| |

オーストラリアコロナによる怒涛の学生ビザ・ワーホリ優遇処置 最新情報

この記事は2022年1月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。

皆さんこんにちは。なんか珍しく30度以上の気温がここ2-3週間続いているメルボルンです。  寒い寒いといっていた先月が少し懐かしく感じる今日この頃。毎日なんだか暑すぎです。       (↑ ないものねだりですね)

さてさてここにきてオーストラリア政府、本当に本当に人材不足のため(オミクロンで感染者や濃厚接触が増えて、どこもかしこも隔離ばかりで)お店があけれないビジネスが多発しており、人材を確保するために、様々な学生ビザ、ワーキングホリデービザに対する優遇処置を発表して(しまくって)おります。

優遇処置その1 ビザ費用リベート

いきなり、本当にいきなりオーストラリア国外にいた人で1月19日から3月19日までに学生ビザで、1月19日から4月19日までにワーキングホリデービザ到着した人には、ビザ申請代金をリベート(代金を支払い人にかえす)すると発表。ただし申請でなく到着です。今から考えられている人は早めにビザをおろすと移民局内ではかかれておりますので、3月/4月19日までにビザがおりて到着できる人が今回は対象です。学生ビザ(サブクラス500)の方は630ドル、ワーキングホリデービザ(サブクラス417)の方は495ドル返金になる予定です。何もしらずに1月19日以降に到着された方ラッキーですね。18日到着の人が不憫ですが・・・だから『早く到着して1日も早く働いてくれ』

気になるリベート方法は、

専門のオンラインフォームが近日中に発表される模様です。必要事項は、お名前、パスポート情報、ビザのリファレンス番号(TRNとよばれるもの、ビザにのっています)、そして銀行口座です。近日中に下記リンク内にフォームのリンクが張られる予定ですので、下記をチェックしてくださいね。

返金専用のフォームが作成されておりました。以前にTravel Exemptionのアカウントを作成されている方は同じログイン詳細で申請が可能です。

よく聞かれる質問とその回答も新たに作成されております。いくつかそれをみてみると、     *返金はビザがおりている人のみ可能、                           *このためにビザの審査を早めることはできない(早くおろすように努力はしている)、           *そのビザのメインの申請者でなくても学生ビザがおりていて到着しているのであれば、個別に返金可能、その場合返金にはメインの申請者と同じアカウント番号を使用する、           *返金が却下された場合は異議申し立てもできる

などです。詳細は上記Webサイトからご確認ください。

ビザ費用返金フォームはこちらから

優遇処置その2 働ける時間制限・条件一時的に無し

コロナ禍中にオーストラリア政府は一部業種を限定して、学生ビザの労働条件(就学中は2週間で40時間)を制限無しにすると発表していました(詳細は弊社アメブロ記事まで)が、ここにきて業種関係なく、とりあえず2022年の4月までは制限なく就労を認めると発表。

働く仕事の種類も関係なく、学校がある間も時間の制限もなく、どのお仕事でもフルタイム(もしくは以上?)で働けます。またコース開始前の学生にもこれを適応とかかれてもいます。(原文はこち

ただし学校の出席率や課題提出・履修している科目合格・不合格などの条件は変更になっていませんので、ご注意ください。働きすぎて、課題が提出できない、学校に出席できない、科目が合格できなかったなどがないように自分で管理することと移民局のページにも書いてあります。

またワーキングホリデーの方には、同じ雇用主のもとで働ける期間6か月の条件がついておりますが、2022年中は一時的にこれをなくす発表がなされております。

上記2つの優遇処置の原文はここからお読みください。

皆さん、こんなに優遇されるのは前代未聞です。ぜひオーストラリアへ来て働いてください。学校のお問い合わせも同時におまちしております。

*ビザに関する条件や優遇処置は頻繁に変更されています。上記内容は2022年1月現在のものです。

留学に関するお問い合わせは世界中どこからでも

下記からお気軽にどうぞ

お問い合わせは、下記LINE、電話、メール等にて。

 I EDU NET
(I EDU NET
留学ネット・オーストラリア メルボルン支店) 

Tel +61 (0)3 8626 9340 / +61 (0)3 8626 9300 (日本語でどうぞ)

E-mail : japan@studyau.net
Web : studyau.net/japan

公式Lineからのお問い合わせ: @mjg5222uでID検索
Instagram: iedunet_japanで検索
Facebook: オーストラリア留学のi 留学ネットメルボルン支店で検索
I EDU NETスタッフブログ: www.studyau.net/japan/blog

Similar Posts

  • | | |

    ワーキングホリデー(ワーホリ)って本当に英語伸びるの?

