| | |

オーストラリアでできる英語プラスアクティビティコース

皆さんこんにちは、I EDU/留学ネットメルボルン支店です😀

オーストラリアに語学留学へ行きたいけど
せっかくなら英語だけではなく他のことも学びたい!

そんな人にオススメなのが、「英語+アクティビティ」コースです。

アクティビティによっては開講されている都市が限られることもありますが、興味のある
アクティビティで学校や都市を選択することも可能です。

英語を学ぶだけでなく、スポーツのレッスンがセットになっているコース、+ボランティア、
有給ホテルインターンシップ、デミペア(お子さんのいらっしゃるご家庭に滞在して、子供の面倒を中心にみること)などが可能です

コースの期間は1週間から17週間のものがあり
主にワーキングホリデービザ観光ビザの生徒を対象としていますが
アクティビティによっては学生ビザでも
そのコース期間に追加で英語コースのみを増やすことも可能です

オーストラリアならではのアクティビティが可能な語学学校もありますので、
オーストラリアでしかできないことをやってみたいという方には
とってもオススメのコースになります

英語+スポーツ

テニス 通常の一般英語クラスに加えて週数回プロのテニスコーチによる1時間のテニスレッスが受けられますコース費用にはテニスラケットやテニスボールなどの必要用具費が含まれているためわざわざ購入する必要はありませんテニスはオーストラリアでもとても人気のスポーツのひとつでありメルボルンでは毎年1月後半にテニスの4大国際大会(グランドスラム)の1つである全豪オープンが開催されます

ゴルフ⛳ 通常の一般英語クラスに加えて週数回 30分間のゴルフレッスンと30分間のラウンジレッスンが受けられます⛳こちらのコース費用もゴルフクラブとゴルフボールの料金が含まれていますので、わざわざ購入、持参する必要はありません オーストラリアにはゴルフコースが多くあります最近日本では若者内でもゴルフをする人が増えてきていますのでこの機会にオーストラリアでゴルフデビューをするのはいかかでしょう?

🧘‍♀️ヨガ🧘‍♀️ 通常の一般英語クラスに加えて週数回プロのヨガインストラクターによる1時間のヨガセッションが受けられます🧘‍♀️🧘‍♂️こちらのコース費用にはヨガマット、ブロッグ、ヨガストラップなどの料金が含まれています英語クラスは人によっては大変かもしれませんがヨガレッスンでリラックスをして英語クラスのストレスを吹き飛ばしちゃいましょう

サーフィン 通常の一般英語クラスに加えて週数回オーストラリアNo.1サーフスクールでの1時間のサーフィンレッスンが受けられます コース費用には、サーフボード、ウェットスーツ、ラッシュベスト などの使用料が含まれています オーストラリアのサーファー人口は世界の中でも多く多くのオーストラリア人がサーフィンを楽しんでいると同時に世界中からサーフィンをしにオーストラリアに来る人達がいます これをきっかけにサーファー友達ができるかも

🤿スキューバダイビング🤿 通常の一般英語クラスに加えて週末など4回に渡るスキューバダイビングレッスンと試験が受けられ、コース修了時には認定資格を取得することもできますこちらの資格があると世界中の海でスキューバダイビングをすることが認められますすべてのスクーバダイビングレッスン(理論と実技)およびオープンウォーターダイブは、経験豊富で安全性に定評のある登録インストラクターによって指導されますコース費用はダイビング器材とウェットスーツの使用が含まれますワーホリでオーストラリアに到着後、すぐこのコースを受講しそれ以降はオーストラリア各地の海を潜りにいくというのはいかがでしょう

*イメージがわくように開講している語学学校のカリキュラムをもとにご紹介しておりますが、内容は各学校ごとに異なり、時期や状況で変更になる場合もあります。

英語+ボランティア

環境系・地域でのボランティア 通常の一般英語クラスで勉強しながら、くじら保護の団体や海洋生態系保護団体でのボランティア体験(海洋生態系保護ではスキューバーダイビングの練習が必要になります)オーストラリアの野生動物や植物を守るための修復・保護活動のボランティアなどを行います。地域ボランティアは英語クラス後や週末に地域に役立つボランティア活動のほか、コアラなどの保護施設でのスタッフをサポートする活動も行ったりできます。オーストラリアならではの生態や環境に興味のある方はぜひ!(英語レベル中下級~)

