|

🎓無料永住権セミナーの開催のお知らせ🎓

オーストラリア永住権を目指す方必見🌏
🎓無料永住権セミナーを開催いたします🎓

スキルアセスメントから永住権に有利なパスウェイ、2025年のビザ関連最新情報まで、今知っておくべき情報を一気に解説🛠️

オーストラリアで永住権を取得するためには、正確な情報と計画的な準備が欠かせません📅
「❓何から始めればいいかわからない…」
「💬情報が多すぎて何を信じたらいいのか…」

そんなお悩みをお持ちの方へ、心強いご案内です💡

📅 セミナー開催概要

🔍 セミナー内容:今だからこそ知るべき「具体的で正確な情報」

この無料セミナーでは、MARA登録移民エージェントが最新の永住権に向けた戦略とスキルアセスメントの流れを徹底解説します📌
特に以下のような方には絶対にオススメです👇

✅ オーストラリアでの学生ビザ→永住権の流れが知りたい方🎓

✅ スキルアセスメントの手順や注意点に不安がある方🛠️

✅ 看護・福祉・エンジニアリング分野での永住権戦略を知りたい方🏥👩‍⚕️

✅ 2025年の移民法に関する最新情報を得たい方📢


🧠 セミナーで学べるポイント

  1. スキルアセスメントの解説:準備〜申請まで、アセスメント通過に向けた具体的な手順💪
  2. 分野別戦略の紹介:看護、社会福祉、エンジニアそれぞれの永住権に向けた戦略のご紹介🔍
  3. 2025年移民法最新情報:変更点、注意点を一挙に公開📊
  4. プロとのQ&Aセッション:個別の悩みに対して専門家が直接回答🗨️

💡 なぜ今、このセミナーが重要なのか?

移民政策は年々変化しており、「知らなかった」では済まされない時代に突入しています。
準備不足によるビザ拒否や手続きの遅れを防ぐためには、信頼できる情報源からの最新情報が不可欠です。

このセミナーは、そうした不安を「自分は着実に準備を進められている」という自信へと変える第一歩💪
実際に現場で多数のビザサポートを手がけてきた、経験豊富なMARA登録移民エージェントが、わかりやすく具体的に解説します。


✍️ 参加方法(事前登録必須)

📌参加ご希望の方は、下記フォームより事前登録をお願いいたします。

👉 申込リンク: こちらをクリックして登録する


🌟 情報こそが未来を変える🌟

将来の選択肢を広げたいあなたにとって、このセミナーは単なる「説明会」ではありません。
人生の転機に関わる重要な学びの場です🌟

「英語が不安…」「まだ考え始めたばかり…」という方もご安心ください。
参加者の多くが同じ悩みを抱えた方です。

気軽に、かつ着実に、永住権への一歩を踏み出してみませんか?

📅 2025年8月8日(金)午後2時30分-午後4時
GF North, 310 King St, VIC 3000
※このセミナーは英語での開催です
I EDU NETメルボルン店でお待ちしております😊


留学に関するお問い合わせは世界中どこからでも
下記からお気軽にどうぞ

お問い合わせは、下記LINE、電話、メール等にて。

 I EDU NET
(I EDU NET
留学ネット・オーストラリア メルボルン支店) 

Tel +61 (0)3 8626 9340 / +61 (0)3 8626 9300 (日本語でどうぞ)

E-mail : japan@studyau.net
Web : studyau.net/japan

公式Lineからのお問い合わせ: @mjg5222uでID検索
Instagram: iedunet_japanで検索

Facebook: オーストラリア留学のi 留学ネットメルボルン支店で検索

I EDU NETスタッフブログ: www.studyau.net/japan/blog

 

 

Similar Posts

  • |

    大学・大学院コースをお手軽に!プライベートカレッジで取得!