    この記事は2022年6月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。皆さん、こんにちは I EDU NET留学ネット メルボルンです オーストラリアでワーホリをご検討されている方多いかと思います。 オーストラリアは母国語が英語なので、日常会話から英語が学べる上に、 多国籍文化なため、多文化に触れ合えるといったことが魅力的で様々な国からワーホリ・留学を目的にオーストラリアに来られる方が多いようです。 ビジネスで英語を使ったことがなくても、オーストラリアで仕事ができるのか どうやって就職先を探したらよいのか。効率的な英語力向上方法は何か。悩んでいる方多いかと思います 大丈夫です そんなワーホリ検討中の皆さん向けにピッタリのコースがありますので、紹介します。 English+ (イングリッシュ プラス) English+ (イングリッシュ プラス)とは英語を学びながらある特定の職業につき、オーストラリアで仕事をするのに必要なスキルと資格を取得することができるコースです。 イングリッシュ プラスは英語プラス。。。 バリスタコース・ホスピタリティ・デミペア/オーペア・ファームなど職種は様々。 デミペア/オーペア: ホームステイと同じようにオーストラリアの家族と暮らしながら、家事のお手伝いや子供のお世話など、ファミリーが必要としているお手伝いをすることで、滞在費が無料となるプログラム ⇒詳細はブログをご覧ください では、1つ1つ紹介していきますね バリスタコース 4〜8週間の短期コースとなっており、コーヒーの基礎的な知識から実際にコーヒー作りやラテアートまで実践形式の授業を受けることが出来るので、コース卒業後にはカフェでバリスタとしてスタートを切れます コースの中では、カフェで働くにおいて必要な英語力や専門用語なども学びますので、英語力アップも間違いなし 【カリキュラム一例】  コーヒーの基礎知識  ビジネスの基礎(損益、HRマネージメント、タイムマネージメント等)  コーヒーマシーンや器具の使い方  エスプレッソマシーンを使った実践授業  ラテアート練習のための実践授業  実際に校内のカフェで働きながらの実践練習 コース終了後はバリスタ資格もGETカフェで働きたい方は接客英語を学びながらバリスタスキルも身に着けられるこのバリスタコースをお勧めします 必要な英語力:Intermediate-Upper Intermediate(中級~中上級)以上 ※このレベルに到達しない方は一般英語から開始して、バリスタコースに移動する方も多いです。 ホテル(有給)インターンシップコース 8~16週間の中長期のコースとなっており、語学学校で一般英語を一定レベルまで学んだ後、実際にホテルやリゾートで有給インターンシップをしながら英語力をあげられるプログラムです 学校経由でインターンシップ先を紹介してもらえるので、職場がとってもスムーズに決まりますインターンシップで気に入ってもらえた生徒はそのまま本採用される方もいれば、 そこで学んだ知識と経験を活かし、他のホテルでステップアップされる方もいらっしゃいます。 有給インターンシップなので、お小遣いも稼ぎながら英語の勉強ができる一石二鳥ですね 仕事を通して、ビジネスで必要な英語や接客英語、オーストラリアでの接客方法など、様々なことが学べます。 実際にお客様や上司、同僚と英語漬けの生活が続きますので、英語力UP間違いなし どのホテル・リゾートに配置されるかはあなたの面接結果次第ですが、事前に面接練習も学校側がしてくれるのでとっても安心 初めて海外で働く方、まだオーストラリアの文化に慣れていないので、少しずつ学んでステップアップしていきたい方にはお勧めのコースです 必要な英語力:Intermediate(中級レベル)以上 ビジネス(無給)インターンシップコース 8~24週間(英語4週間+インターンシップ4週間以上)の中長期コースとなっており、英語コースはケンブリッジ試験対策コース・一般英語・ビジネス英語から選べるようになっています 自分にあった英語コースを選択し4週間の就学を終えたのち、インターンシップが始まります 職種は特に決まっておらず、オーストラリア全土どこでも希望にそった職場でお仕事体験ができます しっかり実務も学ぶので、英語は勿論、社会で必要な知識・スキルも身に着けられます。 無給ではありますが、お金より大切な『高い経験値』を得ることが出来るので、今のうちに自分投資をしたい方にはピッタリのコースです。 必要な英語力:Intermediate(中級レベル)以上 ジョブプレスメント(就活斡旋)コース 8~16週間の中長期のコースとなっており、実際レストランやファーム、食肉工場でのお仕事を体験しながらビジネス英語・必要なスキルを習得するプログラムです…

