|

【ケーススタディ】学生ビザキャンセルされるかも⁉ 条件を正しく理解しよう!

この記事は2019年12月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。

皆さんこんにちは!

I EDU NET留学ネットです

また冬に戻ったみたいに寒かったり、急に暖かかったり相変わらずですがいかがお過ごしでしょうか。

さて先日弊社に一件のお問い合わせがありました。(お問い合わせいただいたご本人から内容をブログでシェアさせていただくことに同意していただきました。)

お問い合わせ内容は移民局から”学生ビザのコンディションを満たせていない状態なので、あなたのビザのキャンセルを検討しています”という内容でした。

申し開きがあれば5営業日以内に返事をしてください。とのことで水曜日に移民局からのメールを受け取られ、お問い合わせをいただいたので返信期限は次の週の火曜日でした。

【今回のケースの概要】

  • 某大学の大学院コース(Master)に入学。(これで約2年の学生ビザを取得)
  • 入学後事情がありすぐに退学後日本に帰国。
  • 1年後専門学校のCertificate IIIレベルのコース(1年)に再入学しオーストラリアに入国。
  • 専門学校のコース期間が大学院進学の時に取得したビザの期限内に終わるため、ビザの再申請はしなかった。

さてここで何が問題でビザがキャンセルされそうになったのかについてですが、この方の場合学生ビザについてくるコンディション8202を満たせていなかったからです。

このケースは学生ビザのコンディションの8202という条件を満たせていないのですが、なぜかというと箇条書き2つ目の部分を満たせないからです。

maintain enrollment in a registered course that is the same Australian Qualifications Framework (AQF) level or higher for which we granted your student visa, unless changing from AQF level 10 to level 9. See: Change in study situation.

ざっと訳すと”博士課程であるAQFレベル10(Doctoral)から修士課程であるAQFレベル9(Master)に下がる場合を除き、学生ビザを申請したときと同じAQFレベルのコース、もしくはそれより上のレベルのコースに在籍していなければならない。”ということになっています。

AQFレベルというのはコースのレベルのことで下記の通りです。

今回のケースだと学生ビザを申請したときはMasterでAQFレベル9、再びオーストラリアに戻ってきたときはCertificate IIIなのでAQFレベル3となります。

このいわゆる”ダウングレード”が許されるのは、AQFレベル10から9の時だけのため、今回のケースでは8202の条件を満たせず、本来であれば再びオーストラリア戻ってくる前に新しい学生ビザの再申請が必要でした。

ビザに関することに限らずですが、”実際に見つかる人はあんまりいない”、”見つかったら申請すればいい”などということを耳にすることはあるかもしれません。

ただ特にビザに関しては、ビザが下りた時に必ずコンディションは明記されていて、そのコンディションを満たせていない場合はキャンセルされても仕方がない、、という結果になってしまいます。

このようにキャンセルしますよという通知を受け取ってから返信するまでに与えられた猶予の時間も5営業日ととても短く、お仕事などもすべてセーブしてこの問題を解決することに全力を注ぐことになります。

今回のケースでは再申請をしないといけなかったのにしなかった事情がきちんとあったため、それを明記してキャンセルをしないでほしいという返信と一緒にその事情の証拠も提出し、それと同時に新しい学生ビザを申請することで対応させていただきました。

弊社で提供させていただくビザに関するお問い合わせは、提携の資格のあるビザエージェントのアドバイス元でご案内しておりますのでご安心ください

今回のような難しいケースでは提携のビザエージェントにビザの手続きはお願いし、弊社では学校のお手続きをさせていただき、ビザエージェントでのビザお手続きには同席の上通訳をするというサポートをさせていただきました。

海外にいるときは命の次にパスポートとビザというくらいビザは大事です

日本のパスポートは最強で、日本人は短期であればほとんどの国でビザが免除されているので、ついついビザの大切さを忘れがちですが、オーストラリアは例え観光でもETASというビザの取得が必要です。

急にキャンセルされてしまうなんでことが起こるととても大変です

今一度お手持ちのビザのコンディションなどをよくお確かめください

ビザのコンディションが分からない、私のビザって大丈夫?

