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永住権を目指すには「都市選び」から!?Newcastleで学ぶ実践型ホスピタリティ Hunter Education Group

みなさんこんにちは☀️
オーストラリア🇦🇺で永住権を目指すにあたって、どの地域で学び、働くかは想像以上に大きなポイントです。
近年では、シドニーやメルボルンのような大都市🏙️より、地方(Reginoal)🌄で経験を積んだ方が永住に繋がりやすい傾向がはっきりしています。

理由はとてもシンプルです。

  • 地方でビザ枠が増えている
  • 地方で学ぶ・働くとポイントが加算される(+5〜10点)
  • 地方からの申請が優遇される制度になっている

つまり都市部で競争するより、地方で経験を積む方が賢い戦略といえます🤔


そこで注目されているのがNewcastle(ニューカッスル)

NewcastleはNSW州内で”Regional”に指定されているエリア🏖️
シドニーからのアクセスもよく、ほどよい都会感と暮らしやすい環境で、近年人気が高まっています📈
さらに、観光地として年々成長しているため、ホスピタリティ求人も豊富です。
永住権に有利✖️仕事が見つけやすい✖️生活コストも抑えめという留学生にとって理想のバランス⚖️が整っています。


Hunter Education Groupとは?

永住を目指しながらホスピタリティを学ぶなら、今回ご紹介したいのがHunter Education Group
この学校はオーストラリアNSW州の教育機関の中でも特に評価が高い職業教育(VET)専門の公立教育グループです。
長年にわたり地域産業と密接に連携し、実践重視の教育✏️と高い就職率💼を誇ることで知られています。
特にニューカッスルを中心としたHunter地域は、観光・ホスピタリティ産業が盛んで、地元の企業とのネットワーク🤝も非常に強いのが特徴です。
そのため、”学びながら働ける””卒業後すぐに即戦力になれる”という点で、留学生からも根強い人気があります。


🔸Hospitality Academyに注目!

①Rydgesホテルで本物の現場を体験

Hunter Hospitality AcademyはRydges Hotel Newcastle内にキャンパスを持ち、教室だけでなくホテルそのものを学びの場📖として利用できます。

  • 客室管理、レストランサービス、接客の実務
  • ホテル運営スタッフからの直接指導
  • 教室では得られないリアルなスキル

これにより卒業後すぐに即戦力として働ける力が身につきます。

②オーストラリア全土のRydgesで働くチャンス

Rydgesはオーストラリア全土に展開しているホテルチェーン🏨
Hunterでの実習経験は、メルボルンやゴールドコースとなど他都市の支店でも働ける可能性につながります。
地方での実務経験を積むことで、より大きな都市でのステップアップ📈も可能になり、さらにホスピタリティ分野での経験は永住権取得🎯に必要なスキルポイントとして有利に働きます。
つまり、Hunterで学んだスキルはオーストラリア全土で活かすことができ、キャリアの幅を大きく広げることができるのです。

③コース紹介
コースタイトルコース期間費用
Diploma of Hospitality Management62週間16000豪ドル
Advanced Diploma of Hospitality Management 104週間28000豪ドル
Diploma of Travel & Tourism Management 52週間16000豪ドル

基礎からマネジメントまで段階的に学べるので、未経験でもプロレベルまで目指せます。


✨お得なキャンペーンのご紹介✨

2月にスタートする学生➕他の州から移住してきた方限定ではありますが、学費割引に加えて、1500豪ドルの奨学金💰や宿泊サポート🏠、仕事紹介💼までついてくるキャンペーンを紹介できます‼️
対象コースは本ブログで紹介したDiploma of Hospitality Management、Advanced Diploma of Hospitality Management、Diploma of Travel & Tourism Managementです。
詳細についてもっと知りたい方はぜひ I EDU NET までお問い合わせください🍀

みなさん、地方都市で学び、そして働くイメージはついたでしょうか?💭
✔️地方(Regional)で学ぶ方が永住権に有利
✔️Newcastleはホスピタリティ求人が多く、生活環境も良好
✔️Hunter Hospitality AcademyはRydgesホテル内で実践型教育
✔️全国のRydges支店で働けるチャンスあり
永住権も狙いたい、実践的なホスピタリティを学びたい、そんな人はぜひNewcastleのHunter Hospitality Academyを選択肢に入れてみてください😊


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    永住権への近道といえば・・・ タスマニア!