託児所でのボランティア 通常の一般英語クラスで勉強しながら、チャイルドケアでのアシスタントボランティアを英語コース勉強後、時間割によっては勉強前に行うことが可能です。将来的に託児所での就労に興味がある方やコースでの就学をお考えの方にはぴったりの内容。オーストラリアでのお子さんへの教育方法なども学ぶことができるほか、英語を使用するよい機会になりそうですね。(英語レベル中級程度~)チャイルドケアコースのご紹介はこちらから

デミペア(Demi Pair) 通常の一般英語クラスで勉強しながら、お子さんのいるご家庭に無料で滞在しながら、子供の世話、家事のお手伝いなどができるアクティビティ お小遣いをだしてくれるご家庭もたまにあります。お子さん好き、ホームステイをしてみたかった!という留学生の方にはうってつけのアクティビティ。オーストラリアのお子さんに関連すること、普通のご家庭の様子がかいまみれて、充実したオーストラリア生活を送ることができそうですね。(英語レベル中下級~)
*このアクティビティには各団体による面接などのプロセスが含まれるため、合否によりアクティビティが行えない場合もあります。また保険や無犯罪履歴などの提出
なども必要になります。

英語+アシスタントティーチャー👩‍🏫

🧑🏻‍🏫日本語教師アシスタント👩🏻‍🏫 通常の一般英語クラスで勉強しながら、オーストラリアの現地学生が通う小学校、中高でのアシスタントアクティビティ。オーストラリアの全学校では英語以外の言語も教えられており、日本語もその中の一つです。日本語教師のアシスタントという形で日本語を教える手助けをするアクティビティです。将来教員を目指したい、今教員で一時休暇で留学中という方にはおすすめです。また自分の言語や文化を教えることを通じて英語を上達させたい学生さんにもおすすめです。(英語レベル中下級程度~)

*このアクティビティには各団体による面接などのプロセスが含まれるため、合否によりアクティビティが行えない場合もあります。また保険や無犯罪履歴などの提出
なども必要になります。

英語+有給・無給インターンシップ

ホテル有給インターンシップ 通常の一般英語クラスで勉強したあとに、有給ホテルでのインターンシップを行えるアクティビティです。英語力やその時の不足しているポジション内容によっても異なりますが、通常ホテル(4つ星、5つ星を含む)からリゾートホテルまで、また様々なポジションでの有給インターンシップが可能です。将来ホテルマンになりたい留学生の方、どうせ経験をつむなら有給で!とお考えの方にお勧めです。通常はワーキングホリデービザ対象となります。英語力はあればあるほど英語を使用できるポジションにつくことが可能です。(英語レベル中級~)

*このアクティビティには各ホテルや斡旋団体による面接などのプロセスが含まれるため、合否によりアクティビティが行えない場合もあります。また希望場所、特定のホテル、ポジションは保証されておりません。

🧑🏻‍💼無給インターンシップ🏢 通常の一般英語クラスで勉強しながら、無給ですが、企業での事務やマーケティングなどを経験することができるアクティビティもあります。日系、海外系などのオフィスでの選択は可能ですが、英語力があるかどうかも決め手となります。オーストラリア企業でのインターンシップ経験ができれば、レジュメにも書くことができますし、スーパバイザーに気に入ってもらえるとオーストラリアでは需要なリファレンスになってもらえる可能性もありますので今後の就職活動にプラスになること間違いなしです。

英語+就職スキル

バリスタ(Barista)スキル 通常の一般英語クラスに加えて週に1-3日 バリスタスキルを学ぶアクティビティです。コーヒーマシーンの使い方、用語、コーヒーについてなどの基礎を学ぶほか、実際にコーヒーを作成して、校内の他の学生に安く提供したりなどを行に多いですが、他都市でも開講しています。学校によってはカフェでの経験をつめる学校もあります。(英語レベル中下級程度~)

RSA(Responsible Service of Alcohol)ライセンス 通常の
一般英語クラスに加えて、こちらでお酒を扱うスタッフは必ず取得しなければいけないライセンスを取得するコースです。お酒を扱うレストランで働く場合もこのライセンスがあると雇ってもらいやすいです。通常は1日で取得できますが、語学コースと一緒に勉強できるので語学面では安心ですね。

