|

【ビザ関係】Immiアカウントで出来ること

皆さんこんにちは、i EDU /留学ネット メルボルン支店です 

本日はオーストラリアの移民局が出している【Immiアカウント】についてお話します。

Immiアカウント

となっていらっしゃる方も多いかと思いますので、『Immiアカウントとは?』から始めさせて頂き、その後に『Immiアカウントで出来ること』について詳しく説明していきます。

今回は大きく分けて4項目に関して説明していきます。

 Immiアカウントとは

 Immiアカウントの作成方法

 Immiアカウントの移行方法

 Immiアカウントでビザ申請後に変更できる詳細について
(住所・Email・ビザのキャンセル・近況報告など)

 


  Immiアカウントとは

こちらは移民局が出しているImmiアカウントというビザ申請ポータルです。オーストラリアのビザを申請する場合には、一部を除き全てこのImmiアカウントを通して申請します。 詳細はこちらから(移民局のWebサイトに日本語翻訳機能がつきました。)

⛔注意⛔

ETAS(観光ビザ)はImmiアカウントからも申請できますが携帯アプリのほうが簡単で早くビザがおりますので以下のアプリをダウンロードしてください。

アップルの方:コチラ
アンドロイドの方:コチラ

ETAS以外のビザを申請される方はImmiアカウントからの申請になりますので、作成方法は下記よりご確認ください


  Immiアカウントの作成方法

まずはコチラからImmiアカウントの作成画面に飛んでください。

Step1. Create Immi Accountをクリック

左下にCreate Immi Accountというボタンがあるので、そちらをクリック

Step2. Email Valification Code 入力

セキュリティの関係上入力したメールアドレスに数字のコードが送られるのでそれを入力

Step3. ユーザーIDの設定

Indivisualを選択して氏名、電話番号をいれます。

Step4. パスワードとシークレットクエスションの設定

パスワードは最低でも14文字以上でこの中(大文字、小文字、数字、句読点・特殊文字)から3種類は選ばないといけず。質問は以下のような内容で聞かれます。

⛔注意⛔

大切なアカウントですので、大学から配布されたメールアドレスや会社のメールアドレスなどメールアドレスが使えなくなる恐れがあるアドレスは避けましょう。ご自身のずっと使う予定のメールアドレスで設定するようにしましょう。またパスワード、3つの質問内容は必ずどこかに記録しておきましょう。間違えるとロックがかかってあとから面倒なことになります。

アカウント作成後は、IDとパスワードを入力し、ログインするのみです


Immiアカウントの移行方法 

以前エージェントにビザ申請の依頼をされた方は、Immiアカウントを手元に持っていないという方多いかと思います。

実はImmiアカウントはビザ申請後であれば、いつでも新しく作成したアカウントにそのビザ情報を移行することが出来ます。

〇 以前はエージェントにお願いしたけど、今回は自分でビザ申請をしたい

〇 他のエージェントにお願いする際に、以前の情報が必要

など、ございましたらこちらの方法をお使いくださいませ。

Step1. Immiアカウントにログイン

まずは、IDとパスワードを入力し、Immiアカウントにログインしてください。ログイン後移民局からのお知らせ後My application Summaryページにいきます。

Step2. Import Applicationをクリック

 

Step3. 個人情報の入力

● TRN(以前取得したVisa Grant Letterに記載あります)もしくはビザ番号
● 生年月日
● パスポートの番号
● 国籍

Step4. 提出

提出ボタンを押して、『The Application has been added to your list of applications』と表示されましたら無事移行完了です。Summaryページにもどると自分のビザの詳細が追加されています。


  Immiアカウントで変更(一例)

Immiアカウントで出来ることは以外と沢山あります。ビザ申請後、住所の変更届、パスポート情報の更新 など、特に永住権などを目指されている方はビザとの闘いが長期戦になるかと思います。その中で、住所が変わるというのはよくあることです。全てImmiアカウントで解決しちゃうので、変更予定がある方は今すぐImmiアカウントを確認しましょう。