  • 【重要】2026年3月1日から卒業ビザ(485)が値上げ!留学生が知っておくべきポイント

    みなさん、こんにちは☀️ 先日からインターン生として I EDU NET に参加している者です。 今回はオーストラリア留学生にとってとても大事なニュースをお知らせします!2026年3月1日から、卒業ビザ(Temporary Graduate Visa subclass 485)の申請費用が大幅に値上げされました。なんと、これまでの $2,300から$4,600へと倍増しています。 これからオーストラリアで卒業後も働きたいと考えている方にとって、とても重要な変更なので、順を追ってご説明いたします! 卒業ビザ(485)とは? 卒業ビザ(Temporary Graduate Visa subclass 485)は、オーストラリアの教育機関を卒業した留学生が、卒業後もオーストラリアで働いたり滞在できるビザです。 大きく分けて、次の3種類があります。 ① Post-Vocational Education Work ② Post-Higher Education Work ③ Second Post-Higher Education Work 1〜2年の延長 変更前、変更後の申請費用については、上記の表の記載の通りです。 ご覧の通り、すべての申請費用がほぼ2倍になっています。 そのため、これから申請を考えている方は、費用の準備を早めにしておくことがとても重要です。 卒業ビザ申請の主な条件 卒業ビザを申請するには、いくつかの条件があります。 主なポイントはこちらです。 ビザ申請では、条件を満たしているかどうかの確認がとても大切になります。 また同時に、同伴申請者の申請費用としても、18歳以上が$2320、18歳以下が$1160へと値上げされました。 まとめ 2026年3月1日から、オーストラリアの卒業ビザ(Temporary Graduate Visa subclass 485)の申請費用が $2,300から$4,600へと約2倍に値上げされました。 卒業ビザには3種類あり、取得した資格や学位によって滞在できる期間が異なります。申請には英語能力の証明や卒業後6か月以内の申請などの条件があるため、早めの準備が重要です。 もし卒業ビザについて など気になることがあれば、ぜひ I EDU NETまでお気軽にご相談ください。経験豊富なカウンセラーが、皆さんの留学・ビザ申請をしっかりサポートします! 留学に関するお問い合わせは世界中どこからでも…