 

初心者歓迎

今回紹介した英語+アクティビティコースは一部を除いて入学基準の英語力等はないか中級レベルくらいまでの英語力で誰でもお申し込みして頂くことが可能になっています 加えて、スポーツやそのほかのアクティビティは経験やレベルも問わず初心者未経験者も受け入れをしています

オーストラリアで新しい趣味、可能性を見つけてみてはいかがでしょうか

こちらのコースにご興味のある方は
お気軽にI EDU NET留学ネットメルボルン支店までお問い合わせください

留学に関するお問い合わせは世界中どこからでも
下記からお気軽にどうぞ

お問い合わせは、下記LINE、電話、メール等にて。
 I EDU NET
(I EDU NET・
留学ネット・オーストラリア メルボルン支店) 

Tel +61 (0)3 8626 9340 / +61 (0)3 8626 9300 (日本語でどうぞ)

E-mail : japan@studyau.net
Web : studyau.net/japan

Lineからのお問い合わせ:@mjg5222uでID検索
Instagram: iedunet_japanで検索
Facebook: オーストラリア留学の i 留学ネットメルボルン支店で検索
I EDU NETスタッフブログ: www.studyau.net/japan/blog

Similar Posts

  • | |

    *留学体験談* コロナにも負けず学生ビザでがんばる学生さん 第6弾!

    この記事は2021年3月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。皆さん、こんにちは 3月から秋に入ったメルボルンです、、今年は例年以上に寒くすでにジャケットが手放せないです 日本は徐々に暖かくなり花粉がすごいと聞いていますが皆さんいかがお過ごしですか? コロナにも負けず学生ビザでがんばる学生さんの体験談、第6弾です! 6人目は、 お名前:Y.S さん学校名:William Anglissコース名:Certificate IV in Patisserie, certificate IV in Cookery 、Diploma of hospitality management ビザの種類:ワーホリ1年目 学生ビザ ① I EDU NET 留学ネットをどのようにお知りになりましたか? 友達の紹介でワーキングホリデーの時に教えてもらいました。I EDU NETは他の現地エージェントさんより沢山のスタッフが働いて、大きなオフィスだったので頼れるな、と思ったのと、友人の紹介ということで信頼度も高かったので今回の学生VISAや学校紹介をお願いしました。 ② なぜ学生ビザを申請しようと思われましたか? 日本やカナダでパティシエとして勉強したり、仕事をしてきたのですが、その経験を活かしながら再度オーストラリアでも製菓・調理の勉強をし、就職を目指すために学生ビザを申請しました。 ③ 学生ビザの期間をおしらせください。 2.5年 ④ 今の学校・コースはどうですか? William Angliss のCertificate IV in Patisserie, certificate IV in Cookery とDiploma of hospitality magamentのコースに通いました。どのコースの講師の方々は経験が豊富でとてもいい勉強になりました。オーストラリア人の他にも留学生の多い学校なので講師の先生も優しく丁寧に分からない事があれば教えてくれて本当に助かりました。講師以外にもスチューデントサポートがしっかりしています。同級生も経歴は皆んなバラバラですが皆向上心がありとてもいい刺激になりました。学校の設備は教室によっては少し古めの機材を使っている様に感じましたがどの教科でも今まで使った事のない物もあったのでとても良い経験でした。 この学校の今のプロモーションを詳しく知りたい方はこちら 留学に関するお問い合わせは世界中どこからでも 下記からお気軽にどうぞ お問い合わせは、下記LINE、電話、メール等にて。  I EDU NET (I EDU…