自分のビザの詳細をみるにはView Details をクリックしてMenu, Actionsが左側にでてきます。

Application home:ビザ申請の申請内容や申請時のレシートの確認ができます。

Messages:移民局からメール連絡があった履歴、内容などがここから確認できます。

Update Details:何かの変更があった場合このセクションから申請できます。

*ビザの種類によって異なりますので、今回は一部ご紹介させて頂きます。

   ビザがまだおりておらず、オーストラリアで申請した場合のブリッジングBビザ申請

 住所の変更/メールアドレスの変更

 パスポートの変更

 ビザキャンセルリクエスト

 近況報告 (パートナーシップビザなどの場合、関係に変化があった場合、こちらで報告します)

ここではお問い合わせの多いパスポートの変更に関して少し説明を加えます。

①Update Details をクリックするとパスポートの変更というリンクがでてくるので、そこに入ります。
②古いパスポートの情報が名前と一緒にでてきますので、確認後新しいパスポートの詳細をいれて
理由を選択し、確認ページ後 新しいパスポートで申請を行い、新しいパスポートの写真も添付してUpdate完了です。変更されたかどうかの確認はVEVOから行うことが可能です。

 

Visa Grant Details:おりたビザの詳細、ビザレターもここから入手できます。

今後、変更事項がある場合はImmiアカウントをチェックしましょう


 まとめ

以上、Immiアカウントで出来ることリストでした

他にも出来ることはありますが、よく質問のある項目をリスト化させて頂きました。

 

留学に関するお問い合わせは世界中どこからでも

下記からお気軽にどうぞ

お問い合わせは、下記LINE、電話、メール等にて。

 I EDU NET
(i EDU/
留学ネット・オーストラリア メルボルン支店) 

Tel :+61 (0)3 8626 9340 / +61 (0)3 8626 9300 (日本語でどうぞ)

E-mail : japan@studyau.net
Web : studyau.net/japan

Lineからのお問い合わせ: 公式LINE @mjg5222uでID検索
Instagram: iedunet_japanで検索
Facebook: オーストラリア留学の i 留学ネットメルボルン支店で検索

Similar Posts

  • |

    【大学留学】オーストラリアのファンデーションコースについて

    READ 約6分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 皆さん こんにちは。I EDU NET留学ネットメルボルン支店です。 今日は大学留学を考えている、特に高校生の方必見の ”ファンデーション”コースについてです。 オーストラリアでのファンデーションコースとは オーストラリアの大学に入学したい留学生(大学によってはオーストラリア人も)向けに オーストラリアの高校3年生終了と同等レベル(大学へ入学できる)と認められる ために勉強する準備コース(英語コースとは異なります)のことを指します。 学歴がたりない、成績がたりない場合に入学できるコースで、各大学で開講されています。 専門学校にいって取得できるDiplomaなどとは違い、学歴的にはあがりませんが、 こちらの高校3年生で勉強する教科を英語で学ぶ内容になります。 その他の大学進学へのコース説明はこちら 対象者は以下のようです。 高校2年生(同等)を終了した学生 高校卒業したけれど大学に直接入学できない学生 えっ高校卒業してなくても入れるのと思われた方、はい、ある程度の成績はいわれますが、 入学可能で、高校3年生のかわりにこのファンデーションコースを受講して 大学へ入学という選択もあります。   学習内容(例) 英語は必須、そのほかの教科は自分の進路に合わせて選択する形式(合計6-8教科)の場合、 英語(国語のような勉強内容) 数学 生物 化学 経済学 会計学 グローバルスタディ 近代の問題 コンピューター 音楽 物理 デザイン ファンデーションコース内にOO分野用と分けて開講されている形式(合計6-8教科)の場合、 コミュニケーション・進学英語スキルは必須、数学、IT、リサーチスキルなどの必須科目+各分野の選択科目 【デザイン分野】 【経済・ビジネス・法律分野】 【文系・社会学分野】 【科学・エンジニアリング分野】 【ヘルス・心理学系分野】 各大学によって内容・構成が異なります。詳しくは弊社までお問い合わせください。   期間・入学日 各大学によっても多少異なりますが、通常以下のような3つのコースに分かれます。 標準コース 10-12か月 通常のコース期間 集中・上級コース 6-8か月 過去の成績・取得している高校の資格、英語力が上などの条件で標準コースよりも 期間が短くなるコース 標準プラスコース 12ー18か月 …