  • | |

    オーストラリアの学校の奨学金 徹底解説 その1

    この記事は2021年6月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。皆さんこんにちは。 オーストラリアの開国を今か今かとまっている留学希望の方とても多いですよね。せっかくお問い合わせいただいても、具体的な開国日がお伝えできなくて心苦しく思う日々が続いています。 そんな方たちに少しでも時間を有効活用してもらおうと、今回はお得な奨学金の種類や見方などをお伝えします。 この待ち時間に留学する費用を軽減できる奨学金を調べ上げてしまいましょう! ―オーストラリアでの奨学金の定義― 日本でいういわゆる奨学金は、返すことを前提で貸し出される借入金のイメージが強いですが、オーストラリアでは奨学金=もらえるお金です。なので返すことはありません。 ―オーストラリアの奨学金の種類― @オーストラリア政府からの奨学金@ 田舎地域にある学校への就学限定の奨学金  年間15000ドル  田舎地域に人口を増やして都市部との格差をなくす政策の一つとして、田舎地域で就学をしてもらうために設立されたこの奨学金。毎年学校とコース、何名の学生に奨学金が与えらえるかが決められます。政府からの奨学金ですが、募集や選抜は各学校によって。それぞれの学校の選択基準によって決められます。 2022年用一例(抜粋 通常は約400名の募集がなされます)全リストはこちらから このほかにもいくつか政府からの奨学金はありますが、大学院の研究コース限定だったり、国を指定しての奨学金だったりがありますが、残念ながら日本はこれをもらえる国のリストにないため、詳細を省いています。 @各学校からの奨学金@ これが今一番HOTな奨学金の種類です。このコロナ禍で各大学、学校ともに奨学金の額を競い合っているといっても過言ではありません。(笑) 奨学金は、通常どの入学日に入学予定かで募集対象が限定されます。その年の予算や状況によって金額や条件が決まってきます。申請を別途行うもの(申別)、自動で審査されるもの(申自)など様々で、別途行うところはなぜこの奨学金をもらうべきか?などのエッセイを一緒に提出しなければいけない場合もあります。 学校の奨学金にはそれぞれもらえる対象になるかどうかでいくつか種類があります。 まずはなんといっても成績優秀者対象枠! <特徴> 申別、エッセイ必、支給額超高、募集人数少 これは昔からある奨学金の方式。80-85%以上の成績優秀者対象で、この枠はその学校内でも最高金額が支給されます。中には全学費の50%支給枠も!!ただし募集人数はとても少ないです。日本で進学校に行かれてた方は少し不利ですが、普通の高校で5段階中4や5が多かった、大学でもSやAなどばかりという方、挑戦する価値あり!です。日本の成績のつけ方はオーストラリアや他国に比べるとかなり甘く、大学であっても4段階方式な学校がほとんどのため、チャンスはありますよ!通常のコースの申請とは別に、奨学金専用の申請用紙+エッセイが必要になってきます。 成績は60%からもらえる奨学金! <特徴> 申自、エッセイ無、支給額高、募集人数多 最近増えてきているこの形態、自分の成績に応じて奨学金の支給額が増えていく方式です。最低成績60%~ 誰でも何かしら奨学金がもらえる仕組み 例)成績60% 奨学金10% 成績70% 奨学金20% など もしくは、成績基準は60-65%以上で20-25%学費免除の奨学金がもらえる大学もふえています。(コロナのおかげです)自動で審査、エッセイも無しなど楽にもらえます。 成績以外の条件をみたせばもらえる奨学金! <特徴> 申自、エッセイ無、支給額超中、募集人数全員(条件満たせば) 成績以外の要素で奨学金をもらえるかどうかを決定する奨学金。その種類は実に様々 国籍、早めにそのコース入学確定しての早割、田舎のキャンパス就学、特定のコース(今熱いのはSTEMと呼ばれる、理数系、エンジニア系、IT系など)へ行く、などできまった金額1000ドル~10000ドルが支給されます。 国外からオンラインで受講し始める学生さん用奨学金! <特徴> 申自、エッセイ無、支給額超高、募集人数全員 オーストラリアの学校、大学では大半のコースがオンラインで開講中。ただしオンラインだけの授業ということで、この学生さん対象に30%学費オフ!教科費用を一律OOOOドルに!などの学校がふえてきています。 奨学金=大学・大学院になりますが、TAFE(公立)でも額は少ないですが奨学金を始めるところがふえています。またプライベートカレッジ・語学学校では、もうすでに割引価格適応したあとの値段でプロモーションと称して、学生さんに提供しております。詳細は下記を参照↓↓↓ ―奨学金の探し方― 『オーストラリアの学校の奨学金 徹底解説 その2』へ続きます。 最新の学校お得情報・奨学金情報はこちらから 留学に関するお問い合わせは世界中どこからでも 下記からお気軽にどうぞ お問い合わせは、下記LINE、電話、メール等にて。  I EDU NET (I EDU NET留学ネット・オーストラリア メルボルン)  Tel :+61 (0)3 8626 9340 / +61 (0)3 8626 9300 (日本語でどうぞ) E-mail : japan@studyau.net Web…

  • 知ってお得❗ オーストラリアの換金事情

    この記事は2023年7月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。みなさんこんにちは、I EDU NET留学ネット メルボルンです! メルボルンは朝晩だけでなく日中もすっかり寒くなってきて、冬を感じます お鍋でも食べて体を温めていきたいところですね さて本日は、オーストラリア滞在中の換金&送金事情についてお話します 日本円からオーストラリアドルへ、またその逆も…どうやって換金するのがいいの~という経験、ありませんか 学費支払いのタイミングで、帰国のタイミングで、などなど、 日本円⇔オーストラリアドルの換金・送金したい方のために、 ちょっとしたテクニックを徹底解説していきます   現金を両替 I EDU NETスタッフおススメの両替所はコチラ 💰United Currency(メルボルン市内を始め、他都市にもあります United Currency Exchange™ Pty Ltd (Melbourne) – Place Where Changing is Free! No Fees! No Commission! No Charges! – Foreign Currency Exchange | Cash Passport | Money GramUnited Currency Exchange™ Pty Ltd, Foreign Currency Exchange, Melbourne CBD, Cash Passport,…