    この記事は2021年10月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。READ 約6分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 皆さんこんにちは。I EDU NET 留学ネットです。 先週のNSW州の発表 『旅行者であってもワクチン2回接種済であれば、隔離はいらない!』は今後国境が開いた際の留学生や観光客受け入れに大きなニュースになっていますね。続けて他州も隔離必要なし!の発表が続いています。 この調子でどんどん開国に向かっていってほしいですね。 さて今日は『永住権に有利なのは何ですか?』と聞かれる質問に、多くのビザエージェントの方が答えている『タスマニアへいって勉強することです』という回答を少し掘り下げてご紹介したいと思います! なぜタスマニアが有利なのか? まずこの話の前に、州がスポンサーになってくれるビザの種類491,191ビザについてを   お読みください。 補足でビザ190について少し・・ この190ビザは上記と同じように各州が出している条件を満たして、その州からノミネーションの権利をもらって、永住権に一気に申請できるビザの種類になります。通常は上記の491ビザよりもかなり条件のハードルが高く、多くの方の場合は491ビザから永住権に移行する形をとるのが一般的です。190ビザのポイントテストはこちら さて、ここからが本題です。これから永住権につながるコースを勉強しようと思っている方には、タスマニアを勧められることが多いです。それはタスマニアが他州に比べると上記の州スポンサーを申請できる条件がそこまできつく設定されていないことがあげられます。 特にタスマニアで就学をしてくれる学生さん達には、恩恵がいくつもあります。 申請できる職業の幅が広い MLTSSL(中長期職業リスト)とSTSOL(短期職業リスト)の両方すべてが対象になるため、多くのコースが対象になり、自分のより興味のある分野を勉強できる可能性が高くなります。リストはこちらから 専門学校だけでなれる職業のコースも結構含まれる STSOLも対象となるため、大学コースだけでなくDiplomaコースでなれる職業も数多く対象となります。Certificate レベルしか開講されていないコースでも(最低III以上のコース)タスマニアで優先職業とされるものであれば、対象になります。この優先職業には、農業系や福祉系(老人施設スタッフ、障害者支援など)が入っています。 就学期間で永住権へ一気に申請できるチャンスも! 一時滞在である491へは、1年の就学で、永住権である190へは2年の就学で申請が可能です。(その他の基本条件はみたしていることが必須になります)特に190への直接の申請が可能になるチャンスがある州はタスマニア以外にはあまり見受けられず、これが大きな鍵となっているようです。 必ずしも雇用が必須にはなっていない! 他州では、申請時点で雇用が最低3か月~長いところは6か月を課しているところもあり、これに苦戦されている方もいらっしゃるようです。タスマニアでは雇用は必須項目には入っていません。雇用がある!ということはそこの州で長く住んでいこうとしていることを見せることに繋がりますので、選んでもらえる可能性はやはり高くなり有利にはなりますが、必須でないというのは、留学生にはありがたい点ですね。 タスマニアは自然が宝庫のこれからまだまだ発展していこうとしている、島の州になります。日本人にはKikiのパン屋さんのモデルになったとされて有名です。人口を増やして、なんとか地域を発展をさせていきたい政府の意向と移民がつながった政策になっており、留学生にはこれからも永住権を目指すには有利な地域になっていくと思います。 タスマニアには、大学は一つ、TAFEも一つ、そして最近は私立のカレッジがたくさんコースを開講しており、以前に比べると様々なコース選択ができるようになってきています。 主要都市はホバートで、学校の98%はこの都市内、都市周辺に存在していますので、留学生の方もホバートでの生活が主になってくるかもしれません。今後第2の都市、ロンセストンにいくつかの学校が進出をもくろんでおり、雇用の可能性が高いこの都市もどんどん発展してくる可能性もあります。 多様性を重視しているといわれているタスマニア政府ですので、まだまだ少数の日本人はこれからタスマニアではさらに有利になるかもしれません。 (*上記情報はTasmania政府のMigrationページで発表されている2021-22の州スポンサービザ条件に基づいて書かれています。    詳細はこちらをご覧ください。) タスマニアでのコースや永住権の可能性に関してのお問い合わせは下記からどうぞ。 留学に関するお問い合わせは世界中どこからでも 下記からお気軽にどうぞ お問い合わせは、下記LINE、電話、メール等にて。  I EDU NET(I EDU NET留学ネット・オーストラリア メルボルン)  Tel :+61 (0)3 8626 9340 / +61 (0)3 8626 9300 (日本語でどうぞ) E-mail : japan@studyau.netWeb…