  • |

    オーストラリアでデザイン・アートを学ぶ

    この記事は2024年6月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。READ 約5分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 皆さんこんにちは。I EDU NET 留学ネットメルボルン支店です。 さて今日は、オーストラリアで学ぶ『アート・デザインコース』についてです。  アート・デザインというと皆さんどんな分野を思いつきますか?          オーストラリアでは以下のようなコースが開講されております。                                      コース名にずばりなんのデザインをするか書いてあるコース名もあれば、下記のように曖昧なアートの種類で書かれていることも多いです!ただ下記のアートの区分も学校によって違うことが多いので、しっかりとコース内容を確認してくださいね。 Fine Arts – 絵画、彫刻、デッサンなど純粋な美術コースのことが多いです。 Visual Arts – 上記のFine Arts分野に加えてグラフィックデザイン、ウェブデザイン、写真、などが含まれます。 Creative Arts – これも幅広い意味での分野を含みますが、オーストラリアのコースでは主にデジタルデザイン、3Dアートやアニメーション、ゲーム フィルム・テレビ、 動画などのコース名に使用されることが多いです。 Performing Arts – 演技、歌、ダンスなどのコース名で使用されておりますが、そこから派生して舞台設定、舞台コスチュームなどのデザイン分野も含まれることもあります。 Building, construction, interior design…

  • 7月1日 ビザ関連でかわること 一覧にまとめました!!

    この記事は2023年6月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。READ 約4分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 皆さん、こんにちは。I EDU NET留学ネットメルボルン支店です。 さて今日は、コロナ禍による緩和、そして移民局からのたびたびの発表など、 結構な数の変更が2023年7月1日~行われますが、 そんないくつかの『ビザ関連で変わること』を 以下にまとめてみました。 発表はその都度1-2つづつとかなので、 あれこれってどうなんだっけと思うこともしばしば 少し整理してみましょう! ①留学生ビザの就労時間が変更になります。 2週間で48時間 コロナ禍の緩和で、雇用を確保するためこれまで学生ビザの就労制限が無制限とされてきましたが、 ついに終わりを迎えます。そのかわり、今まで40時間だった制限が48時間に引き上げられました。 ただし、2023年5月9日現在老人介護で働かれている学生ビザ保持者の方は年末まで無制限で働くことが可能です。 ②ワーキングホリデービザの6か月同一雇用主制限が戻ります。 同一雇用主のもとでは最大で 6か月までの雇用 これもコロナ禍で人材不足を解消するために、この条件を一時的に緩和しておりましたが、7月からもどります。 ただし今までの雇用は含めないので、7月から6か月今までの雇用主のもとで6か月働くことが可能です。 ③ビザ費用大幅値上げ 観光ビザ(600) 150→190ドル 学生ビザ 650→710ドル ワーキングホリデービザ 510→635ドル たったったっかーーーーいですね。 学生ビザおいおい、と思いましたが、ワーキングホリデーは それに輪をかけてでした  お考えの方はお早めにお問い合わせください。 ④卒業生ビザ不足職業関連コース延長開始 Bachelor(大学)→4年 (通常2年) Master(大学院)→5年 (通常3年) Doctor(PhD)→6年 (通常4年) 上記が適応になる職業・コースリストはこちらから。 これだけ長く滞在できるビザが申請できると、その後の ビザの可能性もかなり広がります! ⑤専門学校を卒業した後の卒業生ビザ申請変更 以前のルールが復活 ①中長期職業リストにのっている職業関連コース終了 ②各職業認定団体から卒業生ビザ用に認定を受ける コロナ禍で、働く人材確保のための救済処置として 職業関係なく専門コース2年間の就学を修了していたら 申請できていた卒業生ビザでしたが、 7月1日~前のルールが復活します。 上記を参考に、正しい理解でオーストラリアのワーホリライフ、…

  • |

    Regional South Australiaで勉強したらビザはどうなるの?

