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オーストラリアで情報収集に役立つFACEBOOK 【活用法】

この記事は2024年3月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。

皆さんこんにちは。i Edu/留学ネットメルボルンです。

今日はオーストラリアで留学・滞在を考えられている方には必須となる
FACEBOOKについて、活用方法をお知らせしていきます。
日本では、『FACEBOOKって年齢が上の人が使ってるイメージ』
『FACEBOOKってまだあったの?』くらいに存在価値がないですが、海外では違います。

オーストラリアの留学を考えている

ワーホリ、旅行でオーストラリアへ行ってみたい!!

と思われている方、まずはFACEBOOKアカウントを作成しましょう。
アカウント作成方法、使い方などはこちらから

知りたい情報グループに参加する

アカウントを作成したら、まずは知りたい情報で検索をかけてその情報を交換をしているグループに参加します。

1.自分のアカウントのHOME左にあるセクションからグループを選択

2.検索でキーワードをいれてみます。(例)オーストラリア

  すると上記のようにオーストラリアという名前を含むグループ名が出てきます。

3.グループの主旨や何についての投稿グループかなどが書いてあるので、そこを読んで興味があれ    ば参加ボタンをクリック

4.その場ですぐに参加できるものもあれば、管理人の承認が必要な場合、投稿のルールに賛同  してから参加、アンケートに答えてから参加、など様々なスタイルがあります。

5.何個のグループにも参加して、様々な情報を得ましょう!たくさんあって迷う場合はどのくらの頻度で投稿があるかを参考にしてもよいかもしれません。

6.(重要)日本語だけで検索のグループだけでなく、英語でのグループにも参加しましょう。   英語グループのほうが情報量や頻度も多く、テーマも限定されたものが多いです。日本語版はざっくりと仕事、シェア、留学など様々なトピックを含む内容で、英語版は”Sydney Share accommodation” など限定されたトピックのグループが多いので知りたい情報が多く手に入りやすいです。

7.なれてきたら、自分で「シェアハウス情報を探しています』や『自分はこんな経歴です、仕事紹介してください!』 という投稿をすることも可能です。

グループ検索例

日本語では・・・ 知りたい都市名を日本語でいれて検索、もしくはオーストラリア

英語では・・・滞在都市 Job, 滞在都市 Share Accommodation/House/Rental, Farm, 2nd WH, Student Visa, Permanent Visa, Hospitality Job in 滞在都市 など 特定の仕事のグループもたくさんあります。

いくつかのグループに参加したあとには、ホームのページに下記のような、あなたはこんなグループも参加したいかもしれません、と自動的に上がってくるときもあります どんどん登録して情報を集めましょう!

Marketplaceものぞいてみよう!

MarketplaceというページがFACEBOOKには存在します。

  

様々なものが売られており、フィルターで地域とそこから半径何KM離れているなどを設定できます。よく無料の文字もでてきているので、必要なものを安く手にいれたいときなどお勧めです。車、家具、フルーツなどの食べ物、植物、衣類などカテゴリーでみていくことができます。Marketplace でもシェア情報などものっています。

近くのイベント検索

今週末何もすることがない、どこかに出かけたい、などがあればFACEBOOKで検索をかける
ことも可能です。自分の地域をいれるとそれに関連するイベント、コメディ、趣味関係など様々。

  

自分の興味のあるカテゴリーで検索をかけて、せっかくの滞在・留学をfacebook活用で充実させて
みてはいかがですか?

 注意  FACEBOOKに限ったことはではありませんが、どこのサイトにも詐欺、フェイクが存在します。実際に見学せずにシェアハウスにお金を払うように要求されたり、自動車などの高額なものを実際にチェックする前に送金を要求してきたり、あきらかに怪しい話(未経験可 週給2000ドル稼げる!など)は疑ってかかるようにしてください。

留学に関するお問い合わせは世界中どこからでも
下記からお気軽にどうぞ

お問い合わせは、下記LINE、電話、メール等にて。

 I EDU NET
(I EDU NET
留学ネット・オーストラリア メルボルン支店) 

Tel +61 (0)3 8626 9340 / +61 (0)3 8626 9300 (日本語でどうぞ)

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