  • | | | | |

    無料で!移住個別相談 / レジュメ添削&キャリア相談しよう

    みなさん、こんにちは I EDU NET 留学・移住EXPO 2025がいよいよ今週末の8月22日(金)開催です すでに参加をお申込みいただいている方、楽しむ準備はできていますか まだお申込みいただいていない方、まだ間に合いますよ 今回のEXPOはスタッフから見ても、こんなに贅沢でいいの…と思ってしまう内容で盛りだくさんのイベントとなっております💪 各学校の担当者への直接相談や当日限定の奨学金オファー、豪華な抽選、楽しいゲーム… 見どころだらけのイベント内容から、今日は新たな注目ポイントを2つご紹介します。 👀その1:移民エージェントとの無料個別相談 (14時 – 18時) なんと、MARA登録移民エージェントに約10分間無料で相談できます! 学生ビザ、スキルアセスメント、パートナービザまで ビザに関することならなんでも相談OK めったにないこの機会をお見逃しなく! 👀その2:レジュメ添削&キャリアサポート (15時 – 17時) キャリアサポートの専門家からのレジュメ、カバーレター、 面接対策についてのアドバイスやヒントまで… さらに、お仕事紹介のチャンスもあるかも! (各企業の状況によるため、確約ではないことをご承知おきください) 興味のある方は、履歴書とカバーレター(印刷またはデジタル形式)をご持参ください📝 その他、参加するともらえる&抽選で当たるかもしれない特典は、こちらをクリックしてご覧ください。(本当に豪華です🌟) ==== 移住・留学EXPO 2025 📅2025年8月22日 (金) 14時-18時 📍I EDU NET メルボルン GF North, 310 King St, Melbourne VIC 3000 🗺️アクセス:Flagstaff駅から徒歩3分 💰参加費:無料 ※事前登録必須です 留学に関するお問い合わせは世界中どこからでも🌍 下記フォーム、または、LINE、電話、メール等にてお気軽にお声がけください LINE ID: @mjg5222u…

  • |

    めざせオーストラリア留学!:オーストラリアで勉強できる8つの語学コースの紹介

    この記事は2024年3月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。皆さんこんにちは。I EDU NET留学ネットメルボルン支店です。 オーストラリア留学は、英語力向上はもちろん、異文化体験や新しい人との出会いなど、多くのメリットがあります。学生ビザで取得できる語学コースは多様で、それぞれ異なる目的や特徴があります。 このブログ記事では、オーストラリア留学で学生ビザを取得できる主な語学コースについて、それぞれの特徴やメリット、おすすめポイントなどを詳しくご紹介します。 コース紹介 一般英語コース GE (General English) 一般英語コースは、日常生活で使う英語力を総合的に向上させるコースです。読み書き、会話、リスニング、スピーキングのスキルの4技能をバランスよく学びます。 特徴:/ポイント •               ディスカッションやゲームを通じて英語表現に慣れる •               英語学習の基礎を築く •               特定の目標ではなく、幅広く英語力を向上させる 関連リンク:語学学校へ行く前にこれを覚えておいて❗ https://studyau.net/japan/blog/beforeenglishcourse/ 参照:discover ENGLISH 進学目的の英語コース EAP (English for Academic Purpose) 進学に必要な英語スキルを向上させるコースで、論文の書き方や学術的なディスカッションやプレゼンテーションなどのスキルに必要な語彙や表現を学びます。大学や専門学校への進学を目指す方のための英語準備コースです。 特徴:/ポイント •               講義ノートの作成方法やプレゼンテーション技術を学ぶ •               IELTSやTOEFLなどのスコアがなくても大学に進学できる •               大学や専門学校に進学したい方や将来、研究職や国際的な仕事を目指す方 関連リンク:RMIT 大学 進学英語(EAP)とファンデーションコースの奨学金 https://studyau.net/japan/blog/rmit-bursary/ IELTS対策コース IELTS Preparation IELTS試験は、イギリスやオーストラリアなどの英語圏への留学や移住に必要な英語力試験です。読み書き、会話、リスニング、スピーキングのテクニックを磨きます。 特徴:/ポイント •               イギリスやオーストラリアなどの英語圏への留学や移住を考えている方 •               国際的なキャリアを目指す方 •               オーストラリア全ての教育機関が認めている英語試験 関連リンク:IELTSのスピーキング・リスニングのスコアアップ! カランメソッドとは https://studyau.net/japan/blog/callan_method/ ケンブリッジ試験対策コース Cambridge Exam…