この記事は2023年4月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。READ 約14分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 こんにちは、I EDU NET留学ネット メルボルンです! 今日は皆さんからよくご質問を頂くResume(履歴書)の書き方についてご説明致します。 基本的にオーストラリアには履歴書のフォーマットに決まりがないので、好きなフォーマットをお使い頂けます つまり、これが正しいというのはないのですが、今回は一般的に皆さんがResumeに記載することについて書いていきます。ご参考程度にお使いください。 ResumeのテンプレはCanvaで無料ダウンロードできますので、好みのフォーマットを探してみてくださいね テンプレはこちら。 ⛔ポイント⛔ ● あまり奇抜なデザインのものは避けましょう。 ● 顔写真はあり・なしどちらでも問題ございません。 では、始めていきましょう STEP.1個人情報 ————————————————————————————————– Name:I EDU NET Yamada Address:Melbourne Phone:0000 000 000 Email: xxx@gmail.com ————————————————————————————————– まずは、一番最初に記入する個人情報の欄です。 こちらの注意点は住所を詳細に記入される方がいらっしゃいますが、基本的に人事に詳しい住所をResumeを渡す時点て伝える必要はありませんので、Suburb(●●市)くらいの記載で結構です。 Emailアドレスは以外と見られています。仕事を探す上で、パッと見て人事の方が誰のEmailか分かるように名前をメールアドレスにいれた形のアドレスに変更しておいてもいいかもしれませんね。例)I EDU NETyamada@gmail.com など STEP.2自己紹介(Summary) ————————————————————————————————– Summary Motivated with 8 years of the area of expertise. Recognized for assessing operational needs and developing…
READ 約6分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 みなさん、こんにちは☀️ 先日からインターン生として I EDU NET に参加している者です。現在、メルボルン大学(University of Melbourne) に在学しています。 前回のブログでは、メルボルン大学の学業面について紹介しましたが、今回は少し視点を変えて、クラブ活動について紹介したいと思います✨ 海外の大学と聞くと、「勉強が大変そう…」というイメージを持つ人も多いかもしれませんが、実は大学生活を楽しむための環境もしっかり整っています。 メルボルン大学には、本当にたくさんのclubやsocietyがあります。日本でいうところの、サークルですね! 例えば、⚽ 本格的なスポーツクラブ🎮 趣味や娯楽のクラブ🌏 国際交流のクラブ📚 学問系のクラブ など、数えきれないほどのクラブがあり、自分の興味に合わせて参加することができます。 大学のキャンパスでは、クラブが新メンバーを募集するイベントもよく行われていて、キャンパスを歩いていると「クラブに入らない?」と声をかけられることもあります😊 その中でも僕は Japanese club 🇯🇵 と Futsal Club ⚽️ に所属しています! Japanese Club まずは、Japanese Clubについてご紹介します! Japanese Club とはその名の通り、日本人クラブです。 メルボルン大学のJapanese Clubは毎週火曜日と金曜日の夕方にあります。 沢山のメルボルン大学に通う日本人と日本に興味がある外国人が集まって、毎週様々なactivityが行われます。友達作りには打ってつけの環境です。 クイズ大会、カラオケ、ドッジボールや稀に大規模なPartyがあったり、とても有意義な交流の場です。 もちろん、海外に来たからにはできるだけ多くの国の人と交流したいと思っていますし、実際にクラスメイトやクラブ活動を通していろいろな国の友達ができます🌏 ただ、正直に言うと、留学生活の中では孤独を感じる瞬間もあります。 例えば、📚 課題がとても多くて大変なとき🇬🇧 英語がうまく伝わらなくて落ち込んだとき😅 グループワークで少し苦労したとき そんなときに、日本人の友達がいると本当に心強いです。 「この課題どうやってやってる?」と相談したり、「英語むずかしくない?」と共感し合ったり、時には一緒にカフェで勉強したり☕📖 同じ留学生として似た経験をしているので、お互いに支え合える存在だと思います。 もちろん、日本人だけで固まるのではなく、世界中の友達を作ることも大切ですが、留学生活を長く続けていく中で、安心できる日本人コミュニティがあることはとても大きな支えになります。…