    READ 約5分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 皆さん こんにちはI EDU NET メルボルン支店です。 本日は意外と知られていないプライベートカレッジの大学・大学院コースについて です。 大学・大学院で勉強してみたいけど、費用の面や入学後の学習などが心配で・・・ そんな声がよく聞かれます。今日はそんな悩みを解決してくれるプライベートカレッジでの コースについて、公立と私立で比べてみます。 プライベートカレッジとは 公立の大学やTAFE(専門学校)のほかにオーストラリアにはプライベートカレッジとよばれる学校が多数存在します。大半は専門学校のコースを開講していますが、最近ではBachleorやMasterコースを開講するプライベートカレッジも多くなってきており、人気になっています。 <利点> ●費用がお手頃: 公立大学とくらべると半額以上もお得になる学校も多数、 Bachleor コース3年間で40000ドル~60000ドル、Master コース2年間で30000ドル前後~ ●留学生が中心: 英語に自信がない方は留学生のクラスメートのほうが勉強しやすい                         といわれる方も多い。 ●時間割、授業内容も留学生に適した形態: 最低限な授業日程で、留学生に必要なサポートがすぐにうけられる環境での就学が可能。 <懸念点> ●キャンパス生活・設備は公立大学と比べると期待できない:公立大学は広大なキャンパスを有してますがプライベートカレッジはビルで開講されていたりすることが多いです。ただ通学には 便利な都市部にあることがほとんどですので、通いやすい点はよいですね。 ●開講されているコースの種類が限られている:留学生に人気のコースを集めているので公立大学に比べると開講されているコースの数はかなり少ないですが、コースの数が少ない分その分野に特化することができます。 ●ネームバリューが公立大学と比べるとそこまでない:これはしょうがないかもしれません。  ただ実習先で提携していたりして人数がおおければその業界であれば知られているカレッジも 多いです。 開講されているコース Accounting (会計), Business(ビジネス) ,IT, Data Analytics (データアナリティクス), MBA,…

  • |

    有給仕事経験がふんだんにもりこまれているクッカリーコース

    この記事は2021年5月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。READ 約5分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 皆さんこんにちは。オーストラリアでは州ごとの規制も緩和されて、                                                 今月は他州からの学校訪問がとても多いです 今日は少し普段メルボルンやシドニーの学校でみられるクッカリーのコース構成とは 違うコースを開講している学校をご紹介します。 MLTSSLリストにのっていて2年の勉強が卒業ビザの申請には必要で、それを満たすのがクッカリーになっているわけですが、(卒業生ビザに関して詳しくはこちら) 通常は、2年間の構成がCertificate III1年、Certificate IV6か月、Diploma6か月の             合計2年で構成されるのが一般的です。(クッカリーコースの詳しい内容はこちら) ただ、この常識をくつがえすコース構成になっている、                       …

  • |

    永住権に必要な職業認定 ~TRA編~

    この記事は2024年8月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。READ 約6分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 皆さん、こんにちは。i Edu/留学ネットメルボルンです。 今日は専門学校卒でなれる・永住権申請につながる職業の大半を認定しているといっても過言ではないTRAの職業認定の流れについてです。代表的なところでは、シェフ、大工さんなどの建築関係、自動車整備士などはすべて以下の手続きを永住権につながる一つのステップとして行っておく必要があります。 シェフに関しての詳しいご紹介についてはこちらから 職業認定団体はどうやって調べたらいいのか? 政府の永住権に有利な職業リストから自分の関連する職業を探して、Assessing Authoriutyをみてみてください。その団体が職業を認定を行います。各団体ごとにこの認定を行うプロセス、条件など異なりますので、ご注意ください。 今日はその代表的なTRAという団体の職業認定(スキルアセスメント)に必要なステップを簡単に説明させていただきます。Job Ready Program(JRP)という最低1年かかるステップを踏んでいく必要があります。 ステップ1. Provisional Skills Assessment (PSA)  これは卒業生ビザ485申請前に必要なステップともなります。 オーストラリアでその職業に関連しているコース(留学生に開講)を修了していることが条件です。 (必要書類) パスポート(名前変更されている方はその証明) コース終了証明書 コースの成績表(各ユニット名、成績、入学日・終了日などのコース期間の日付明記) このステップの詳細はこちら 以下からJob Ready Program(JRP)が始まります。 ステップ2.  Job Ready Employment(JRE) Step 1のPSAをパスしていて有効期限内であることが基本条件です。(有効期限3年間) 6か月のフルタイム(週38時間以上)と同等の仕事経験が必要です。雇い主からの書類/署名、自身の技術力の進度フォームなども必要でこれは5か所まで登録可能、最低でも1か所の職場で6か月のフルタイムと同等の期間の雇用が必要となります。仕事内容はシェフとして十分なスキルを磨ける機会が与えられるかなどの観点も考慮に入れられて、TRA から認証される必要があります。 (必要書類) パスポート(もしもStep1以降変更がある場合、名前変更されている方はその証明も) Employment Verification Report (EVR) – 各職業ごとにフォーム内容が異なります。スーパバイザーからの署名も必要となります。EVRの各職業ごとのフォームはこちら Skills Progress Report(SPR) – 自分のスキルがどれだけ身に付いたかの進度表、6か月以上同じ雇用主のもとで働いたとき、職場をやめるとき、TRAから要求されたときにこのフォームは必要になります。SPRの各職業ごとのフォームはこちら 最低3週間分のお給料明細 – 勤務開始日がわかることと最新の給料明細 …