  • |

    Naturopathy 自然療法を学ぶ

    この記事は2022年4月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。✨皆さんこんにちは✨ I EDU NET留学ネットメルボルンです オーストラリアは4月に連休が多いのですが、その連休も終わって本格的な冬がやってきます オーストラリアの南の地方は冬は気温が下がるのでこれからオーストラリアにいらっしゃる方は持ってくる服装に注意してくださいね オーストラリアへの持ち物はこちらから さて今日は日本人にも人気のあるこのコース Naturopathy(自然療法)についてお話しします。 画像 Naturopathyとは… ナチュロパシー(自然療法)とは、人間が本来持っているケガや病気を治す力、自然治癒力を利用した治療方法です。ナチュロパシーは症状を緩和するだけではなく、病気の根本的な原因を改善し、未然に防ぐことが目的とされています。 オーストラリアで最も人気のある補完療法の1つで、日本よりも民間に広がっており、研究も進んでいます。 クイーンズランドやニューサウスウェールズにキャンパスを持つSouthern Cross University(サザンクロス大学)ではこの分野に定評があり、Diploma~Masterまで、幅広くコースを開講しています Diploma of Health (Naturopathic Studies Specialisation) 期間:1年 入学可能時期:3月/10月 入学条件:IELTS6.0(すべての分野で6.0)以上・日本の高校卒業以上(成績は5段階評価で3以上) このコースを修了するとBachelorに進む際に1年分の単位免除がもらえます! Bachelor of Health Science (Health and Lifestyle) 期間:3年 入学可能時期:7月 入学条件:IELTS6.5(すべての分野で6.5)以上・高校卒業以上(成績は5段階評価で3.8以上) このBachelorを修了している人は直接Master of Naturopathic Medicineに進めますよ! Master of Naturopathic Medicine 期間:1年 入学可能時期:2月 入学条件:上記のBachelor of Health Science (Health and Lifestyle)を修了していること 今後もどんどん注目が高まる自然療法のコース 日本よりも研究が進むオーストラリアで勉強してみませんか? I EDU…

  • | |

    海洋生物学者 (Marine Biologist)になってみる?

    この記事は2021年11月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。みなさん、こんにちは I EDU NETです 日本では身近で聞くことはないかもしれませんが、 海洋生物学者 (Marine Biologist) ってどんな職業かご存じですか? 海洋に存在する生物の生理生態を明らかにしようとする研究者のことを指します。 巨大ではありますが、島国であるオーストラリアでは海洋研究がかなり進んでおり、需要も◎ インド洋、太平洋をはじめ、様々な海洋に囲まれていることもあり、異なる海洋生態系の調査が可能な素晴らしい地理条件もこの分野が進んでいる理由の一つ 抜群の立地で最先端の知識を勉強できるため、世界中から学生や研究者がオーストラリアに集まっています オーストラリアでは職業としての需要も高く、今後5年間で平均年収が19%も上昇するとされています 2021年度の海洋生物学者の年収はEntry Level (新卒同等)でも$72,710!日本円で約700万円!! 海の生物、生態系に興味ある方には将来性もありぴったりのコースです コースによっては他の専攻を選択できます 専攻の1例は以下のとおり 海洋の管理体制 (海洋生物学) 海洋資源管理 海洋学 持続可能な水産養殖 オーストラリアの大学では、座学の他に実習や実際の職業経験を積むことにもかなり力を入れており、このコースではオーストラリア近郊の海に繁栄している養殖産業や、すぐそばの南極海などでもフィールドワークを行う機会があります グループワークやフィールドトリップなどは業界とのつながりを築く重要な要素です。 大学によっては オーストラリア南極観測局 CSIRO(オーストラリア連邦科学産業研究機構) CCAMLR(南極の海洋生物資源の保存に関する委員会) など、国際的な専門家や業界をけん引する機関と強い結びつきを持ち、共同プロジェクトなどへの参加が可能な場合もありますよ オーストラリアでMarine Biologyを勉強できるコースの1例は以下のとおり University of Tasmania (TAS) Bachelor of Marine and Antarctic Science University of Newcastle (NSW) Bachelor of Coastal and Marine Science Deakin…

