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オーストラリアで学べる美容関連コースご紹介

この記事は2024年6月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。

皆さん、こんにちは。I EDU NET留学ネットメルボルン支店です。

今日は日本人女子に人気の美容系コース(Beauty Therapy関連)のご紹介です。様々なコースが開講されています。

留学生がオーストラリアで勉強できる美容関連のコースは下記のようなものが主流です。

Hair dressing(美容師コース、女性・男性の髪スタイル、パーマ、カラーなど)

Beauty Therapy(美容全般、フェイシャル・マッサージ・ネイル・メイク・脱毛など)人気

Nail Technology(ネイル全般、ジェル、アクリル、ネイルアートなど)

Make-up(基本メイク、イベントなどのシチュエーションに応じたメイクなど)

Remedial Massage(治療のためのマッサージ)人気

Aroma Therapy(アロマオイル、その効用、マッサージなど)人気

さて今回はさらに、上記のコースに加えて、さらなるスキルアップ、スキルの幅を広げたい方におすすめの以下のコースになります。

今まではオーストラリア人のみで、留学生には開講されてこなかったコースばかりですが、今の美容業界に必要なスキルをみにつけることができるラインナップ!がそろってきております。


Reflexology(リフレクソロジー)

足の裏を刺激して体の不調や美容効果を期待する健康療法を学びます。特定のニーズや健康上の懸念を解消するリラクゼーションやセラピーとしての療法を学ぶコースです。以前にもお問い合わせが結構あったコースですが、ついに学生ビザで就学可能!!です。


Screen and Media(特殊メイク)

映画やテレビ業界でのメイク、ヘアスタイルを学ぶコースです。自分の創作力をメイクやヘアーに生かしこういう業界での仕事を目指すスキルを身に着けたい方にお勧めのコースです。写真用メイク、カモフラージュメイク、撮影用メイクなど様々な技術やそれに関連する技術を学習します。


Skin Therapy (スキンセラピー)

基本的な美容技術に付け加えて、LEDセラピーやマイクロニードリング、ピーリング、マイクロダーマブレ―ション治療、IPLトリートメントなど様々な機器を使用して肌の質を向上させたり復元したりする技術を学びます。入学にはいくつかの教科を終えている必要があります。


Intense Pulsed Light and Laser for Hair Reduction(脱毛用IPLやレザー)

脱毛に関してレザーやIPLを使用したプログラムをデザインしたりそれを実践したり、美容トリートメントを実施できる技術をみにつけるコースです。入学に関してはDiploma レベルの美容や看護コース終了していてその後最低1年の経験があることが条件になります。


Cosmetic Tattooing (メイク用のタトゥー)

メイク用タトゥーのための色の理論や色素を学ぶところから始まり、実際の眉用タトゥー、唇用タトゥー、頭皮・毛根用タトゥーを実際に施術できる技術を学びます。


様々な美容関連コースが増えてきて、紹介する側からしてもうれしい限りです。上記のコースに興味のある方はぜひ弊社までお問い合わせください。

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    2024年3月23日以降 オーストラリアの学生ビザ変更について

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    設備が大学並み?!Hawthorn Melbourneの魅力

    この記事は2022年3月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。皆さん、こんにちは オーストラリアでは秋の訪れがきています 今が一番いい季節かもしれません。 渡豪されている皆さん、よい季節を楽しんでくださいね さて今日はビクトリア州のメルボルンにあるHawthorn Melbourne(ホーソン) のご紹介です。 通常の語学学校と何が違うのか❔ 以下に違いをあげながらご紹介していきます。 立地が閑静な高級住宅街 通常の語学学校は95%がメルボルン市内に存在しています。市内のビルの一フロアが学校という形態がほとんど。ホーソンはそんな中設立当初からHawthorn という高級住宅街の中に大きな専用校舎をかまえています。メルボルン市内からは12km離れた郊外にあり、近くには大きな公園などもあって、勉強に集中できる環境にあります 設備がすばらしい 普通の語学学校と違い、通常の教室に加えて、図書館、ジム、体育館、講堂、シネマ、スカッシュコート、それになんといってもカフェテリアが完備、学生も使用できるBBQエリアもあり、天気の良い日には外でお昼を食べることができるテラス席も完備。授業以外の施設がとても充実しています 市内の語学学校では絶対味わえない学習環境がホーソンにはあります❕❕ メルボルン大学から公式に認定されている語学学校 オーストラリアでトップクラスのメルボルン大学から唯一公認されているホーソンメルボルン。メルボルン大学コースへのブリッジングコースを開講しています。公式英語テスト結果が入学条件よりも0.5-1.0低い学生さんはホーソンでのメルボルン大学ブリッジングコースを受講することができます (承認されているメルボルン大学コースのみになります)その設備と高い英語教育の質によりメルボルン大学のホーソンキャンパスとして、今もたくさんの学生さんたちに英語を教え続けています https://youtu.be/I0cqTMNAv_A ホーソンはメルボルン大学のブリッジングコース以外にも、一般英語コース、高校進学コース、他のTAFE・専門学校・大学への進学コース、IELTS対策コース、ビジネス英語コースなど様々なコースを開講しております。 (2022年はコロナ直後もあり人数がそろい次第、随時開講予定) 3月28日からいよいよキャンパスでの授業が始まっています なんと6月30日までに申し込みをすると、通常価格週490ドルが、2022年日本人プロモーション価格360ドルからさらに15%オフ(週306ドル)、入学金無料の大特価価格になります Hawthorn Melbourne へのお問い合わせは弊社まで↓↓ 留学に関するお問い合わせは世界中どこからでも 下記からお気軽にどうぞ お問い合わせは、下記LINE、電話、メール等にて。  I EDU NET (I EDU NET留学ネット・オーストラリア メルボルン支店)  Tel :+61 (0)3 8626 9340 / +61 (0)3 8626 9300 (日本語でどうぞ) E-mail : japan@studyau.net Web : studyau.net/japan 公式Lineからのお問い合わせ: @mjg5222uでID検索 Instagram: iedunet_japanで検索…

