|

オーストラリアシェアハウス探し★最新体験談★

みなさん、こんにちは!I EDU/留学ネット メルボルン支店です

今回は、オーストラリアでの滞在方法として選択される方も多いシェアハウス探し体験談を
お伝えします⭐

 

私は4月下旬にメルボルンに到着し、2週間はAirbnb🏠を予約、その間にシェアハウスを探しました。今は、CBD内でメキシコ人とシェアをしています😃

もともと想定していたレント(家賃)よりは、ちょっと高いのですが、だいたいの希望はかなえられたかなと思っています😉初めてシェアハウスを探して感じたことは、お金💰と時間⌚に余裕を持たせることが大事❗ということです。
まずは、やっぱりお金です。
余裕があるとそれだけで選択肢も増え、自分の希望に合うシェアハウスを見つけやすくなります。
もう一つは、時間の余裕です。
オーストラリアに到着したばかりだと土地勘がなく、郊外の様子も分かりませんよね。私は利便性のいいところに住みたい!と思っていたので、やっぱりCBD内かな🤔と思っていましたが、CBDから出てもそのような場所はたくさんありました。Airbnbにいる間に、まずはいろいろな場所に行って、郊外の様子なども見てからシェアハウスを探し始めてもよかったかな~😊
🤞それから、タイミングが難しい❗
インスペクション(内見)をして、家に帰ってから契約したいことを伝えても、「すでに決まりました」と断られることも何度かありました😥 シェアハウスが気に入ったら、すぐに伝えてボンドを支払う人もいるんですよね。家に帰ってから、もう一度考えよう…というのは遅いんだな~と実感しました😭

でも、焦っておかしな契約をしないようには気を付けないといけないし、タイミングが難しい!!
ここからは、私がシェアハウスを探す際にやったことです😃

【渡豪前にしたこと】
✅情報収集
・JAMS TV
・日豪プレス
・Dengonnet
・Flatmate
これらのサイトを見て、物件情報やレント、ボンドの相場を確認していました。
✅レント(家賃)を決める
だいたいこのくらいで探したい、出せてもここまで、というレントの許容範囲額を決めておきました。
✅優先順位を決める
私の場合は、
①  オウンルーム(一人部屋)
②  レント
③  オウンバスルーム(専用バスルーム)
④  最寄り駅までの距離
⑤  ミニマムステイの期間(最低契約期間)   でした。

譲れないポイントと妥協点を確認しておくことで、決断もしやすくなるのでおすすめします😉

【オーストラリア到着後】
✅インスペクション(内見)の申込み
私は初めてのシェアハウス探しだったので、まずは、日本人向けサイトを使い、1つインスペクションの申込みをしました📲
簡単な自己紹介と「インスペクションをお願いしたいので、都合のいい日を教えてください」というような内容を送りました。
✅確認したいことリスト作成
聞きたいことを忘れてしまわないように、確認したいことはメモしておきました📃
私のリストはこんな感じです
① レントはビル込(光熱費)みかそうでないか
② ボンド(敷金)は何週間分か
③ 退居時は何週間前に伝える必要があるか
④ ミニマムステイ期間
⑤ 何人で暮らすことになるのかとシェアメイトたちの生活スタイル
⑥ 共有スペース
⑦ ハウスルール
⑧ 申請方法、決定方法
✅インスペクション
私が初めて行ったインスペクションは、CBD内のアパートで、20人近く一緒にインスペクションしました😮部屋を見せてもらい、聞きたいことを質問しました。

その後は、Flatmateも使い、インスペクションの申し込みとインスペクションを繰り返しました。
返事が返ってこなかったり、しばらくたってから返事がくる…という感じなので、気にせずどんどんインスペクションの申し込みをしましょう✋英語の練習にもなりますよね😊
私の現在のシェアハウスは、Flatemateで見つけたのですが、upgradeをしないとメッセージを送れなかったので、プランをBasic Plan にupgradeしました。
✅契約
契約書に書かれていることをオーナーが読み上げながら、一緒に確認していきました。必要事項を契約書に記入して、署名🖊をして契約完了👍お家によってはメールで契約書が送られ、署名して返送することもあります。