  • オーストラリアトップ8大学紹介 クイーンズランド大学 The University of Queensland

    この記事は2022年3月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。READ 約4分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 皆さんこんにちは。 オーストラリアオミクロンがおさまってきた(といっても1日5-6千はでていてまだまだですが。。)かと思いきや、今度は洪水 です。雨、雨、雨。。 渡豪したばかりで洪水に巻き込まれてしまったWHさんや学生さん達、本当にお疲れ様です。早く地域が復興することを願っております。 その上蚊による日本脳炎の発生も認められるとかで、本当にオーストラリア災難続きです。オーストラリアにいる皆さんお互いに気を付けましょうね。 さてさて今日はオーストラリアの8大学の一つ、クイーンズランド大学 The University of Queenslandのご紹介です。 まず8大学って何?という方のために。 オーストラリアには全体で43大学ありますが、その中でも研究を先導してトップクラスとされている8つの大学を総称してGroup of eightとよんでいます。 今日ご紹介するクィーンズランド大学 University of Queensland (通称UQ)もその中の一つ。ブリスベン川のほとりに位置するメインのSt Lucia キャンパスは私がオーストラリアの中でも一番きれいだと思うキャンパスの一つです。 世界ランキングでみるとスポーツ関連コース、ミネラルやマイニングの工学系、環境科学、農業、教育、看護、心理学、ホスピタリティ、社会学などが上位30位以内に入るなど有名ですが、日本人に人気のコースでは、TESOL(英語を母国語としない学生に教える)や通訳・翻訳、文学部、社会学部などとなっています。そのほか特徴として、   大学コースではトップ8大学の中では唯一ツーリズム、ホスピタリティ、イベントコースを開講しているほか、2つの学位コースを組み合わせたDualコースが豊富なことがあげられます。 大学院コースではそのコースの種類の多彩さでしょうか?ほかの大学ではみられないユニークなコース(Communication for social change, Food Entrepreneurship, Peace and conflict, Urban water engineeringなど)がたくさん開講されており、自分の専攻したい分野が見つかる可能性が大!です。 通常日本の高校卒業をされた学生さんはファンデーションコースからの進学になりますが、同じ大学内のUQカレッジでファンデーションコースと英語コースの両方が勉強できます。 オーストラリアの大学進学に関する情報はこちらから 設立年度 1909年 キャンパス数 3つ (St Lucia, Gatton, Herston) 学生人数(全体) 55300人(2019) 学生人数(留学生) 16000人(2019) 奨学金詳細 https://scholarships.uq.edu.au/ ファンデーションコース 大学内 有り 学業成績・英語力によって3コースに分かれる 英語学校 大学内 ブリッジング英語コース(直接大学入学コース)有…

  • |

    パートナービザ&永住権について(^^)