    この記事は2021年4月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。READ 約5分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 みなさん、こんにちは! I EDU NET留学ネットです 前回はGeneral Skilled Migration(ココから) について詳しく書きましたが今日はサウスオーストラリアで勉強すると、何を意味するのかについて書きたいと思います。 まずはReginal South Australiaとは何なのか? 南オーストラリア州、すべての地域のことを言います。アデレードの町でさえ田舎地方に含まれちゃうんです。ただ郊外によっては異なるカテゴリーに分類されていることをお忘れなく。 イミグレーションの郵便番号リストに記載があるように南オーストラリア州の郵便番号はカテゴリー2の「都市と主要地域センター」分類され、残りはカテゴリー3の「地域センターとその他の地域」に分類されます。 ユニークなコースを学ぶことができる 南オーストラリア州には、国内の中でも素晴らしい観光地がいくつかあります。オーストラリアの「フェスティバルステート」として知られ、芸術、文化、音楽、食べ物、スポーツを祝うイベントがたくさん開催されています。そのため、南オーストラリア州の学校ではユニークなコースを提供しています。 例として、バロッサ地方は世界でも優れたワインと観光地域の一つとして国際的に有名です。そのため、地域の教育機関が一流のワイン関連コースを提供するのに唯一適、適しています。TAFE SAのバロッサキャンパス(ヌリオッパ)では、ワインメイキングやバロッサワインスクールなど、留学生が利用できるワインとスピリッツのショートコースを提供しています。ウイスキーアンバサダーコースでは歴史、地理、生産についても学ぶためジンやwぃスキーのテイスティングスキルを教えてもらえます。 アデレードの有名なワイン地域でフルタイムで学ぶことを希望しているであれば、TAFE SAの観光、ホスピタリティ、イベント管理の学士号がピッタリなコースとなります。 アデレード市に戻ると、アデレード大学でワインビジネスやブドウ栽培とワイン学の学士号、フリンダース大学の国際ビジネス(ワイン、スピリッツ、観光)の学士号、南オーストラリア大学のビジネス(観光とイベント管理)の学士号を学ぶことができます。 南オーストラリア州周辺の教育提供者は、医療、ビジネス、再生可能エネルギー、ホスピタリティ、教育、法律の科目やコースでも有名です。 南オーストラリア州の生活費はどれくらいかかるの? 正確な生活費に関してはすむ地域によって異なりますが南オーストラリア州は比較的、手頃な価格で住むことができます。アデレードに住むとなっても、大都市のメルボルンやシドニー比べるとかなり安いです。具体的な統計によるとアデレードの生活費はシドニーよりも約23%、メルボルンよりも21%低いです。市内中心部から離れて住む場合は更に生活費を抑えることができます。 ビザはどのように利点があるの? 田舎地方で学ぶと多くの利点があります。主な利点としては永住権取得です。コース修了後にオーストラリアに長く滞在したい思いがあるのであれば、南オーストラリアで勉強すると実現するかもしれません。 修了後に留学生に最も人気のあるビザのひとつが卒業生ビザです。大学生や大学院を修了した留学生の大半が取得できるビザです。このビザを申請すると18ヶ月から5年の滞在が可能です。地域キャンパスの登録されている大学・大学院の教育期間を卒業した場合、セカンド卒業生ビザの申請が可能となります。これは他の田舎地方でのビザ申請する資格を得ることができるかもしれません。 サブクラス491はココや494の詳細についてはココから。General Skilled Migrationについてココから。 学校やコース、留学に関するお問い合わせはI EDU NET留学ネットまで 留学に関するお問い合わせは世界中どこからでも 下記からお気軽にどうぞ お問い合わせは、下記LINE、電話、メール等にて。  I EDU NET (I EDU NET留学ネット・オーストラリア メルボルン)  Tel :+61 (0)3 8626 9340 / +61 (0)3 8626…