だいたいこのような流れで、みなさんもシェアハウス探しをされていると思います。最近は留学生が増えてきて、シェアハウス探しに苦労している方も多いかもしれません。特に、初めてシェアハウス探しに挑戦する時は、日本との違いもあり、何かと大変…💦でも、シェアハウス探しも日本ではなかなかできない体験ですよね🙂

今回の私の体験談が少しでもお役に立てれば幸いです💖
素敵なシェアハウスが見つかりますように🌟

I EDU NET留学をご利用いただき学校申込みをされた生徒様には、
到着後のアフターフォローも行っております。
慣れない海外生活でお困りのこともいつでもご相談いただけます。

その他留学に関しまして気になることがありましたら
下記からお気軽にどうぞ

お問い合わせは、下記LINE、電話、メール等にて。

 I EDU NET
(I EDU/
留学ネット・オーストラリア メルボルン支店) 

Tel :+61 03 8626 9340 / +61 03 8626 9300 (日本語でどうぞ)
E-mail : japan@studyau.net
Web : studyau.net/japan

公式Lineからのお問い合わせ: @mjg5222uでID検索
Instagram: iedunet_japanで検索
Facebook: オーストラリア留学のIedu japan留学ネットメルボルン支店で検索
I EDU NETスタッフブログ: www.studyau.net/japan/blog

 

Similar Posts

  • 【2024年版】建築・建設系 職人職業で永住権

    この記事は2024年8月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。READ 約4分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 皆さんこんにちは。 今日はまだまだオーストラリアで引く手あまたな職業【建築・建設関係の職業】の説明です。 いわゆる手に職!といわれる これらの職業、オーストラリアではお給料もかなりよく自分のビジネスとして独立されている方も多くいらっしゃいます。 (頼むお客としては費用が高くてびっくり ちょっとお風呂の換気扇変更してもらうだけ、パーツ変え 15分仕事で はい598ドル!と言われました。) また、専門学校レベルでOKな職業で永住権に有利なリストにも常にのっている職種でもあります。ただ聞きなれない、見慣れない英単語の職業が続くので、今回はそれを少し詳しく説明してみようと思います。 🪓職業別に紹介🔨(留学生に開講されている学校数順) 🥇Carpenter (大工) 木やその他の素材で作られた物や構造を建設したり、壊したり、修理したりなどが主な仕事です。高速道路や橋から台所の棚まで様々な建築・構造物を扱います。 🥈Painter(塗装工) ビルや家、学校などの壁や天井に塗装をほどこしたり、よごれをけしたり、特別なコーティングをおこなったりします。 🥉Wall and Floor Tiler (タイル職人) その名の通りタイルに関するすべてを行います。タイル取り外しからタイルを切ったり加工したりして並べて完成させるまでの仕事を行います。 4位 Bricklayer (レンガ工) レンガや加工してある石やコンクリートブロックなどをモルタル(しっくい)で並べるお仕事です。基礎工事や壁、煙突、装飾の石積みなどの建設、拡張、修理などを請け負います。 5位 Cabinet maker (家具師) 木製家具やキャビネットのデザイン、製作、組み立てを専門とするお仕事で、木材の切断や成形、工具や機械の手動操作、さまざまな木材製品やラミネートを使用した家具の修理などが含まれます。 6位 Plasterer(左官工) プラスターボードやセメントなどを使って壁や天井を仕上げる仕事。扱う材質によっては外壁を仕上げることもあります。 7位 Plumber (配管工) 水やガスパイプ、排水溝、雨どいを取り付けたり修理したりします。基本的に水、ガス、排水、換気、冷暖房に関するパイプや溝にかかわる処置を行います。 8位 Glazier(ガラス工) 窓やドア、鏡、シャワードアなどガラスを必要とする箇所のデザイン、加工、設置までをまかないます。 9位 Joiner(指物師とも違うような、いい日本語訳がみつからず) 木を使用して建築物に必要な様々なものや構造物 例えば階段、窓枠、ドア、家具などを作成します。仕事の一環としてこれらの構造を正しく作成、取り付けを行います。 上記どの職業でもCertificate IIIレベルの資格を修了するとその資格がもらえます。 このコースが大体1年から2年、学校によって期間が異なるため、2年の就学をお考えの場合にはこれにCertificate IVやDiplomaのBuilding and Construction (building) のコースを付け加えることが多いです。 ざっとこれだけの職業がリストにのっていますし、職の需要もあるようです。 日本人では女性の方も少数ではありますが勉強されて活躍されています。特にペインターを目指される女性は他の職業より多く、業界でも女性ペインターの需要が急上昇しています。 ただあまりにも職種が特定されすぎていて、留学生用のフルタイムコースがつくれていない職業もありますのでご注意ください。 上記の職業はすべてTRAの管轄です。永住権のためにこの職業認定団体でしなければいけないことについてはこちらをご覧ください。   留学に関するお問い合わせは世界中どこからでも 下記からお気軽にどうぞ お問い合わせは、下記LINE、電話、メール等にて。…