  • | | |

    ⭐永住権獲得の近道?!🚗【自動車整備の仕事で高収入を目指そう】

    みなさんこんにちは🌞 今回は自動車整備のお仕事をご紹介します‼️皆さんはオーストラリアの自動車整備関連のお仕事の需要をご存じでしょうか? 実はなんと、永住権取得の近道となるルートがあるのです💡こちら、永住権取得の事例が実証されており、留学生の間でもとっても人気です! 🔹 自動車整備士のお仕事とは? 自動車整備関連のお仕事とは、メンテナンス専門工房、ディーラー、個人事業で働く自動車整備士などの職業をさします。オーストラリアは車社会で土地が広いこともあり、仕事に行くにも車を使用している方の割合が日本よりも圧倒的に多いんです!したがって、自動車に関するお仕事の需要がとっても高いのです!📈 今回はそんな自動車整備士のお仕事に注目し、お給料面や永住権取得までのパスウェイについて説明していきます✨ オーストラリアの自動車整備士のお給料 まずはオーストラリアの自動車整備士のお給料について説明します。 オーストラリアの自動車整備士の平均年収は$87,932 日本円に換算すると約870万円にまでなります‼️(AUD$=99.12円の場合) エントリーレベルでも年収$ 74,000が見込まれ、経験豊富な整備士だと年収$ 98,030と高水準です💰 永住権取得までのパスウェイ 次に自動車整備士として永住権を取得するまでに、どのようなSTEPが必要になってくるのか見てみましょう👀 STEPは大きく3つあります👉① 合計2年以上の自動車整備関連コースを修了→485卒業ビザの取得(職業教育・訓練などを修了した方向けのビザで18ヶ月滞在可能) ② 485卒業ビザで1年以上実務経験を積む🔧→その後スポンサーとなる雇用主を見つけ、雇用主から482ビザ(スポンサー付き就労ビザ)の指名を受ける ③ 186ビザを申請し永住権取得‼️→482ビザで少なくとも2年働いてから申請 485卒業ビザ取得を目指せるTAFE(公立専門学校)コースのご案内☀️ 最後に自動車整備が学べるTAFEのコースをご紹介します。今回ご紹介するのは、TAFE Box Hill という公立の専門学校のコースです!TAFE Box Hill は国内最大規模のTAFEで、オーストラリア政府公認の教育機関の為、教育と教師陣の質が高く、また学校設備も整っており、約4万人以上の学生が学んでいます。ローカル学生にも人気で、学生ビザ申請許可率も高いのが魅力です。 自動車関連コースは下記になります。 このコースをすべて修了することで(合計2年間)485卒業ビザを取得することができます‼️ 皆さん、イメージすることができたでしょうか?オーストラリアの自動車整備士は、需要の高さに加えて、永住権にもつながる魅力的な職業です❤️学校選びやコース選択など、重要なポイントをしっかり押さえて準備すれば、オーストラリアでのキャリアの可能性は大きく広がります✨今回ご紹介した情報を参考にしながら、ご自身のキャリアプランを考えてみてください😊 留学に関するお問い合わせは世界中どこからでも🌍下記フォーム、または、LINE、電話、メール等にてお気軽にお声がけください🙋‍♀️ LINE ID: @mjg5222u I EDU NET             (I EDU NET留学ネット・オーストラリア メルボルン店)  Tel :+61 03 8626 9340 / +61 03 8626 9300 (日本語でどうぞ)E-mail : japan@studyau.net Web : studyau.net/japanInstagram: @iedunet_japanFacebook: オーストラリア留学のIedu…