不安になった方は今すぐ弊社にお問い合わせください!↓↓

留学に関するお問い合わせは世界中どこからでも

下記からお気軽にどうぞ

お問い合わせは、下記LINE、電話、メール等にて。

 I EDU NET
(I EDU NET
留学ネット・オーストラリア メルボルン) 

Tel :+61 03 8626 9340 / +61 03 8626 9300 (日本語でどうぞ)

E-mail : japan@studyau.net
Web : studyau.net/japan

Lineからのお問い合わせ: @mjg5222u でID検索
Instagram: iedunet_japanで検索
Facebook: オーストラリア留学のIedu japan留学ネットメルボルン支店で検索
I EDU NETスタッフブログ: www.studyau.net/japan/blog

Similar Posts

  • |

    格安ビジネス学士(以上)コース あなたにピッタリのコースはどれ?

    この記事は2021年8月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。READ 約4分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 みなさんこんにちは I EDU NET留学ネットです ワクチンの接種率が低いことが嘆かれているオーストラリアですが、まだまだ30代以下の方へのワクチン接種への道は遠そうです… 日本では自治体によってはワクチン接種が早いところ、遅いところがあるようですね ご留学をお考えの方は国によってはワクチン接種が必須条件になることもかなり考えられますので接種可能な方は早めに接種されたほうがいいかもしれませんね 今回は人気のBusinessコース、さらにBachelor(学士)以上のコースの格安コースをご紹介していきたいと思います ビジネスコースは入学条件が比較的易しいこと、費用も他のコースに比べて手が届きやいこと、またBachelor (学士)以上のコースで取れば卒業生ビザ(485)を申請できる可能性があることなどから人気のコースとなっています ビジネスコースはオーストラリアの大学であればどの大学であっても開講している!といっても過言ではないコースですただし、オーストラリアの大学は何といっても授業料が高い… そんな場合にチェックしてみたいのが、プライベートカレッジ(私立専門学校)のコースです おすすめをご紹介していきたいと思います ①まずはベーシック!Bachelor of Business コース期間 3年間 費用 $1,2000/年間 入学基準 日本の高校卒業以上 英語の入学基準 IELTS 6.0(Academic)以上 開講場所 メルボルン・シドニー お得情報 オーストラリアでDiploma of Businessなどを修了している方は単位免除の可能性あり! ②すでに学士を持っている方必見!Master of Project Management and Business コース期間 2年間 費用 $14,376/年間 (奨学金適用後価格) 入学基準 日本の高校卒業以上 英語の入学基準 IELTS 6.5(Academic)以上 開講場所 メルボルン・シドニー…

  • |

    【大学留学】オーストラリアのファンデーションコースについて

    READ 約6分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 皆さん こんにちは。I EDU NET留学ネットメルボルン支店です。 今日は大学留学を考えている、特に高校生の方必見の ”ファンデーション”コースについてです。 オーストラリアでのファンデーションコースとは オーストラリアの大学に入学したい留学生(大学によってはオーストラリア人も)向けに オーストラリアの高校3年生終了と同等レベル(大学へ入学できる)と認められる ために勉強する準備コース(英語コースとは異なります)のことを指します。 学歴がたりない、成績がたりない場合に入学できるコースで、各大学で開講されています。 専門学校にいって取得できるDiplomaなどとは違い、学歴的にはあがりませんが、 こちらの高校3年生で勉強する教科を英語で学ぶ内容になります。 その他の大学進学へのコース説明はこちら 対象者は以下のようです。 高校2年生(同等)を終了した学生 高校卒業したけれど大学に直接入学できない学生 えっ高校卒業してなくても入れるのと思われた方、はい、ある程度の成績はいわれますが、 入学可能で、高校3年生のかわりにこのファンデーションコースを受講して 大学へ入学という選択もあります。   学習内容(例) 英語は必須、そのほかの教科は自分の進路に合わせて選択する形式(合計6-8教科)の場合、 英語(国語のような勉強内容) 数学 生物 化学 経済学 会計学 グローバルスタディ 近代の問題 コンピューター 音楽 物理 デザイン ファンデーションコース内にOO分野用と分けて開講されている形式(合計6-8教科)の場合、 コミュニケーション・進学英語スキルは必須、数学、IT、リサーチスキルなどの必須科目+各分野の選択科目 【デザイン分野】 【経済・ビジネス・法律分野】 【文系・社会学分野】 【科学・エンジニアリング分野】 【ヘルス・心理学系分野】 各大学によって内容・構成が異なります。詳しくは弊社までお問い合わせください。   期間・入学日 各大学によっても多少異なりますが、通常以下のような3つのコースに分かれます。 標準コース 10-12か月 通常のコース期間 集中・上級コース 6-8か月 過去の成績・取得している高校の資格、英語力が上などの条件で標準コースよりも 期間が短くなるコース 標準プラスコース 12ー18か月 …

