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移住・留学 EXPO 2025 無料プレゼント・豪華抽選のお知らせ🎁

何と!i Pad が当たるかも?

I EDU NETでは2025年8月22日金曜日に移住・留学EXPO2025を開催します😎

そこで、当日参加いただいた方に贈呈する無料ギフトの詳細と、豪華抽選についてお知らせします👍

📅 I EDU NET 移住・留学EXPO 2025のご案内

• 日時:2025年8月22日(金)14時〜18時
• 場所:I EDU NET メルボルン店
     GF North, 310 King St, Melbourne VIC 3000
• アクセス:Flagstaff駅から徒歩3分
• 参加費:無料

🎉 来場者様全員に贈呈!

事前登録し来場された方には無料でもれなく下記景品を贈呈します🎁

✅高級タオル
✅便利なI EDU NETエコバッグ

この2つは、事前登録し参加すれば無料でもらえます!
(数に限りがあるので、事前登録&早めの来場がおすすめです😉)

🎁 豪華景品が当たる抽選開催🎁

EXPOに参加登録いただいた方なら誰でも参加できる抽選会で、下記の豪華景品が当たるチャンス!

• 🎧 ソニーのワイヤレスヘッドホン
• 📱 iPad
• 🔊 JBLのBluetoothスピーカー
• 💳 ギフトカード(Coles、Woolies、Myer、Netflix 3か月分など)
• 💊 サプリメント、🍜 ご飯/ラーメン詰め合わせ

もちろんあると便利な便利アイテム、日常雑貨も多数ご用意しております😉

• 🍷 オーストラリア産ワイン
• 🍬 お菓子セット
• 🧴 ハンドクリーム、芳香剤
• 🧼 かわいい生活用品


🎓 移民弁護士との1対1個別無料相談も可能!

オーストラリアでの学生ビザ、卒業ビザの取得や永住権へのパスウェイについて悩んでいる方に朗報!

今回のEXPOでは、MARA登録済みの移民エージェントと無料で個別相談が可能です👍

✅自分が取得できるビザの選択肢には何があるのか?
✅スキルアセスメントや永住権の準備は、いつからどう始めるべきか?

上記のようなオーストラリア移住に関する情報について詳しく相談できます🤗

お友達と一緒に、もちろんおひとりでも🎉

皆様のご参加お待ちしております☀️

👉 事前登録は必須です: こちらをクリックして登録する


留学に関するお問い合わせは世界中どこからでも

下記からお気軽にどうぞ

お問い合わせは、下記LINE、電話、メール等にて。

 I EDU NET
(I EDU NET
留学ネット・オーストラリア メルボルン店) 

Tel :+61 03 8626 9340 / +61 03 8626 9300 (日本語でどうぞ)

E-mail : japan@studyau.net
Web : studyau.net/japan

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    【2024 年版】オーストラリアで社会福祉士 (ソーシャルワーカー)として働く!

    この記事は2024年4月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。READ 約5分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 皆さん、こんにちは。今日は 社会福祉士(ソーシャルワーカー、Social Worker) に関してです。 責任あるやりがいのある職につきたい!方にはぴったりのお仕事。 就職先も様々で児童保護所、センターリンク(政府機関で生活保護や失業手当などの部署)、学校、家族や子供むけサービス機関、地域の健康センター、危機管理事務所、ホームレスのサポート機関、病院、メンタルヘルスサービス機関、NGOの団体、その他政府機関など様々な分野での就職口が  あります。またオーストラリアではこれに加えて他国からの永住者や移民、難民へのサポートなどを行う機関でもソーシャルワーカーを採用しており、さすが移民受け入れ国家ならではですね。英語を母国語としない人々へのサポートも頻繁に含まれるため、英語以外の言語を話せることが特権になることも多々あります。 オーストラリアでソーシャルワーカーになるためには以下のコースのどちらかを修了している必要があります。 Bachelor of Social work  4年 大学コース Master of Social work  2年 大学院コース Bachelorコースは通常の大学へ入学する基準(成績良好での日本の高校卒業または大学1年生終了)で入学することが可能ですが、 Masterコースへの入学は大学のコースで関連のある分野(心理学、看護、ヘルス関係、福祉関係など)を勉強しているかもしくは社会科学関連の科目を少なくとも1年大学レベルで勉強していることが条件になります。(これをされていない方はMasterの前にこれらの条件をみたすための準備コースが開講されている学校も増えてきており、期間は長くなりますが、Masterコースと一緒に申し込みが可能です) 英語はどちらも入学時にはアイエルツで6.5~7レベル(もしくは同等レベル)の高いスコアがとわれます。 オーストラリアではAASW(詳細はこちらをクリック)いう機関がソーシャルワーク全般を統括しており、ここへの登録の際にはこの団体に認定されているコースを修了することと英語力の提示がとわれます。 英語力はアイエルツのみの結果を受け入れており平均・各分野ともに7を取得する必要があります。(2回分のテストでこれを満たすこともできますが、その際の条件は2回のテストが6か月以内であること、6.5を下回るスコアがないこと) 英語で高校と大学レベル3年以上の教育をうけている人はこれが免除になる可能性があります。 英語に自信が・・あまりない・・ という方はこちらのCommunity Welfareコースもおすすめです。  ~経験者からのアドバイス~ 大学生は3年目、大学院生は1年目の終了までに上記登録の英語条件をみたしておくとよい。  → 時間に余裕がうまれその他の準備に時間をかけることができる。 コースでの実習先がその後の就職へのカギ                      → そこで就職の話をもらえる、もしくは系列の施設の雇用状況がきけるなど。 ソーシャルワークに関するコースや大学のご相談は下記まで↓↓ I EDU NET留学ネット・メルボルン支店は、学校紹介・代理店手続きを無料で承る現地正規代理店です。 オーストラリア全土の大学・TAFE・語学学校との正規代理店契約を結んでいるので、どの都市にいらっしゃる方でもご相談いただけます お見積りは無料です!まずはお問い合わせください😊 留学に関するお問い合わせは世界中どこからでも 下記からお気軽にどうぞ お問い合わせは、下記LINE、電話、メール等にて。  I EDU NET (I EDU NET留学ネット・オーストラリア メルボルン)  Tel :+61 03 8626 9340 / +61…

