の面や入学後の学習などが心配で・・・ そんな声がよく聞かれます。今日はそんな悩みを解決してくれるプライベートカレッジでの コースについて、公立と私立で比べてみます。 プライベートカレッジとは 公立の大学やTAFE(専門学校)のほかにオーストラリアにはプライベートカレッジとよばれる学校が多数存在します。大半は専門学校のコースを開講していますが、最近ではBachleorやMasterコースを開講するプライベートカレッジも多くなってきており、人気になっています。 <利点> ●費用がお手頃: 公立大学とくらべると半額以上もお得になる学校も多数、 Bachleor コース3年間で40000ドル~60000ドル、Master コース2年間で30000ドル前後~ ●留学生が中心: 英語に自信がない方は留学生のクラスメートのほうが勉強しやすい                         といわれる方も多い。 ●時間割、授業内容も留学生に適した形態: 最低限な授業日程で、留学生に必要なサポートがすぐにうけられる環境での就学が可能。 <懸念点> ●キャンパス生活・設備は公立大学と比べると期待できない:公立大学は広大なキャンパスを有してますがプライベートカレッジはビルで開講されていたりすることが多いです。ただ通学には 便利な都市部にあることがほとんどですので、通いやすい点はよいですね。 ●開講されているコースの種類が限られている:留学生に人気のコースを集めているので公立大学に比べると開講されているコースの数はかなり少ないですが、コースの数が少ない分その分野に特化することができます。 ●ネームバリューが公立大学と比べるとそこまでない:これはしょうがないかもしれません。  ただ実習先で提携していたりして人数がおおければその業界であれば知られているカレッジも 多いです。 開講されているコース Accounting (会計), Business(ビジネス) ,IT, Data Analytics (データアナリティクス), MBA,…