    この記事は2014年5月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。READ 約7分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 皆様お久しぶりです最近風邪を引いてぐったりしてぐったりしていた友香ですホテルでも風邪が流行っており、ワクチン接種するように無料で呼び掛けられていたのですが、誰も受けていなかったような…みなさんあったかくして寝て下さいね(^^) 今日はビザのお話をしたいと思いますみなさんは現在何ビザでオーストラリアに住まれていますか?ワーキングホリデー、学生、観光、永住権、ブリッジング、ビジネスビザ、こちらで結婚された方などたくさんいらっしゃると思います。 今日はその中でもパートナービザ(ディファクトビザ)についてお話しますねこのパートナービザは、「正式な夫婦ではないが、事実上結婚生活を継続している人」が得られるビザで、なんと永住権につながるビザなのですこれは同性愛者の場合でも通用するみたいですね。ですが、申請のために書類がたくさんあります~ ☆主に用意するものは☆ 申請用紙。自分の分2種類。申請用紙「form40SP」 と「form47SP」に全て記入。(申請用紙は移民局HPに申請用フォーマットがあるのでプリントアウトする)移民局HP http://www.immi.gov.au/migrants/partners/partner/820-801/ ・証人2人以上の一筆。証人用申請用紙「form888」をプリントアウトして証人に記入してもらう。(証人の方は永住権保持者であり、医者、ナース、会計士などちゃんとした仕事をもたれた方がよいみたいです) ・証人の出生証明書のサーティファイドコピー。(サーティファイドコピーは原本とコピーしたものを持って郵便局に行けばもらえます。) ・キャラクター診断(自分のみ)「form80」をプリントアウトして記入。 ・日本の無犯罪証明書(自分のみ)を取得する。日本国内からでもオーストラリアからでも取得できます。オーストラリアからだと取得までの期間は2ヶ月ほどかかります。日本国領事館から申請。無料でした ・オーストラリアでの無犯罪証明書「NATIONAL POLICE CERTIFICATE」(自分用とパートナー)を取得する。(私の場合は1週間で取得でき、パートナーは1ヶ月間かかりました。これも100ドルはいかなかったですが、結構高かった気がします) ・健康診断証明書(自分のみ)。「form26A」と「form160A」をプリントアウト。病院で行うのではなく、Medicare center(医療センター)で行います(要予約)。医療センターでフォームを提出します。採血と尿検査とレントゲンの3つです。結果はまず、保険所から国(移民局)に行き、診断結果が手元に帰ってきます。しかし、封筒は開けずに、申請時に一緒に未開封の封筒ごと提出しなければならないみたいです。350ドルくらいですかね ・身元証明で必要な物 ◇2人のパスポートのサーティファイドコピー。 ◇戸籍謄本の英訳(領事館でします。15ドルくらいでした) ◇パートナーの出生証明書のサーティファイドコピー、(出生国がオースではない場合はオースの市民権のサーティファイドコピーが必要) ◇パートナーの両親の市民権コピーなど ◇証明写真・1人4枚くらい必要(郵便局で撮ってもらえます。14ドルくらいした気がします) ・自分達のステイトメント (A4用紙でいいので、お互いの関係を綴った文章、1人につき1枚書きました。出会って今に至るまでの過程、もしも少しでも遠距離になったときどうやって連絡を取り合ったのか、そして自分達は本当に愛し合って、生涯共に助け合って生活する、という内容等・・・ちょっと恥ずかしいですね) ・2人が12ヶ月以上、事実上結婚生活を送っているという証拠を提出☆ ◇2人共同名義の銀行口座の証明および、詳細を記述したもの。 ◇公共料金の請求書、領収書12ヶ月分以上 ◇2人名義で購入した物の領収書(車など) ◇TAXリターンの領収書 ◇住んでる家賃の領収書12ヶ月以上 ・その他(これは必要書類ではないのですが、少しでも証拠を集めるために私は用意しました) ◇二人の写真(共通の友人を通して交流があるか、二人で行ったときの旅行の写真など、アルバムにして100枚ぐらい現像しました) ◇今まで交換した手紙、カード、本など(わたし達がはよく記念日に本やカードなど書いて渡すのでそれを全部カラーして提出しました) ◇二人の会員証など パートナービザはすぐおりるものではなく審査はだいたい12ヶ月から15ヶ月と言われています。申請が終わり、自分が現在持っているビザの有効期限が過ぎてからすぐブリッジングビザ(オーストラリアに滞在するために許可される、一時滞在ビザ)がおります。その期間ももちろんオーストリアにいても良いのですが、国外から出ることはできません ちなみにパートナービザのブリッジングビザは労働の制限がなく、フルタイムで働けるみたいです足りない資料は後で追加可能です☆ 次に、すべての審査が無事完了すればパートナービザがおりるみたいですそして最後のステップとして、申請してから2年後に二人の関係はどうなっているか、二人の関係を問う質問、お互いのサインを提出すれば、永住権が取れるそうです ですが永住権がおりた後の5年のうち3年はオーストラリアに住まなければビザは失効されてしまうそうです 後忘れてはならないのは申請代です確か5000ドルくらい払っていたと思います(子供さんがいる場合はもっと高くなります)年々、移民の数を減らすために、この申請代は上がってるみたいですね わたしはパートナーがオーストラリア人なので、このパートナービザを通して永住権を申請しました資料の多さと申請代の高さにビックリしながらも、結局全部彼氏がしてくれたのですが、だいたい1年前から少しずつ二人で準備を始めていました ビザはオーストラリアに住むうえでは絶対避けられない問題ですよね大学を出ても、永住権を申請するには年齢と経験によってアイエルツ8が必要な場合もありますよね もしも、パートナーがオーストラリアの方、もしくは永住権をお持ちの方で永住を考えてるのであれば、パートナービザを考えられてはいかがでしょうか?(^^)わたしでよければ話を聞くので何かあったら質問してくださいね もしも今からパートナービザを申請する!という方がいてこの記事が少しでも役に立てたらうれしいです こちらにメルボルンの人気ブログが集まっています。↓ 現地エージェント · 相談無料 オーストラリア留学、メルボルンから直接サポートします 学校選びからビザ、到着後の生活まで。2001年設立、これまで5万人以上の留学生をお手伝いしてきました。手数料はいただきません。…