  • ワーホリ体験談 -Mさん-

    この記事は2023年3月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。READ 約5分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次  みなさん、こんにちは I EDU NET留学ネット メルボルンです‼ メルボルンでは、夏が終わり秋の気配が出はじめてきました🍁 さて本日は、ワーホリでオーストラリア・メルボルンへ渡航し、12週間の語学学校就学の後、 ワーホリ向けJob Ready Programに参加し、見事お仕事を見つけたMさんのワーホリ体験談を お届けします Mさんは昨年「I EDU NET Student of the year 2022」も見事受賞されました✨ これからワーホリ・留学を考えてる方、 とてもご参考になると思うのでぜひ読んでみてくださいね✨ このワーホリ生活を通して学んだこと。 それは、事前準備の大切さ 2022年3月から1年間、ワーキングホリデー(以下ワーホリ)でメルボルンに滞在🙂 最初はホームステイをしながら語学学校「Impact English College」に12週間(約3か月)就学。始めはメルボルンでの生活に慣れるのに必死で、アルバイトもせずになんとなく生活していたのですが、数か月が経った頃、「バイトの探し方」や「セカンドワーホリ」などの情報が耳に入ってくるようになりました。 実は私、渡豪前は特にビザや留学先の生活などについて自分で調べることもなく、なんとなくでオーストラリアに来ていました😣 そんな私はもちろん、「セカンドワーホリ」についても知らず、興味を持ち始めた頃にはもう時すでに遅し。もう申請には間に合わない状況でした😣 ハッキリ言って後悔しています。 なぜ事前調査しなかったのだろう。なぜもっと早く準備しなかったのだろうと後悔ばかりです。  ポジティブに今できることに集中 でも、今さら何をいっても間に合いません。 そこで私は、残された時間でバリスタやホスピタリティ系の資格を取ることに集中することを 決断し、ワーホリ最後の数か月間は学校に通いながら資格取得に取り組んでいます 「SEA English Academy」のワーホリ向けJob Ready Programという、ホスピタリティ業界におけるASQA(Australian Skills Quality Authority)認定資格取得のため、提携先で勉強しながら、短期間で英語力を向上させることを目的とした4週間のプログラムです☝ 実際にホスピタリティ業界(レストランやカフェなど)で働くうえで必要な、 バリスタスキルやアルコール提供に必要なライセンス取得などを、 実践的な英語と共に学ぶことのできるコースで、とても有意義に感じています✨ ただ、もっと早くリサーチをして計画をしていたら、もっと違ったワーホリ生活をしていたかもしれません。仕事も来てすぐに見つかるなんて思っていなくて、何も準備していなかったため、かなり出遅れてしまいました もっともっと早くアルバイトを始め、お金を貯めていたら メルボルン以外の世界も見れたかもしれません。…

  • 各種エンジニアコースの紹介🛠

    この記事は2023年12月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。READ 約8分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次   皆さん、こんにちは!I EDU NETメルボルンです   オーストラリアで需要も高く、給料も高いと言われているエンジニア職ですが エンジニアにもたくさんの種類があります 今回のブログでは各エンジニアコースを簡単に紹介します      Biomedical Engineering(医用生体工学) 電気・電子・システム工学を医学・生物学に応用することで、医療と生活の質を向上させることを学びます。 最新のテクノロジーを開発・利用し、実社会での学習経験を通じて知識を深めることができます。 卒業後の進路 Biomedical engineer Clinical engineer Medical device designer Medical electronics engineer  Civil Engineering(土木工学) インフラストラクチャーの計画、設計、建設、維持に必要な技術的専門知識と管理スキルを 実践的な職場学習を通して身につけることができます。 卒業後の進路 Civil engineer Civil design engineer Structural engineer Environmental engineer  Electrical and Electronic Engineering(電気電子工学) 電力システム設計、エレクトロニクス、制御システム、信号処理、組込みシステムなどの技術的専門知識を習得します。 インフラ設計、建設運営、メンテナンスのスキルと知識を、実社会で活用することを学びます。 卒業後の進路 Electronics engineer Communications…