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    こんなにある幼児教育関連コース

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    この記事は2021年5月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。みなさんこんにちは! I EDU NET留学ネットです メルボルンは5時半くらいから暗くなり始め、最近ではザ・メルボルンの天気といったような状況です。日本は徐々に暑くなってきている頃でしょうか? 皆さん、母の日は何をしましたか? 最近お問い合わせや既存の生徒様から転校について聞かれることが増えたように感じます。 ただ留学生としてオーストラリアで学生ビザで滞在している以上、ビザにも色々と決まりやルールがあります。 転校するには在学している学校から「転校を許可します」(Release Letterリリースレター)が必要な場合と必要ではない場合があります。 Principal Courseとは?  皆さんは学校に通う際、学校に願書を出してオファーをもらって、学費などの支払いをしてから学校にCoE(入学許可証)を発行してもらっているはずです。このCoEがまず何枚あるか確認しましょう! このCoEは1コース毎に1枚発行されます。 例 ①:語学学校で一般英語コースを長期で通う場合は1枚 ② Certificate IV+Diplomaコースの場合は2枚 ③語学学校+Diplomaコース+Bachelorの場合は3枚 ここで一番重要なのは、最後に受講するメインコースは何なのかがポイントです 簡単にいうと最後に受講するメインコースを6ヶ月以上就学した場合は転校許可がいりません。 ただ例③のように最後のメインコースがBachelorの場合は英語コースやDiplomaを半年勉強したとしてもリリース(学校の許可)なく転校はできません。この場合はBachelorで6ヶ月以上就学した場合は自由に転校が可能です。 だからといって勝手に学校を変更してはいけません。在学している学校に転校する旨を伝えて手続きをしましょうね。 例題: <ストーリー Hanakoさんの場合> Hanakoさんが通っているA学校はとても小規模の学校のため3コースしか開講がありません。Certificate IVのコースを受講していますがHanakoさんにとって、とても難しく英語についていけません。そのことが原因でストレスが溜まり、学校に通うことも嫌になりました。 そんな時、Hanakoさんの友人、Aちゃんが通っている学校ではCertificate IIIのコースがあると教えてくれました。HanakoさんはA学校に転校希望を伝え、A学校もHanakoさんにとって英語は難しいと判断をしたため、転校を許可しました <ストーリー Taro君の場合> Taro君は今後の進学のためA語学学校のEAP(進学準備コース)に通っています。A語学学校のEAPコースは大学や専門学校に行くときの英語力基準を満たすことになります。 Taro君は今よりも安価なそして一般英語の力を入れている語学学校に行くと宿題など厳しくないのではないかと思いA語学学校に転校希望を出しました。 ただし、A語学学校は進学を考えているTaro君の今後のためにはならないと理由から転校の許可を出しませんでした。 <コツ> 転校先のコースが在学している学校にない 転校先と在学している学校の近いをきちんと説明をする 分割払いの学校に通っている生徒さんは支払い期日前に手続きすることをおすすめします。 *生徒さんの状況によって異なりますので、転校をお考えの方はいつでも弊社のカウンセラーにご相談くださいませ* 学校やコース、留学に関するお問い合わせはI EDU NET留学ネットまで 留学に関するお問い合わせは世界中どこからでも 下記からお気軽にどうぞ お問い合わせは、下記LINE、電話、メール等にて。  I EDU NET (I EDU NET留学ネット・オーストラリア メルボルン)  Tel :+61 (0)3 8626 9340 /…