  • |

    2024年3月23日以降 オーストラリアの学生ビザ変更について

    この記事は2024年3月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。READ 約7分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 皆さんこんにちは。I EDU NETメルボルンです。 いやーなんか激動の1週間でしたね こんなに相次いで発表がでるとは思っておらず。 さて今回はそんな先週に発表された3月23日~の学生ビザの変更について 下記​​​​​​​​​​​​​​にまとめてみました。皆さんの参考になれば幸いです。 下記情報は以下の移民局Webサイトを日本語訳にしているものです。詳細は各自ご確認ください。 (Genuine Student やその他について Gather Documentの箇所をご覧ください) (特に英語に関しての詳細がかかれています。Meet English Langugae Requirmentをご覧ください) 変更1:Genuine Student Requirement (詳細はこちらから。弊社で学校をお申込みの方には日本語での書き方説明をお渡しており、弊社・もしくはビザエージェントによる添削・補強などをさせていただいております) 純粋に勉強するための学生であるという要件を満たす必要があり、以下4つの質問に答えなければいけません。 1.     家族、地域、雇用や経済的状況へのつながりを含むあなたの今の状況の詳細 2.     このコースをオーストラリアでこの特定の学校で受けたい理由の説明と通うコースの要件やオーストラリアで生活することの理解度を示す。 3.     このコースを終えることがどのようにあなたに利益をもたらすかを説明する。 4.     そのほか関連のある情報で付け加えたいことの詳細 各回答は英語で各質問に最大150字で答えなければいけません。 以前学生ビザを保持していた、または学生ビザ以外のビザからオーストラリアで申請しようとする申請者には追加の質問があります。 申請用紙内の回答と一緒に必ず関連書類を添付してください。その書類は、 自国・海外の学歴証明 – 卒業証明書、成績証明書、その他教育機関からの手紙や説明文書など。 オーストラリアの学歴証明‐卒業証明書、成績証明書、その他オーストラリアの教育機関からの手紙や説明文書など。 雇用証明 – あなたの今もしくは最新の雇用を示す給料明細や契約書。またそれらと一緒に最新のあなたの履歴書も添付することができます。履歴書には職歴と学歴を明記してください。 Ministerial Direction 106 の法律に基づいて, 下記の要素を考慮し学生ビザの判断を行います: 自国でのあなたの状況 オーストラリアでのあなたの将来的な状況 あなたの将来に対しての受講コースの価値 あなたのオーストラリアでのビザ履歴 その他関連性のある事柄 変更2:英語の要件…