  • | |

    【2024年版】オーストラリア 専門学校・大学入学に必要な書類とステップ

    皆さん、こんにちは。I EDU NET留学ネットメルボルンです。 今日はオーストラリアでの専門・大学進学を考える際に必要になる書類についてご紹介させていただきます。 2024年バージョンです ①パスポート なんといっても超重要な書類の一つです。まだ取得されていない方は留学を考え始めたら最初に取得しておきましょう!日本からは各都道府県のパスポート申請窓口へ、海外からは各在外公館へお問い合わせください。詳しくはこちら ②学歴を示す書類 専門学校、大学へは自分がどの学歴を修了しているかを示す必要があります。これは 証明書(卒業証書、通知表とは異なりますので注意してください)という形で日本の自分の 通った学校へ連絡をとり、発行してもらう手続きが必要となります。ほとんどの場合、各学校のWebサイトで、『卒業生の皆さんへ』 というセクションで手続き方法がのっていますので参照されてみてください。ほぼすべての学校で海外への発送は行っておらず、オーストラリアにすでに いらっしゃる方はご家族の手助けが必要となります。 学歴を示す証明書は2つセットで、また日本語版と英語版が必要となる場合が多いので、両方の言語の証明書を入手されておくと安心です。 またオーストラリアは既定の証明書のテンプレートなどはないので、各学校のフォーマットに従って発行してもらってください。 日本は封筒に入って、開封無効という形で送られてきますが、開封して問題ありません。 開封し、名前などが間違っていないかなど確認後、まずはカラーでスキャンをしていただいて、お送りください。原本は大切に保管していただき、オーストラリアにすでに来られている方はご家族から郵送をしてもらい、原本は手元にある状態にしてください。 卒業証明書 自分の取得した学歴の称号がきちんと明記されているか確認してください。 成績証明書 成績を示す記号(A,B,C  や 1,2,3,4,5 など)の説明がきちんとされているかを 確認してください。(A:90%-100% B:80%-90%など) 注意点 高校 卒業証明書は問題なく発行されますが、卒業してから5年以上経過している成績証明書は発行されません。この場合、発行されないことを説明する手紙と単位取得証明書(これでなんの科目を勉強したかを示すことが可能です)の発行をお願いしてください。 専門学校 英語で発行したことがないといわれるケースもあり、その場合は日本語で上記2種類を発行してもらった後に、翻訳会社での翻訳が必要となります。(オーストラリア認定のNAATI スタンプがあればなお良し) 短大・大学 卒業証明書・成績証明書ともに英語での発行が可能ですがGPA(Grade Point Average 評定の平均値)が英語版に明記されていないことが多く、日本語版にのみ明記されていることもあります。 ③英語力を示す書類 申請時に公式英語テスト結果がなくても申請は可能です。この場合下記のConditional Offer letter(条件付きオファーレター)がまず発行されて英語の条件をみたすことが入学の条件となってきます。以下のテストが入学の際に有効となります。*TOEIC,英検などは認められません。 IELTS、PTE、TOEFL、CAE(ケンブリッジ検定)、OET(ヘルス系の学部のみ) *各学校によって受け入れるテストの種類は異なります。 または既定のスコアに達していない場合、付属の語学学校とのパッケージ(語学学校20週+Dipoma、Bachleor, Masterコースなどの組み合わせ)で申し込みすることも可能です。 ④職歴を示す書類 卒業した時期がかなり前、コース入学の条件に職歴が必要(MBAなど)、となっている場合まずは レジュメの提出が必要となります。ギャップがある場合、そのギャップを説明する記述もいれておくとよく、勉強したいコースに関連のある職歴はより詳しくお書きください。職歴が入学条件の 一つになっている場合は、その雇用先からの雇用証明レターが必要になる場合があります。 *最近では学生ビザの厳格化から、レジュメで勉強したいコースとの関連性を示すことが重要に なってきています。(ない場合はボランティア活動などして、その旨を記載するなど) ⑤滞在歴・就学歴(オーストラリア国内にいる方、以前滞在されていた方) また最近では、何ビザでオーストラリアにどれくらいの期間滞在しているか(いままでのビザレターすべて提出)、過去にどんなコースをどれくらいの期間勉強しているか、それがきちんと 終わっているか(各コースの入学許可書、各コースの卒業・成績証明書など)を細かく 確認されます。コースを終わらずに学校を変更していたり、まったく違う分野のコースを受けたり、学業のレベルが下がる場合(学士をもっているのにDiploma を勉強する)学生ビザが却下になる可能性が高くなることから入学を拒否される場合もあります。 <申請から入学までの流れ> 書類準備 上記参照 申請 (最近はビザ申請時に聞かれる4-5つの特定の質問内容を申請時に提出するパターンが増えています。)*追加書類が必要な場合は各学校から追加要請がきます。 大学からオファーレター(入学条件を満たした証明)を受け取る。 条件付きオファー(Conditional Offer letter):条件を満たすまでは、学費支払い・入学はできません。 フルオファー(Offer letter):下記学費支払いに進むことができます。 学費支払い オーストラリアでは1学期間、または半年分の学費をデポジットとして初回に支払います。詳細はこちら…