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    この記事は2023年8月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。READ 約8分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次     みなさん、こんにちは I EDU NET留学ネット メルボルン支店です‼   みなさん、はじめまして。6月末からI EDU NET留学ネットメルボルンで インターン中のNamiです 私は去年の10月にオーストラリアに来て、メルボルンに来る前に クイーンズランドのGriffith大学で最初は大学付属の語学学校GELI(Griffith English Language Institute)へ行って、 そのあと3月から留学生として大学でマーケティングを勉強していました 今回は留学生としてオーストラリアの大学で過ごした私の体験談をご紹介します オーストラリアの大学は日本の大学と支払制度に大きな違いがあります 日本の大学は学期ごとに学費を支払うシステムですが、 オーストラリアの大学は1科目ごとに授業料が決まっており、その合計で学費が決まります なので単位を落とす=1科目分の授業料を無駄にしてしまうということです もし受講した科目が4000ドルする場合落単したら約40万円の損になり その科目を再履修する場合はまた同じ授業料を払わなければいけません 落とした科目が次の学期には開講していないとなると卒業が自然に伸び 最悪のシチュエーションは科目によっては「Prerequisite」(前提科目)が設けられているので 次の学期に受講する予定だった科目が、前学期のPrerequisiteを落単したことで 受けることができなくなり、どんどん卒業が伸びるということもあり得ます つまり、、、オーストラリアの大学で単位を落とすというのは金銭的にも 卒業が伸びるという計画的な面でも大打撃を受けてしまいます 正直私はそこまで勉強が得意ではないのですが、 見事受講していたクラスすべてパスできていたので、ちょっとしたコツを教えたいと思います ①コースが始まる前にシラバスをしっかり確認する これは日本の大学でも同じですが、学期が始まる少し前から各クラスのシラバスを見られるようになります。 講義の内容はもちろん、課題内容や配点分配までわかるので受講前に知っておくと便利です 私は授業選択の際に、そのクラスはどんなタイプの課題があるかということを特に注目してクラスを選んでいました。 たとえば、私は当日一発勝負のテスト系より、 自分のペースで進められるレポート系の課題に配点を高く与えるクラスを選択したり、 私はひとりでは締め切りギリギリまで課題に取り組まない人間で グループワーク課題だとほかのメンバーに迷惑をかけないようにいつもより早めに始めるので あえてグループワーク課題があるクラスを選択してたりしていました 必修科目であると、このように選ぶことはできませんが、 クラスが始まる前に課題形態を知っておくことはとても役に立つので、 必ずシラバスは事前に確認するようにしましょう ②グループワークは自分から行動することが大事 グループワーク課題があるクラスは教授によっては勝手にグループが割り振られるところもありますが、 生徒同士で自由にグループをつくれるクラスもありました やっぱりグループワークはメンバー次第で課題の重さがとっても変わってくるので、 内容以上にメンバーが大事だと私は思います 私は初回の講義から、講義に意欲的な生徒探しをして、…