  • |

    オーストラリアの語学学校で役に立つ❗ 事前知識

    この記事は2024年7月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。READ 約5分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次   皆さんこんにちは、I EDU NET留学ネットメルボルン支店です!   オーストラリアに来る最も多い理由である、語学学習! 英語を勉強するためにオーストラリアに行きたいと考えている人は多いのではないでしょうか? 他にもワーホリへ行きたいけどまずは英語を勉強したい、または ワーホリに来たけど、途中で語学学校へ行きたくなった! など様々な流れで語学学校へ通われる生徒さんがいらっしゃいます その中でも多くの人が不安に感じるのが現在の英語力ではないでしょうか 今の英語力に自信がなくて語学学校でついていけるか心配という方はたくさんいらっしゃいます。 しかし、語学学校では多様なレベルのクラスを開講しており 英語初級レベルの方でも安心して学校に通っていただけます 今回のブログではそんな初級レベルの方必見 語学学校へ行く前に覚えておくべき単語を紹介します   基本品詞の英語名を覚えよう   品詞とは名詞や動詞など文法上の機能に分けてグループ分けした言葉の総称です。 日本の学校でも英語のクラスで単語を品詞に分けて学びますが、 オーストラリアの語学学校でも同じように学びます しかし、その時に品詞の英語名を覚えていないと 先生が何について話しているか分からなくなってしまいますので これだけは最低でも覚えておくことをお勧めします ちなみに、品詞は英語で「Parts of Speech」といいます その他にも、主語はSubject (サブジェクト) 目的語はObject (オブジェクト)、冠詞はArticles (アーティクル)といいます     基本文法の英語名を覚えよう 中学校や高校で習った文法用語、「現在形」や「過去形」など 英語でなんて言うか知っていますか こちらも覚えておくと語学学校で学ぶ際にスムーズに授業内容が 理解できるので基本文法の英語名は覚えておくのをお勧めします 進行形はcontinuousではなくprogressを使う場合もあります       その他基本フレーズ   その他にも覚えておくと便利な単語がいくつかあるので紹介します 初級者の方もここらへんを覚えておけば語学学校に行った際とっても役に立つこと間違いなし たとえば、「What is the plural…