  • | | | | | | | |

    🇦🇺ワーホリ中に語学学校って実際どう?ワーホリ中に勉強するメリットを大公開🌟

    みなさん、こんにちは🌞! I EDU NET Melbourneです。 12月も下旬、Melbourneではだんだんと夏が近づいています! 日本の年末といえばすっかり冬でコタツでぬくぬく、お布団とお友達という感じですがこちらでは「年末だー!楽しむぞー!」という空気が町中から漂っている気がします😆 いつもとは一味違った年末を過ごせることも海外で過ごしている醍醐味ですね♪ さて、今回のテーマは「🇦🇺ワーホリ中に語学学校って実際どう?ワーホリ中に勉強するメリットを大公開🌟」です! 前回のブログで留学可能なVISAとしてワーホリVISAをご紹介しましたが、今回はさらに深堀していきます!(前回ブログは、下記のURLをクリック!↓) 学生VISAだけじゃない!海外で勉強できる方法【完全】まとめ🏫 – オーストラリア留学のI EDU NET留学ネット スタッフ日記 実際ワーキングホリデーVISAで渡航を決めた際に、多くの方が語学学校に行くか行かないかで迷われると思います…🤔ですが、「語学学校に行く」のがお勧めなんです!!☕🌏 メリットについてと、「英語だけではないスキル獲得のコース」についてもご紹介します😊 【内容目次】 1. 語学学校に通うメリット 2. ワーホリVISA→セカンドVISAにつながることも 3. スキルGET編「バリスタコース」 4. スキルGET編「17週間で資格獲得!」  5. まとめ  1. 語学学校に通うメリット それでは、語学学校に通うメリットを見ていきましょう🔥 🌟01 多国籍の友達ができる! 世界各国から「英語」を学びに語学学校にやってきます。ヨーロッパ・ラテン・アジア圏様々なカルチャーを体感することができます。英語学習の同志を見つけるのに最適な環境です🌏さらに、オーストラリアは留学生が多いことからコネ社会である一面もあります。交友関係の輪を広げることで、仕事探しにも有利になるかも👀? 🌟02 リアルな生活情報が手に入る! 留学生活では「情報」がとても重要!すでに現地で生活している先輩留学生たちが、どのように仕事や家探しをしているのか、どう楽しんでいるのか…聞くことができるかもしれません。また、学校から手に入る「最新情報」もたくさんあるのでより選択肢が増えます🔁 🌟03 英語を話すことに抵抗がなくなる! 語学学校では、授業はもちろん英語、友達とのコミュニケーションも英語です!また、多くの学校が授業の一環としてプレゼンテーションやディスカッションを取り入れており、英語を話すことに「慣れる」最適な環境が整っています🔑 🌟04 レジュメ添削で就活サポート! 多くの学校が就活サポートを行っており、履歴書の添削や面接対策などをしてくれます。そういったサービスの充実度を比較して学校を選択するのも良いかもしれません🤔 🌟05 仕事の幅が広がる!時給もUP! 会話力がつくと挑戦できる仕事の幅も変わります。高時給の憧れの職をやりたい!という方は、語学力があればあるほどチャンスは広がります✨ 語学学校に通うメリットいかがでしたか?語学学校に通ってさらに充実したワーホリにしましょう! 筆者(現地インターン)が感じるその他のメリットとしては、「生活に慣れることできる」がありました!実際に、メルボルンに来た後最初の2か月に学校に通いましたが、日本とは異なる街の空気や交通機関にゆっくり慣れていくことができました🚃クラスには同じ時期に渡航してきている子もいたので、そういった意味でも安心感があったように思います! とはいえ…「セカンドVISAを取りにファームジョブに行くし、他にもやることがたくさんで学校に行っている余裕がないよ!」と感じている方もいらっしゃいますよね…🤔 そんな方必見なのが次のセカンドVISAにつながる学校です! 2. ワーホリVISA→セカンドVISAにつながることも ワーホリで勉強できる期間は最長17週間!です。なので、仕事さがして、ファームジョブに行ってワーホリセカンドを取って、旅行にいってやることがたくさん!の皆さんは特に効率的に時間を使いたいですよね! 実は、この17週間でしっかり勉強した後にファームジョブを紹介してくれる学校もあるんです🔥!学校に通って、しっかり語学力を向上させた後にセカンドビザも狙える最高の流れですよね! こちらのプランにご興味のある方は、I…