  • 【重要】2026年3月1日から卒業ビザ(485)が値上げ!留学生が知っておくべきポイント

    READ 約4分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 みなさん、こんにちは☀️ 先日からインターン生として I EDU NET に参加している者です。 今回はオーストラリア留学生にとってとても大事なニュースをお知らせします!2026年3月1日から、卒業ビザ(Temporary Graduate Visa subclass 485)の申請費用が大幅に値上げされました。なんと、これまでの $2,300から$4,600へと倍増しています。 これからオーストラリアで卒業後も働きたいと考えている方にとって、とても重要な変更なので、順を追ってご説明いたします! 卒業ビザ(485)とは? 卒業ビザ(Temporary Graduate Visa subclass 485)は、オーストラリアの教育機関を卒業した留学生が、卒業後もオーストラリアで働いたり滞在できるビザです。 大きく分けて、次の3種類があります。 ① Post-Vocational Education Work ② Post-Higher Education Work ③ Second Post-Higher Education Work 1〜2年の延長 変更前、変更後の申請費用については、上記の表の記載の通りです。 ご覧の通り、すべての申請費用がほぼ2倍になっています。 そのため、これから申請を考えている方は、費用の準備を早めにしておくことがとても重要です。 卒業ビザ申請の主な条件 卒業ビザを申請するには、いくつかの条件があります。 主なポイントはこちらです。 ビザ申請では、条件を満たしているかどうかの確認がとても大切になります。 また同時に、同伴申請者の申請費用としても、18歳以上が$2320、18歳以下が$1160へと値上げされました。 まとめ 2026年3月1日から、オーストラリアの卒業ビザ(Temporary Graduate Visa subclass 485)の申請費用が $2,300から$4,600へと約2倍に値上げされました。 卒業ビザには3種類あり、取得した資格や学位によって滞在できる期間が異なります。申請には英語能力の証明や卒業後6か月以内の申請などの条件があるため、早めの準備が重要です。…

  • オーストラリアから日本への荷物発送方法✈

    この記事は2023年10月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。READ 約6分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 皆さん、こんにちは!I EDU NET留学ネットメルボルンです メルボルンも徐々に暖かくなってきて、春の訪れを感じてきました クリスマス・年末も近づいてきて、日本に一時帰国予定の方も多いのではないでしょうか? 今回は帰国前に役立つオーストラリアから日本への荷物発送方法についてご紹介します 荷物が多くて先に日本に送りたいけど、送り方がよくわからない という方に荷物のサイズ・重さから送り方まで 細かく説明しますので、是非参考にしてみてくださいね 荷物を送る方法  今回のブログではオーストラリアから日本へ荷物を送る方法として ①Australia Post(郵便局)を利用する方法 ⓶CUBE IT!(配送業者)を利用する方法 の2パターンを紹介します   Australia Post を利用する方法 Australia Post はオーストラリアの国営郵便局でオーストラリア内に店舗がたくさんあり、 こちらを利用するのが最も一般的だと思います。 もちろん荷物を送る用の段ボールも店舗にて購入することが可能ですが、 ご自身の段ボールを利用して荷物を送ることも可能です。 ですが、郵便局で購入した段ボールを使用するより送料が割高になる場合があります、、、 ちなみに、スーツケースに荷物を入れて送るということはできません 加えて、1つの荷物で最大20kgという指定があるので、 20kg以上の場合は荷物を2つ以上に分ける必要があります。 段ボールの大きさ、重さがわかればこちらのサイトから配送料金を調べることができます Postage calculator & delivery times – Australia PostCalculate postage costs and estimate delivery times. Compare postage costs or find out…

  • |

    入学前の学校授業料初回支払い オーストラリアはいくら?!