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    オーストラリアのシェアハウス探し

    READ 約8分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 みなさん、こんにちは I EDU NET メルボルン支店です 最初はホームステイや寮に滞在しても、しばらくしたらシェアハウスなどの費用の節約できる 滞在方法に切り替えたい!と思っている人も多いはず。 本日はオーストラリアのシェアハウス探しのお話し シェアハウス探しのコツをお伝えします シェアハウス探しに使えるサイト お家探しの時に出くわす英単語 インスペクション(内見)の時の見るべきポイント 実際にシェアハウスをオーストラリアで体験された学生さんの体験談ものせています。参考になさってください。体験談はこちらから 1.シェアハウス探しに使えるサイト 日本人向けのサイト ● JAMS TV    ● Dengon NET(ビクトリア州)  ● 日豪プレス これらのサイトではお家情報だけではなく、求人情報、売買やコミュニティの情報も 載っていて、日本語での情報収集に使えるサイトです 英語用サイト Flatmates Realestate Facebook 地域名 Sharing accommodation で検索 2.家探しで役立つ英単語 上級者はFacebookを使う場合も多く、各都市のお家情報のコミュニティでは、入居者募集情報が英語ですし、オーナーとのやり取りも英語になります。まずは基本的な英語を覚えて、どういう条件とかがあるのかを見て、どこがいいかを見極めていきましょう。 *Rent  家賃のことです。オーストラリアでは家賃はほとんど週単位で表示されます。シティ内だと シェアルーム(一部屋を2-3人で使用)が多く、週130ドル~150ドルなど安い表記の場合は 一人部屋なのか何人で部屋を利用するのかを確認してください。オウン(一人部屋)だと、 都市部では週300ドル~400ドルになります。 ポイント:都市によっても違いがあり、シドニー、メルボルンなどの大きな都市は高く、ケアンズ、タスマニアなどの小さめの都市はお安めだったりします。 *Bond  入居の際の保証金のようなものです。入居時に支払い、だいたい家賃2週間~4週間分が相場です。(例:週150ドルの家だと300ドル~600ドル)ただ、こちらは退去するときに何も破損等がなければ、全額返金されるものですので出る際はきちんと返してもらいましょう。 ポイント:トラブルを避けるためにも入居する際に、すでにダメージのある部分などは写真に撮っておきましょう!またすべての支払いには領収書をもらいましょう。 *Bill  光熱費代です。よく見かけるのが、including all billsだと思います。それは全ての光熱費等込みですよ~ということです。冬や夏にヒーターやエアコンを使う頻度が上がると、物件によっては値段があがったり、水道代は全員で折半のようなところもあるのでだいたいいくらぐらいになるのかを事前に聞いておくと安心ですね。インターネット代も別途というのも聞きますので、入居前に必ず光熱費込みなのか、込みでない場合の大体の値段、込みでも支払う場合はあるのかなどを確認しましょう! ポイント:口頭でなく、ライティング(メッセージやメール)で聞いておくと後に証拠になります。 *Notice  2weeks…