  • |

    ファッション業界のマーケティングやビジネス部門で活躍したい方へ

    この記事は2021年6月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。READ 約3分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 みなさん、こんにちは! I EDU NET留学ネットです 今回はオーストラリア唯一ともいえるユニークなコースをご紹介しようと思います 今も昔も不動の人気を誇るファッションコース。 そんなファッション関係でもデザインやスタイリングではなく、ファッション業界でマネジメントやマーケティングとして働きたい方へにぴったりのコースです まずは DIPLOMA OF BUSINESS MAJOR IN FASHION をご紹介します。 名前の通り、Businessのコースになりますが、ファッション業界に特化したコース構成となっています。 コース内では、ファッションマーケティング、カラーセオリー、ファッション広告、ビジネスリーダーシップ、プロジェクトマネジメントに加え、オーストラリアのファッション企業でインターンシップも可能! ビジネスとファッションを同時に効率よく学べる構成となっています 二つ目のコースは DIPLOMA OF SOCIAL MEDIA MARKETING MAJOR IN FASHION, BEAUTY AND LIFESTYLE 近年話題のソーシャルメディアマーケティングコースでかつ、ファッション業界に特化したコースです。 パーソナルブランディング、ソーシャルメディアマーケティング戦略、プロジェクトマネジメントなどに加え、ファッションマスタークラスへの参加が可能! ファッションマスタークラスとは、18週間にわたり、毎週一回ファッション業界について学びます。マーチャンダイジング、縫製、繊維、マーケティング、スタイリングなどなど。自分に合った分野が発見できますね どちらのコースも以下のような入学条件となっています コース期間:12カ月 入学基準:日本の高校卒業以上・IELTS5.5以上(Academic)もしくは学校による面談 入学時期:2月・4月・7月・9月 授業料:$9,000/コース  教材費:$500/コース さらに現在は弊社を通じてお申込みの方に、特別授業料価格の提供をさせていただいております。コース費用の20%が割引になります! 上記のコースを両方受講するダブルDiploma(2年コース)も可能です 語学に自信のない方は提携の語学学校がありますのでそちらからの入学が可能です。 オーストラリア留学に関するお問い合わせは下記からどうぞ 留学に関するお問い合わせは世界中どこからでも 下記からお気軽にどうぞ お問い合わせは、下記LINE、電話、メール等にて。  I EDU NET…