    READ 約7分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 皆さんこんにちは。i Edu/留学ネットメルボルン支店です。 今日は皆さんからよく聞かれる質問の一つ、 『最初にいくら学校に支払ったらいいですか?』 に関してご説明させていただきます。 この質問に正確に答えるためには以下の区分が必要です。 何ビザで学校へ通うか      国内でビザ申請か、国外からのビザ申請か      どの種類の学校へ通うのか(語学学校、私立・公立専門学校、大学・大学院) では説明していきますね。  学生ビザ以外で通う 各ビザで通える学校の期間が決まっており、基本はお申し込みした期間分 すべての費用を一括でお支払いするようになります。  学生ビザで通う オーストラリア国外からのお申込み いくら支払うとビザ申請に必要な入学許可書が発行されるか? が初回支払い金額となります。 基本学生ビザでの就学は分割でお支払いとなります。 語学学校 ― 24週以下の場合、一括支払い、              25週以上の場合、2分割が可能 学費以外に通常は入学金、教材費がかかり上記の学費と一緒の支払いが必要です。 (例)入学金200ドル 教材費週10ドル 学費週350ドル の学校  申し込み   24週申し込み 入学金200ドル+教材費240ドル+8400ドル 合計8840ドル        25週申し込み 入学金200ドル+教材費250ドル+4375ドル 合計4825ドル            (残りの学費は入学後指定の期日までに支払い) 公立専門学校 ― 1年間の学費の半額  入学金などがかかる場合(かからないことも多いです)学費の半額と一緒に支払い、教材費(年間300ドル~1500ドル)などは入学後必要に応じて購入 (例)年間学費16000ドル 2年間コース(合計32000ドル) 8000ドル学費支払いで2年分の入学許可書が発行されます。残りの学費は入学後半年ごとに支払い、通常各学期の2週間くらい前までが期日) 私立専門学校 ― 1年間の学費の半額  学費以外に通常は入学金(200ドル~300ドル)、教材費(コースごとに100ドル~2000ドル)がかかり上記の学費と一緒の支払いが必要です。 (例)入学金200ドル 教材費500ドル 年間学費8000ドル 2年間コース       …

  • |

    こんなにある1日でとれる資格😲もちろんバリスタも❗❗❗

    この記事は2022年7月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。READ 約8分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 皆さん、こんにちは メルボルンは寒い日が続きますね。そんな時は美味しいコーヒーで一息。 コーヒーの街、メルボルンに住んでいる特権ですね さて、そんなコーヒーの街メルボルンですが、1日でバリスタになれるコースが実はあるんです 今回は1日で資格が取れるショートコース(飲食関係編)を紹介します 画像 バリスタコース まずは、一番人気のバリスタコースをご紹介🍓 このコースでは、実際エスプレッソコーヒーを提供するために必要なスキルと基礎知識を学びます。このコースを終業後はあなたも立派なバリスタとしてお仕事ができるでしょう。 【コース内容】  コーヒーワークステーションの整理方法  コーヒー豆の選択と挽き方  エスプレッソコーヒーについて顧客にアドバイス際に必要な知識  エスプレッソの抽出方法と品質管理  ミルクのテクスチャー  エスプレッソ・コーヒーの提供方法  エスプレッソ器具の洗浄方法 入学条件: 〇 特段入学条件はありませんが、英語力Intermediate以上を推奨いたします。コースは全て英語で実施されるため、Intermediateレベルがないとトレーニングについていくことが出来ません。 ショートコースは1日(4時間)のコースで、上記全てをこの4時間で学ぶので、とても濃厚な時間が過ごせます。費用は200ドル以下ととってもリーズナブル バリスタコース2週間~8週間といったような少し長めのコースに行くのはちょっと。。。コストも結構かかるし。。。といった方にはピッタリのコースです ※正確な費用や入学日の詳細は弊社までお問合せください。 コーヒーアート・ラテアートコース このコースは、先ほど紹介した『バリスタコース』が終了している方対象の1日ラテアートコースです こちらは特に実践ベースのコースで、プロレベルのラテアートが作るのに必要な知識・スキルを一気に取得できます。専任のラテアートアーティストが、『自由に注ぐ』をモットーに、ありとあらゆるラテアートを作るためのテクニックを伝授してくれます。このコースでは、ラテアートで最も重要且つ難易度の高いと言われているスチームミルクの作り方やデザインを際立たせるクレマの技術について教えてくれます。 このコース終了後はバリスタとしてキャリアアップ間違いなしっ こちらも1日(3時間)コースで、費用はなんと$100以下 とってもお得ですね。  入学条件: 〇 バリスタコースを修了している方 〇 コーヒーマシンや機器の使用方法、基本的なスチームミルクの作り方、バリスタとして自信があり、更にスキルアップしたい方 ※正確な費用や入学日の詳細は弊社までお問合せください。 既にバリスタコースを終了している方はご検討ください🍓 RSAコース このコースは、州および準州の酒類販売免許法に基づき、アルコールの販売または提供に従事する従業員に必要な知識が組み込まれています。 【コース内容】  責任を持ってアルコールを提供または販売する方法  顧客が適切な範囲内で飲酒できるようにアテンドする方法(顧客の暴飲回避)  アルコールの提供に際して、その顧客を正確に評価し、販売またはサービスを拒否しなければならない顧客かどうかを見分ける方法  アルコール提供の拒否の仕方 ロープレを何度も繰り返し、どうな場合でも対応できるようトレーニングしてくれます。 このコース終了後、オンライン学習プラットフォームであるDIDASKOにログインし、アセスメントを1週間以内に完了させる必要があります。その課題の提出が完了するとVictorian Commission for Gambling and Liquor Regulation (VCGLR)から発行される証明書とRSAの終了証が発行されます。オーストラリアの飲食店・バーで就職する際、この資格を持っていると有利となりますので、是非ご検討ください😊👍…

  • 完全帰国時にすることリスト☝

    この記事は2023年8月に公開されました。ビザの要件・学費・制度はその後変更されている場合があります。最新の情報はLINEの無料相談でご確認ください。READ 約7分UPDATED 2026年3月16日 IN THIS ARTICLEこの記事の目次 みなさんこんにちは、I EDU NET留学ネット メルボルンです! 8月に入り、メルボルンは真冬🥶朝晩は特に冷え込みますね😂 一方、日本は過去にないほど暑い夏!?だと聞いていますが、みなさんお元気ですかー😆⁉ さて今回は、留学またはワーホリ生活を終え、「完全帰国前にやるべきこと」についてお話します😊 銀行口座や携帯電話、シェアハウスの解約の方法など、 日本に完全帰国される生徒さんによく質問される内容も踏まえて、 これを読めば完璧!マニュアルとしてお届けします😄 銀行口座の解約 オーストラリアの銀行口座をお持ちの方は、基本的には帰国前に解約することをおススメします NAB以外の銀行は、毎月口座維持費が発生するためです。 ✅口座残高をゼロにする: ・口座残高を引き出す、または、オンライン海外送金で日本の銀行に移行 ✅口座解約手続き: ・モバイルアプリやインターネットバンキングに口座を解約するオプションがない場合は、銀行に電話するか支店に行き、口座の解約を申し出ましょう。 ・口座に設定されている定期的な支払いや口座引き落としをキャンセルしましょう。 【重要】 オーストラリアの銀行の日本支店がある場合でも、開設手続きがオーストラリアで行われた場合、日本からはクローズ手続きすることができないのでご注意ください ただし 帰国後に何かしらの引き落とし予定があり、口座維持費は仕方ないという場合は、そのまま維持しておきましょう。 6カ月間取引きの形跡がない場合は、自動的にクローズされます。 ご参考までに、以下は各銀行の口座維持費情報です😀 —————————————————————— ANZ ・口座維持費:毎月5ドル ※以下の場合は免除 ・2,000ドル以上預金がある場合、または ・25歳以下または60歳以上、または ・フルタイム学生の場合 Westpac(ウェストパック) ・口座維持費:毎月5ドル ※以下の場合は免除 ・2,000ドル以上預金がある場合、または ・30歳以下、または ・フルタイム学生の場合 CBA(コモンウェルスバンク) ・口座維持費:毎月4ドル ※以下の場合は免除 ・2,000ドル以上預金がある場合、または ・30歳以下、または ・フルタイム学生の場合 NAB ・口座維持費:無料 —————————————————————— Mygov ↔ ATOのリンク オーストラリアでお仕事した経験のある方はご存じの「MyGov」…