  • メルボルン大学のリアルな学生生活(学業編)📚

    READ 約7分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 みなさん、こんにちは☀️ 「オーストラリアの大学生はどのような生活を送っているんだろう」「海外大学生って勉強、大変そう」などと考えたことはありませんか?💭 初めまして!先日からインターン生として I EDU NET に参加している者です。現在、メルボルン大学(University of Melbourne) に在学しています。 今回のブログでは、オーストラリアの大学に通う日本人留学生がどのような生活を送っているのかについて、特に学業面にフォーカスしてご紹介していきたいと思います✨ まずは簡単に僕が通っているメルボルン大学について簡単に紹介いたします! メルボルン大学ってどんな大学? みなさんは「メルボルン大学」と聞いて、どんな大学をイメージしますか?メルボルン大学は1853年に設立されたオーストラリアでも歴史のある大学で、現在は約5万3千人以上の学生が在籍しています。そして特徴的なのが、その国際性です。実は学生の約45%が留学生で、150以上の国や地域から学生が集まっています。 つまり、キャンパスを歩いていると、本当に世界中の人と出会える環境なんです! 僕自身もメルボルン大学の学生として感じるのですが、授業でも友達でも、「いろんな国の人と一緒に学ぶ」のが当たり前です。例えばクラスでは、中国、インドネシア、インド、ヨーロッパなど、本当にさまざまなバックグラウンドの学生とディスカッションをすることも多いです🌍 キャンパスはメルボルンの中心地からすぐの場所にあり、大学の周りにはカフェやレストラン、公園もたくさんあります。勉強に集中できる図書館や勉強スペースも充実していて、学生生活を送りやすい環境が整っています。 もし「海外大学ってどんな感じなんだろう?」と考えている人がいたら、メルボルン大学は世界中の学生と学びながら、自分の視野を広げられる場所だと思います。実際にここで生活してみると、「大学=世界が広がる場所」だと実感できるはずです✨ どのくらい勉強って大変なの? 「メルボルン大学って勉強はどのくらい大変なの?」これは留学を考えている人からよく聞かれる質問です。 正直に言うと、日本の大学と比べると勉強量は多いと感じる人が多いと思います。 ただ、必要以上に身構える必要はないと思います😊 実はメルボルン大学は二学期制で、各学期は基本的に4科目だけ履修します。 勿論、学部や専攻のよって個人差はありますが、授業は、各教科、大教室で大人数で行われるLectureと小教室での少人数実践型のtutorial の二つで構成されていることが多いです。 Lectureはオンラインで視聴でき、出欠がない場合が殆どで、実際には録画で見る学生も多く、僕自身もほとんどオンラインで見ています。各科目につき、 1~2時間のLectureが週一回が普通ですが、稀に1時間のLectureが週2回の場合もあります。 tutorialは各科目原則、週に1コマあり、15〜20人ほどの小規模の参加型のクラスで参加する必要があります。 つまり、基本的には 毎週4つの科目のLectureを視聴し、tutorialに参加する必要があります。 多くの学生は1日に1〜3コマ授業を受けるため、結果的に週2日ほど大学に行く学生が多いです。勿論、これらも学部や専攻によって個人差があります。 課題や試験について メルボルン大学では、授業の成績は主にエッセイ(Essay)や試験(Exam) によって評価されることが多いです。 エッセイは、日本のレポートと少し違って、自分の意見を論理的に説明することが求められます。授業で学んだ内容をもとに、文献やデータを使いながら、自分の考えをまとめていきます。最初は英語で書くのが大変に感じることもありますが、慣れてくると少しずつ書きやすくなってきます。 また、学期の最後にはExam(期末試験)がある授業も多いです。試験では、授業で学んだ内容を理解しているかだけでなく、それをどう考え、説明できるかが問われることが多いです。僕自身も非常に驚いたのですが、上に添付された写真の通り、お城のような建物の中で、数百人の試験が一斉に行われます。とても緊張します。 授業によっては、プレゼンテーション(Presentation)やグループワークが成績の一部になることもあります。クラスメイトと一緒に議論したり、プロジェクトを進めたりする機会も多く、実践的に学べるのも特徴の一つです。 英語で学ぶ大変さ 日本の大学と比べて、勉強量が圧倒的に多いというわけではないと思います。寧ろ、同じくらいとは言えませんが、大きく差はないと感じます。 ただし、英語で勉強することは、母国語で学ぶよりもかなり時間がかかります。 僕自身も課題をやりながら 「これが全部日本語だったら余裕なのに!」 と思うことがよくあります😂 英語が流暢な人にとってはそこまで大きな問題ではないかもしれませんが、日本人留学生にとっては言語の壁を感じる場面も多いと思います。 まとめ メルボルン大学では、世界中の学生と一緒に学ぶことができる国際的な環境があります🌏授業はLectureとTutorialに分かれており、少人数のディスカッション型授業が多いのも特徴です。 課題や試験はEssayやExamが中心で、日本の大学とは少し違う学び方が求められます。 英語で勉強する大変さはありますが、その分、自分で考える力や国際的な視野を広げることができると感じています。 海外大学での学生生活に興味がある方の参考になれば嬉しいです😊 留学に関するお問い合わせは世界中どこからでも…

  • |

    ☕️無料バリスタワークショップ開催📢

    READ 約3分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 みなさんこんにちは☀️ 突然ですが、今日は大ニュースがあります! なんと、メルボルンで無料のバリスタワークショップが開催されます☕️✨ 2,000店以上のカフェがあり、世界有数の「コーヒーの首都」と言われる メルボルンでバリスタ技術を学ぶことができます。   バリスタを目指すワーホリの方や観光・学生ビザの方にもおすすめ!   ✅1日だけ! ✅少人数で学べる✨ ✅修了証書つき📃   これだけの内容が無料!なかなかないこの機会をお見逃しなく💨   ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 🗓️ 10月16日(木)1:30p.m. – 3:30p.m. 📍 ⁠ILSC語学学校 Melbourne校   level 7/120 Spencer St, Melbourne VIC 3004 👥 定員12名(5人以上で開催)   どんなビザでも大歓迎! 💰 無料 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー   お申し込みは公式LINEから! お気軽にご連絡ください♩ 👉LINE ID: @mjg5222u ※定員に達し次第受付を終了します。   迷っている方もまずはぜひお問い合わせください♩ 留学に関するお問い合わせは世界中どこからでも🌍 下記フォーム、または、LINE、電話、メール等にてお気軽にお声がけください🙋‍♀️ LINE…